Page 2213 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼子持ちバイ同士10 崇 05/11/12(土) 0:03 ┣子持ちバイ同士11 崇 05/11/12(土) 0:22 ┣子持ちバイ同士12 崇 05/11/12(土) 0:40 ┣子持ちバイ同士13 崇 05/11/12(土) 1:05 ┃ ┣Re(1):子持ちバイ同士13 通りかかった人 05/11/12(土) 1:30 ┃ ┣続き期待してます! アンジ 05/11/12(土) 1:47 ┃ ┣Re(1):子持ちバイ同士13 航太 05/11/12(土) 2:10 ┃ ┗Re(1):子持ちバイ同士13 疾風 05/11/13(日) 1:18 ┣子持ちバイ同士14 崇 05/11/12(土) 2:10 ┣子持ちバイ同士15 崇 05/11/12(土) 2:28 ┃ ┗こういうの大好きです。 健 05/11/12(土) 18:00 ┣子持ちバイ同士16 崇 05/11/13(日) 3:30 ┣子持ちバイ同士17 崇 05/11/13(日) 3:51 ┣子持ちバイ同士18 崇 05/11/13(日) 4:40 ┃ ┗続きを期待しています! 健二 05/11/13(日) 13:09 ┗子持ちバイ同士19 崇 05/11/13(日) 23:02 ┣Re(1):子持ちバイ同士19 ゆう 05/11/25(金) 13:14 ┣Re(1):子持ちバイ同士19 たかふじ 05/12/5(月) 23:50 ┣Re(1):子持ちバイ同士19 ta 05/12/17(土) 11:36 ┗Re(1):子持ちバイ同士19 えす 06/2/11(土) 12:56 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 子持ちバイ同士10 ■名前 : 崇 ■日付 : 05/11/12(土) 0:03 -------------------------------------------------------------------------
| レスありがとうございましたm(__)m見ずらいので新しくスレします。 お互いの口で果てた後、口にお互いの液を貯めたままキスをした。何だかよくわからなかったが、自然とそうなった。ただ、お互いに亡くなった妻に申し訳ないのと、妙な嫌悪感に襲われたのが正直なその時の気持ちだった俺。亮さんも多分そうだったに違いない… 『やっちゃったね?何か気まずくないか崇?』亮さんが言う。「そうですね。でも、後悔はしてないです」と、無理して言ってみた。二人で沈黙が続いた。「とりあえず、風呂入ってきます」と言うと『あぁ、うん』とぎこちない返事。俺は風呂へ行き、何もなかったように空気を変える事を必死で考えるが、シャワーを浴びて、逝った後のペニスにシャワーが浴びると、さっきまでの亮さんとの未知の経験を思い出し、嫌悪感とは裏腹にまた元気になりだした。頼むから沈んでくれと祈ってた俺。その時、亮さんが、『俺もシャワー入りたい』と言って入ってきた。ふと見ると、亮さんのも元気だった。目が合い『ここまで来たら、無い事には出来ないな?』と言う亮さん。何故か二人で笑った。 |
| 笑い転げていたが、目が合った途端にまたキスをした。シャワーを出したまま抱き合い、湯気が充満した浴室での行為が、興奮を掻き立てる。ボディーソープを泡立て亮さんの、また、いきり起ったチンポに塗る。『あぁ、まじで気持ちいい!優しく触って!』と言う。表情がたまらなくいやらしい。俺は亮さんの背後から首筋をチュパチュパ音を立て吸い付き舐め回し、右手で乳首を撫でたり、つまんだりしながら、左手で亮さんの上反りしたモノを根元からカリにかけてゆっくり泡と共に動かす。そして、自分のは、亮さんのケツに押しつける。すると亮さんは『そこは恐いよ、崇。でも何か変な感じ‥くすぐったい気持ちいいみたいな?』意味がわからない。でも亮さんが可愛くてたまらなくなった。「俺もケツに入れるのはまだ何か、恐い。亮さんは入れた事あります?」と聞くと『嫁にはね、でも男はないよ』と言う。かわいい。「亮さん、何かかわいいっすわ」とつい言ってしまった。照れ笑い。ただ、この事をきっかけに仲が崩れるのは嫌だと心から思った。だから、「これで終わりにしましょう」と言って、さっきよりも激しくおっぱじめた。 |
