Page 2198 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼何でもありな・・・ komokomo 05/11/6(日) 20:16 ┗書いてあげる! 作家 05/11/7(月) 17:48 ┗Re(1):書いてあげる! 通りかかった人 05/11/8(火) 23:32 ┗Re(2):書いてあげる! komokomo 05/11/9(水) 20:47 ┗Re(3):書いてあげる! 幸人 05/11/10(木) 0:31 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 何でもありな・・・ ■名前 : komokomo ■日付 : 05/11/6(日) 20:16 -------------------------------------------------------------------------
| 作り話作ってほしいんですが・・・。こんなこと頼んで申し訳ないと思ってるんですが、誰か文才のある人お願いします。登場人物は、中三の俺と友達のR、先輩のHでお願いします。みんなサッカー部で、友達も先輩もイケメンで、先輩はかなりの長身です。誰か〜、お願いします。 |
| 【俺・R・先輩のH】 部活が終わり、部室で着替えていると、時間はもう六時。他の部活の人も部室にも三人以外いない。 俺『もう、だいぶ暗いねぇ』 R『早く帰らなきゃあ』 先輩『ちょっと話そうよ』 俺『何をですかぁ?』 先輩『最近さぁ、気持ちいいことしてないんだぁ』 R『先輩!エロいっすよ』 先輩『気持ち良いことしてくれよぉ』 俺『なにすりゃあ、いいんすかぁ?』 続き、書きますかぁ!? |
| ちょこっと参加させてもらいます(・ω・) 文才はありませんが・・・_|~|O __________________________________________________________________________ 『こうするんだよ!』 と、先輩はいきなり俺を壁に押し付けて唇を合わせてきた。 押し返そうとしたが力が強く、クチュクチュと絡めてきた舌の快感に力が抜けていった。 先輩は唇を離し、 『体は素直だな。この股間にある硬い棒は何かなぁ?』 といやらしく俺のチンコをしごきだした。そして、俺のパンツに手をかけると一気に降ろした。チンコが反動で跳ね返り腹でビタンと音を立てた。 『おうおう、ズル剥けのビンビンじゃねぇか。ん?どうしてもらいたい?』 元々先輩が好きだった俺は 『・・・な、舐めてもらいたいです。』 先輩はニヤリと笑い 『そうか、舐めてもらいたいか。おい、R!こいつのを舐めてやれ。』 『はい!うまそうなチンコだよなぁ。』 いつの間にかパンツを脱いでいたRは自分でしごきながら俺のものにフェラをし始めた。 最初はチロチロと亀頭の先を舐め、溢れ出てくる我慢汁を味わっていた。やがて口では舌で刺激しながら根元まで咥えたりバキュームフェラをして、空いている右手で俺の玉を揉んだり口から漏れてきた唾液と我慢汁の混ざった液体をアナルに塗りたくってきた。 あまりの気持ちよさに部室中に響き渡るほどの声で 『あぁぁぁぁ!!気持ちいい!もっと・・・もっとぉぉぉ!!!!』 と恥ずかしさも捨てて叫んでいた。 __________________________________________________________________________ 時間が無いのでこれぐらいで・・・・。 誤字や変な表現があったら指摘をお願いします。 今後の参考にさせていただきたいので。 |
| ありがとうございます。続きや発展お願いします。 |
| 先輩『今度は俺のをしゃぶれ!』そういってズボンとパンツを同時に下ろした。 するとまだズル剥けのでっかい、重量感あるチンコがブラ〜ンとぶら下がっていた。 『でけぇ〜・・・』俺はあまりのでかさに見入ってしまった。 『あいかわらずでかいっすね!先輩!』Rは俺のチンコのフェラをやめて言った。 『ほら〜どうした?これがほしんだろ〜?』先輩はデカマラ挑発的にみせつけ『ほしかったらなんか言ってみろ!』と俺の頭を掴み言った。 |