| | みなさんの声全て読みました☆やっぱり書きます!!同じツリーにかきます☆これからもよろしくです。
カズ先輩とのえっちは、夏休み前くらいでした。三人でのえっちは何回かしていたのですが、先輩と二人では、これが初でした。僕はバスケ部に入部していて、日曜の部活が四時半に終わり、偶然先輩と会ってしまいました。僕はなぜか学校で先輩と会うことに恐れていました。それはカズ先輩は学校でもケンカが強くて有名だし、彼女もいるとバスケの先輩に聞いたことがあるからです。学ランの先輩はいつも腰パンをしていて、シャツを出したりしていましたが、文句をいう先生はいないそうです。柔道もけっこう有名らしく、主将で超男前です。先輩は最後の試合を控えていて、最近は朝から夕方まで練習していたそうです。カズ先輩はその時、同じ柔道部の友達と歩いていて、僕は大きな声で「お疲れさまです」と言ったら「おう」と一言いってくれました。先生といるときはスゴく仲良くしゃべってくれたのに、普通の先輩はなんか違いました。すると先輩は友達に「だった!今日胴着もってかえんねぇと!先、帰ってて」と言って、友達を帰らせました。すると先輩は「おい、胴着取りにいくから、俺の後をついてこい。だけど近づくなよ!」と言い、僕は先輩に近づかないように歩きました。そのまま先輩と僕は柔道場の中にある部室に入りました。「誰かに見られたか?」「いいえ、誰もいませんでした」その時僕は、『先輩は僕みたいなチビで一年で可愛い顔つき(自分で言うなよって感じ(^^ゞ)と一緒にいるところを他の生徒に見られて、自分への評価が下がるのを嫌がっていたのかな(・_・|』と思っていました。部室に入ると、先輩はカバンをおろして僕を見て「なぁ、お前、名前は?」「だんじって言います」「先生としかやったことないの?」「なにをですか?」僕はホントになんのことかわからなかったので、そう聞くと、先輩は「えっちに決まってんだろ!なめてんのか?」「ご、ごめんなさい、先生としかしたことがないです」僕は泣きそうになってしまい、帰りたくなりました。「じゃあ、今から俺とするか?してやってもいいぞ、俺のこと好きか?」先輩は先生がいるとウケって感じで、僕といるとタチになってイジメテくることに、最近気がつきました。「はい。好きです」「じゃあ、まず服を脱ぎな」先輩は座ってニヤニヤ笑いながら見ていていました。僕はさっきまで部活だったので汗臭かったので、断ったら「いいから脱げ、全部だぞ、ほら早く!10.9.8.7…」僕は急いで後ろを向いて脱ぐと、全部脱ぎおわった後で「ほら、前向いてチンコ見せろよ」何度も見られていたのに、先輩に見られるのは恥ずかしくて、振り返りながら「あんまり見ないでください」「わかったよ」と言ったのに先輩は僕のチンチンのすぐ前にあぐらをかいて座り、ずっと触らずにチンチンを見ていました。僕はマジで恥ずかしくて、目をつぶっていたのですが、先輩にバレて「ほら、見ろ!見られるだけで勃起するチンコを」すでに僕のチンチンはギンギンでしたが、先輩はニヤニヤ笑いながら僕の顔を見ていました。時々先輩が僕のチンチンを指さし、「これなに?」と言うので「チンチンです」「ダレの?」「僕のチンチンです」「どんな?」「えっと、先輩に見られて…ぼ、勃起した僕のチンチンです」「そうかぁ、このチンコどうしてほしい?」僕は恥ずかしいという気持ちを捨てて「先輩になめてほしいです」と言うと「そうかぁ、じゃあ」といって僕のタマからチンチンの裏スジを通ってチンチンの先まで、下でペロっと舐めてきたので「はぅっ」僕は腰を引いてしまい、声が出てしまいました。「後ろを向いて」僕が後ろを向くと「床に手をついて、膝ついて、穴を俺に見せろ」僕は素直に言うとおりにしました「先生のぶっといチンコが入った穴は赤くなってるやぁ、きれいな穴や、いじめたくなるなぁ、この穴どおしてほしいん?」「先輩のチンチンを入れてほしいです」「そうなんや、先生のが入るから余裕やとは思うんやけど、まず、ほぐすぞ」先輩はカバンの中からローションを出して、僕の穴をもてあそび始めました。「ほら、いきなり丸ごと指一本はいるじゃねぇか」「あぁぁぁぁ、」先輩の指は穴に入った瞬間動きまくり、初めてのような快感だったので、大声が出てしまい、お尻をバチンと叩かれ「だまれ!今度大声出したら、ブッ殺すぞ」僕は冗談とわかっていても恐くなって、泣いてしまいました。すると「泣くほど気持ちいいんか?ならもっとしてやるよ」と指を何本か入れて僕は早くも快感を覚え、声が出そうでしたが、我慢すると穴が一時的に収縮することがあり「ほら、穴も喜んでるぞ」「あぁ、ぁ、はぅ、うぅぅ〜」「いい声だなぁ、そろそろ我慢できねぇや、デカマラほしいか?」「はい、早く入れてください」「じゃあズボンとパンツ脱がせろ、それで俺がいいっていうまでフェラしろ」「わかりました」僕は先輩がいいと言うまで座っている先輩のチンチンに四つんばいになってしゃぶりつきました。