| 「これで最後にしましょうね」と俺が言った。『わかったよ。まじで悪いな、崇』と言う。謝って欲しくなかった。後悔もしたくなかった。その後、風呂から上がりまた語りあった。妻の事、子供の事、結婚後は友達が急に減った事など、同じ境遇でしかわかり得ない事で盛り上がった。亮は美容師・ヘアメイクなどの仕事をしていて、某女優の専属メイクもしている。業界ではそこそこ名前も通って来たが、子供がいる事でなかなかテレビの仕事は辛い、など、普段そこまで深い話をしていなかったので嬉しく、居心地もよかった。そして話も尽き、そろそろ寝るかと言う事になり、洗面所へ。歯を磨き、寝室へ迎う時だった。俺の腕を掴み『今日の事、もう忘れるから、だから最後にキスしてもいい?』と聞かれた。俺は黙っておでこにキスした。唇にしたら、また続いてしまうから、区切りを付ける為に。亮さんは、下を向いて寂しげな笑顔だった。俺は、妻を亡くした事で亮さんと傷の舐め合いをしただけだと思う事に決めたからそうした。『あんがと。崇君』君に戻った。何か淋しくなった。でも、このまま終わりと思われたが、また続く事になり、また一人仲間も増える事になる。修司さんだ。 |
| 朝起きると、俺と亮さんの腹の上に子供達が乗っていた。『早く起きてパパ』とまたいつもの忙しい朝。「はいはい」と言って亮さんまで起きて朝飯を作る。台所に野郎二人。無邪気に遊ぶ子供達。台所で通りすぎる時、朝立ちのモノが当たった。目が合う。『俺等、まだ若いねー、崇も現役だ?』と笑顔で握る亮さん。「まじ駄目ですって、子供いるんすよ!」と言うとにこにこして離してくれた。そんなこんなで、亮さん親子も昼過ぎに帰っていった。俺の子供が昼寝をしだして、ようやくほっと一息ついた時、亮さんのカルティエの腕時計がある。忘れてったんだと思った。亮さんの顔が頭に浮かぶ。俺の股間は…最高潮に達していた。昨日亮さんとの行為の部屋へ行った。いつもAVをつけるが、この日は付けず、亮さんを創造しオナった。あの華奢に見えるが逞しい腕と、ルックスと反比例したモノ。喘ぐ声。亮さんの事だけを思い出して、ボクサーブリーフの上から、手のひらで撫で回す。その時、チャイムが鳴った。亮さんだ。しゅん君を実家に預けて時計を取りに来たらしい。俺は、パン一で、ギンギンのまま鍵を空けた。亮さん少し驚いてたが、『また起ってるよ』といい俺の股間を触りだす。玄関で三回目の触り合い。「やりすぎですね、俺達」と言うと、亮さんが手を止めた。『楽しみは後にしよう』「?どういう意味っすか?」と聞くと、『今週末お泊り保育じゃん』と言われた。また今週の金曜日に亮さんは家に来る。今度は二人っきり。亮さんが帰った後、2回ヌイた。妻が亡くなった後の寂しさを埋める為、ひたすら出した。亮さんを思いながら。バイセクシャルの始まりの記念すべき日。この日、未知の体験初日。男同士の魔力と快感に、これを先に知ってい先輩方に敬意を持っています。続きもありますが、長々つまらない方がいたらこれでやめますので。 |
| 一から読ませていただいてますが、おもしろいですー。 文章もお上手でうらやましい限り・・・。 コメントが少ないですが、非常に楽しみにしてますので続きをぜひともお願いしますね。 |
| 何だか切なくなる話だけど、その中にエロチックな部分もあって結構好きです。 他のエピソードも是非聞かせて頂きたいです |
| すごく読んでいていい感じです。ぜひこの後もお願いします。よろしくお願いします。 |
| これからも 頑張ってください 16歳の疾風より |
| 金曜日迄、待ちきれないくらい、一日一日が長かった。金曜日の亮さんの為に溜めたかったので、オナニーを我慢した。 そんなこんなで、待ち遠しい日を待つ二日前の水曜日、ある大手企業から顧問の話が、俺の働く事務所のボス弁に連絡が入る。助手弁として俺も行くように、と連れて行かれた。総合商社の顧問。かなり条件も良く、何故、全く接点のない企業から?と、疑念と不安を持ちながら向かった。 が、すぐ納得した。ドラマの俳優さながらな背の高さと、センスの良さ、品と教養を兼ね備えた美しい男性が目の前に笑顔で現れた。そう、もう一人のシングルファーザー仲間、修司さんだった。『修司さんだったんですか!?サラリーマンって言ってたし、会社名は知らなかったから。まさか〇〇商事だとは思いませんでした』「いやー、俺の部署でちょっと弁護士必要でさ、企業法務に強い弁護士知らないかって上から言われたからさ、崇君の事務所に頼もうって直感だったね」と笑顔の修司さん。和気靄々で契約を済まし、二人で子供を迎えに行き、お互い実家に預けて、飲みに行く事にした。この回、エロくないです。もう少々お待ち下さい。 |
