Page 2220 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼水泳部の顧問 take 05/11/14(月) 22:42 ┗続き気になります アンジ 05/11/15(火) 22:52 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 水泳部の顧問 ■名前 : take ■日付 : 05/11/14(月) 22:42 -------------------------------------------------------------------------
| 『マジ急に出張はいったんだ。今日入れて4日間!』『マジで??寂しくなるじゃん・・・』『俺も寂しいぜぇ〜』先生は俺を抱きしめてくれた。『じゃ、行ってくるな!』 俺は誰もいない先生の家で一人っきりだった。毎日のように激しい運動をしたベットで、先生のぬくもりもなく一人で寝た。次の日も一人で寝た。次の日、先生のいない寂しさについに爆発(?)して、自分でも気持ち悪い行動にでた。俺は先生のでかいものがはいってた、下着の股間の部分や、競泳パンツなんかを顔におしつけて、先生の香りを思い出した。すると突然『何やってんねん!?』俺は振り向くといつのまにか先生がいた。 『あれ!!? 明日までじゃなかったけ・・・?』『急なトラブルで今日帰ってきたんや。ほんま振り回されたし・・・で、お前はなにやっとてん?』先生は笑いながら言った『先生がいなくて寂しかったから・・・』先生は『そっかっそか!!俺も寂しかったぜぇぇ〜』そういいながら頭をなでて抱きしめてくれた。『そんなに俺のチンコが恋しかったんか〜?』『ぅ〜ん そりゃ毎晩あんな激しくされちゃ・・・』『俺、普通はためたら2日の夜には夢精しちまうんだよ、でも昨日寝てなくてさ・・・3日目でいまにもでそうな勢いなんだな笑』『ふ〜〜ん そうなんや〜笑』先生は俺の顔に股間部分をもってきた。俺はその股間のところに顔をうずくめた。『おぉぉ〜タケ〜そんなんしたらまたパンツとチンコグチョグチョになっちまうじゃぇかよ・・・』俺は先生のズボンを下ろした。 『タケ〜俺マジいきそうや〜』先生のパンツはものすごい勢いでもっこてる部分はもう濡れていて、その部分がジワジワと広がっていった。俺はまたもっこりに顔をうずくめた。『タケ〜じらすなよ〜つかマジいきそう!』先生はグッチョリ湿ったパンツを脱いだ。そしてすかさず俺の口に突っ込んだ。先生のチンコはすぐにあのでかさになった。一分くらいしゃぶっただけで『あぁぁ〜いくぞ!』先生はそのまま俺の口の中でだして、勢いよくでた大量のものは俺の喉に全部直撃した。いつものように喉にドロドロしたものがひっかっかっているような気がした。先生のチンコはもちろんまだビンビンだった。今度は先生から腰をふって、一分くらいしたらまた俺の口のなかにだした。 『あぁぁ タケぇぇ 出しても出してもマダマダ玉が爆発しそうだぜぇぇ』先生は俺をだっこしてベットにつれてってくれた。そして、汁でグチョグチョのチンコを俺のケツにつっこんだ。『あぁぁ 久しぶりの感覚・・先生・・・』先生は2発連続で俺のケツのなかにだした。そのあと俺の顔に一発ぶっかけた。先生は5分くらいの間で3発だした。『あぁぁぁ。とりあえずこれでひと段落!』『先生、ちょっと激しさが減ったんじゃないの〜?』『あぁぁ 昨日寝てないしな・・・溜まりすぎてるからすぐでてしまうんから』先生のチンコは少ししぼんでいた。『もうちょっとしたら、またしようぜ!次はお前の望むとおり激しくしてやるぜ!』 |
| 続き期待してます! |