しだいに先輩も感じはじめて、先輩の声とチュパチュパという音が響く中、先輩がチンチンを吸うときが好きだと言うことを思い出し、おもいっきり吸うと「おぉう、出ちまうよ、あ、」先輩は僕の口の中に大量の精液を放出しました。しかし僕の頭を押さえ、口の中の精液をチンチンでかきまぜるようにして、僕は先輩の精液を味わいました。次第に精液の味に慣れていたので苦痛ではありませんでした。「よし、じゃあお前の穴をどうしようかな」先輩は僕がしゃぶってる間僕の穴を指で刺激していたので、僕が答えようとすると、急に奥までいれたりして、たのしんで「先輩のチあぁう、チンチンをぉぉ穴にぃぃぃ入れてくだぁぁさいぃぃ〜」「ほら、デカマラはココにあるから自分で入れろ」僕は体育座りになって(M字開脚)、まずアグラをかいている先輩の腰あたりに両足をつくと、自然にチンチンが先輩の顔の近くまでいってしまい、「そういえばまだフェラしてねぇな、ほら、まだ腰をあげてその状態で口までチンコを持ち上げろ、動くなよ」先輩への恐怖はまだ消えていないので、僕はずっと泣きっぱなしでした。僕はちびなのでブリッジ並に頑張らないとチンチンが口にとどかないので、頑張って腰を突き出しました。すると先輩は僕のギンギンのチンチンをガブッとくわえてきました。一瞬声が出て、腰がぬけそうになりましたが、こらえました。僕のギンギンのチンチンとタマを先輩は余裕で口のなかに入れて、口の中で舌を使い全てを舐めてくれました。「あぁぁぁ、んぐぅぅぅ、ひぃ〜」タマを舌でごろごろされた時はすごく感じてしまい、泣きながら「もっともっと」と言うくらいまで淫乱していました。先輩は僕の穴に再び指を出し入れしているので、バスケ部で毎日走っているのに足がガクガクしてしまいました。先輩が僕のホウケイのチンチンを口の中で剥き始めると僕は我慢できず射精してしまいました。先輩は精液を自分のチンチンにはくと「俺たちのセイシはキレイだなぁ」といいました。「ほら、自分で入れてみろ」その表情も恐かったです。僕にとって先輩のデカマラは先生に比べて自分のペースで入れられるし、大きさも楽だと思ってました(後で計ってみたが、先輩の勃起時のチンチンは長さ23㌢太さ5㌢、先生はデカマラの生徒にしか相手にしないそうです。僕をのぞいて。これはカズ先輩の家に行ったときに聞いた話です。)が、先輩はテクがハンパじゃなかったのです。僕は先輩のチンチンのカリまで入れると先生と同じくらいの痛さを感じました。しかし、僕の手は先輩の首に回していたので、入れるのを止めようとすると先輩に力がかかってしまうので足の力だけで耐えました。すると「早く入れろ」と先輩は腰を突き出したので僕は「ひゃっ」と言って抜こうとしましたが、先輩はわざと腰を突き出して、抜かせないようにしました。僕は態勢がつらかったので、もう力を抜いて全てチンチンを入れようと思って入れると、「はいったな、始めるぞ」そういうと先輩はキスをしてきて、いきなり激しく僕の体を上下に上げ下げしてきました。僕は痛みと恐怖で再び泣き始めました。僕は息遣いが荒くなったのでキスが苦痛になり、むりやり離すと「調子のるなぁ〜」と言って立ち上がり、僕は体重のほとんどを先輩のチンチンにまかせている状態だったので、すごく感じてしまいました。僕は涙が止まらず、ただ先輩に全てをまかせていました。「俺のチンコは先生に比べたら小さいが、ハンパないテクでは先生よりも気持ちいいんだ、今から味あわせてやる」すると先輩は僕を壁に押しつけ、両足を上げ、壁に僕を固定してきた。僕は自然にお尻に力がはいり、先輩はよろこんで「まずはしまった穴に下から突き上げてやる。もう声出してもいいぞ、誰もいないからなぁ」僕は先輩のチンチンが何度も奥に当たるたびに女のような高い声をあげてしまう。「もっと泣け!」先輩は僕の泣く顔をよろこんでいたので、ますます先輩のえっとはエスカレートしていきました。僕は声にならない声ばかりあげていました。先輩はソレを見てニヤけたり、キレた顔をしていました。もう僕は感じすぎたので「もぅ、やめてくださいぃ〜おかしくなっちゃいますぅぅ〜」「どうだ、先生とは比べものにならんだろ」確かに先生とは比べものにはならなかった。あの先輩の目、チンチンの巧みな使い方、手の感触は先生よりもよかった☆「はい、最高っす!」すると先生はチンチンを一度抜いて、机に僕を寝かせ、足を開いて、先輩はカリを入れ、根元まで入ったら、全て抜き、またカリを入れ、根元まで入ったら、また全て抜くのを繰り返してきた。パン、パン、パン、パン。「やっやっあっやっあっ」すると先輩は穴の中に射精した。「いやらしかマンコやなぁ〜おしおきや」するとチンチンを抜いてバックから突かれた。先輩のセイシのおかげでスポズポやらしい音がしてくるし、痛さが全くなくなって、最高潮の快感を感じました。「あと、俺が三回イッたら終わるぞ、その間、お前を何度も天国に連れてってやる!」前半おわり
これを書くことは、僕の楽しみでした。
|