| 二人で行った店は、商社マンがいかにも行きそうな粋な、個室のある創作料理屋。感謝を込めて乾杯をした。いつも、修司さんが会社名を語らなかったのは、エリートだと思われるのが嫌だったと言う。向かいに座ってると、ドキドキする位の美男子だ。どことなく玉鉄に似てる。亮さんと同じく妻について語り合う。が、修司さんは俺たちと違い離婚した。奥さんの不倫が原因で。出てった奥さんはその後行方をくらましたが、2ヵ月後、その不倫相手と共に自殺サイトで知り合った四人で車の中で自殺したらしい。何とも言えない暗い過去を背負っていた。「あの時、いや、今だに女は信用ならないね。もう関わりたくもない。男だけでいいや」と言う。最後の言葉で、俺は亮さんとの事を思い出して勃起させながら『わかりやした!俺が一肌も二肌も脱ぎますから!!』と冗談ぽく言う。「ありがとう」とかなり酔っ払った様子。かなり飲んだのでタクシーで帰る。修司さんは俺のマンションの2軒となりのなので一緒に帰る事にした。着いても起きない。家の鍵は会社に忘れたらしいので、家に泊めることにした。これからが段々レベル上がるのでお楽しみに。明日も仕事なので、明日続き書きます。 |
| 本当に苦労された方だなぁ・・と、読んでて思いました。 奥さんの分まで確り子供さんを育てて下さい。 きっと奥さんはあなたの事・子供さんの事を温かい目で見ていると思います。 こんな偶然は無いと思います。奥さんが巡り合わせてくれたんだと深く思いました。 これからも未来も・・ きっとあなたなら子供さんの事を育てる事が出来る・・ 頑張ってください。応援してます。 15歳の健より |
| レス有難うございます。自分の心の中を吐露してすっきりしますが、それを読んでくれて応援してくれて感謝してます。もう少々くだらない話ですが聞いて下さい。 修司さんはもう、かなりデロンデロンに酔っ払っていた。俺のパジャマを貸すが起きる様子がない。このまま寝せておこうと思い、俺は風呂に入る。俺の癖。一日の疲れを取る為にすぐ入る事。亮さんの店で購入しているサロン用のシャンプーを手にした時、あの行為を思い出す。またギンギンになった。そのまま抜く。顔にシャワーを浴び、ひたすら右手でしこった。絶頂に達しそうな瞬間、「崇君、どこ〜?」と風呂のドアを開けられた。『ちょっと、何してるんですか?』と動揺してたら、「あ〜!崇君勃起してる!?シャワー当てて起っちゃったの?アハハハハ」と泥酔している様子。『とにかく、今もう出ますから』と言い閉めた。こんなんで萎えてしまい、そのまま上がったが、浴室の踊り場で寝ている修司さん。もう疲れたが、背負って寝室に連れていく。その時「俺も、風呂に入る!」と言い、スーツを脱ぎ始めた。パンツ一丁になった修司さん。ドルガバのシルク地のボクサーブリーフにきつそうに納まった修司さんのモノ。とてもエロくて股間が熱くなりそうだった。目を反らした。そしてぐちゃぐちゃに散らかされた修司さんのスーツを拾い集めていた時、頭に修司さんが履いていたパンツを被せてきた。「入ってきまーす」と満面の笑み。『勘弁ですよまじで!風呂入ったばっかなのにー!』と言いつつ修司さんの股間に注視してしまう。かなり立派なモノで、まだ見たかったが、修司さんは風呂へ。俺は…修司さんのパンツを右手に取り…自分のモノを左手で触った。いきり起ったものを上下に動かし、顔にパンツを近付け自慰行為に耽っていた。 |
| 修司さんのパンツは本当にエロく、また、ほのかに香る修司さんの香水の匂い。男臭さや、生理現象の匂いが全く感じられない、修司さんらしい清潔感を感じる。そこでまた、俺の股間を熱くさせる。俺はパンツの上からひたすら触った。修司さんのパンツを自分のチンポにあてる。亮さんとの行為を思い出しながら、頭が錯乱していた。亮さんのも忘れられないが、修司さんのも見てしまい、修司さんを想像しながらマスターベーションする俺。一体何が望みかもわからないが、ノーマルだった俺が、亮さんとの行為で、男のモノで勃起し、慰める。何故かわからないが、興奮してしまう。亡くなった妻にも悪い気がして涙が出てきた。俺は初めて泣きながら自慰行為をした。手を止めた。もう限界だった。妻の写真を手に取り、泣いていた俺。視線を感じ、部屋のドアを見たら修司さんが見ていた。『どうしたんすか?』といいながら慌てた俺。ふと見ると髪も濡れてない。嫌な予感がした。「いや、俺替えのパンツないし、どうしようかなと思って取りに来たら‥ねぇ?」と、動揺してた。俺は一部始終を見られてたんだとわかり、もう終わったと思った。その時、修司さんが想像もしてない行為に出てきた!? |
| 俺は覚悟を決めて、修司さんに全てを打ち明けよう、嫌われたらその時考えようと思った。すると、修司さんが全裸のまま抱き締めてきた。『ちょっと、修司さん、どうしたんすか?』と焦っていたら、「俺、崇君の気持ちわかるよ。俺もそうだった。会社の後輩にホモの子いて、慰めてあげるよって言ってきて、尺られたんだ。最初は気持ち悪い事言うなって思ったけど、かなこ(修司さんの嫁)に裏切られて俺‥後輩に任せたんだ。体。心と裏腹にさ、モノは収まらないし、快感だったよ。それから後輩とは関係持ってないけど、今の崇君見て、俺、同じ気持ちの人いたって思ったら嬉しくてさ』と言ってきた。修司さんのモノは元気だった。俺は「修司さん、俺、もうダメ。修司さんとしたいよ今。傷の舐め合いだけどいいのかな?」と言った。『傷の舐め合いで何悪い?俺ら、シングルだよ!こぶ付きだけど(笑)』キスをした。修司さんはキスもうまかった。大人だ。男同士のキスなんて、当時の半年前までは、妻が亡くなった半年前から考えた事はなかったが、3年経った今も、シングルファーザーの会は続いている。 キスをしたまま風呂場へ向かった。風呂場の床の上で抱き合い、キスをし、浴槽に入りキス。舌を絡め、修司さんの上にまたがり、修司さんのモノを触る。修司さんも俺のを握り上下に動かす。男臭い二人の低い喘ぎ声が浴室に響く。悦に浸る修司さんが先に、「あぁやばい、崇君イクよ、イクよ、崇君、ハァ、ハァッ、アーッ」と言い腰を浮かし果てた。勢いがよく、床に飛んだ。俺はこの時、変態の域に達していたと思う。修司さんの液を人差し指で巣食い、舌に絡ませ修司さんの舌に移した。修司さんはまだ、余韻に浸った顔をしていたが、俺のはまだだった。悦に浸った修司さんの顔を自分のモノへ押しつけくわえさせた。修司さんはジュルっと音を立て、自分の逝ったばかりのモノをしごきながら俺の顔を見ながら舐めている…二度目の男との最高な時間の始まりだった。 |
| 心境の変化が垣間見ることが出来、すごくエロいです。続き待っています。 |
| 俺のモノを必死で舐める修司さんは、同性なのに愛しく感じた。俺は、亮さんとした時よりも、激しくなっていて、喘ぎ声も大きくなっていたと思う。修司さんは出したばっかりなのに、俺の充血したいきりたつモノを舐めながら、しこっている。そして、またいきり起つ修司さんのモノ。『あぁ、修司さん、気持ちよすぎるよ…もっと音たてて舐めて!もっとびちゃびちゃに濡らして!俺変態?アァ、感じるよ修司さん!』と言いながらよがってしまう。修司さんは更に激しくチュパチュパ音を立ててしごきながら尺る。『あぁ、もうダメだ!イク、離して修司さん』と言ったが、唇を離さず、俺は修司さんの口の中で果てた。修司さんは、俺の精子を掌に出し「20代はまだ元気だね?こんなにいっぱい出して‥」と言ってにこにこ笑っている。そして掌の液体を洗い流している。二人でキスをし、お互い浴槽につかり、また修司さんを下にして抱きつくように上にまたがり、触り合ったりしながら浸かる。笑顔の修司さんを見ていて、素朴な質問をした。『俺達ってホモになったんすかね?男好きになったのか、女好きなのか、俺よくわからないんです』「うーん。俺は男好きって言うか、崇君が好きかな?よくわからないな俺も。ただ、嫁に裏切られて自暴自棄になって、後輩に尺られて。正直に言うと後輩に尺られてる時、俺、崇君や亮君の事想像したんだ。保育園で会って同じく女房に先立たれた仲間がいるってだけで、居心地がよかった。二人共いい顔してるし。仲良くなれて本当よかった。俺の方がホモ度合い高いかもなぁ。だって二人をおかずにした事あるからね。この際だから言うけどさ。」と言って笑っていた。 |
| 続き見たいです☆ |
| もう書かれないんですか??できれば続き読みたいです!! |
| 最後または現在まで書いて |
| このあと崇さんたちはどうなったんでしょうか?すごく気になっています。勃起も収まらないし笑、もしよかったらまた書いてくださいm(__)m |