Page 2184 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼初体験は〜1ヶ月後 ジュン 05/10/31(月) 17:31 ┣初体験は〜1ヶ月後2 ジュン 05/10/31(月) 18:13 ┃ ┗初体験は〜1ヶ月後3 ジュン 05/10/31(月) 19:36 ┃ ┗初体験は〜1ヶ月後4 ジュン 05/11/1(火) 13:26 ┃ ┗Re(1):初体験は〜1ヶ月後4 勇 06/3/15(水) 12:38 ┗Re(1):初体験は〜1ヶ月後 哀愁の30代 05/11/1(火) 3:41 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 初体験は〜1ヶ月後 ■名前 : ジュン ■日付 : 05/10/31(月) 17:31 -------------------------------------------------------------------------
| 初体験は出会い系ウケ編のさらにその後の話です。しばらくエロくないです(^_^;) けんとの別れの後1週間近くは立ち直れなかった。またいい出会いを探そうとして投稿をしたけどいい人が見つからずメールするくらいだった。 そして9月になり3日の土曜にPEACE2ndと言うゲイナイトがあるのを知って行ってみることに。何人か誘ったけれど都合がつかず1人で行くことに。電車に乗りながら誰か一緒に行かないかな〜と思い掲示板に投稿した。市内についてからは昼について開店の21時までかなり時間があったので適当にブラブラしていたらメールが来た。 「行く人見付かりましたか?よかったら一緒に行きませんか?」 とメールが来たので返事をすると遅くなると言われたので待つことに。会場近くに移動してブラブラしてご飯を食べて時間を潰すとやっと21時近くになりメールが来た 「駅に付いたから市電に乗ってそっちに行くね」 そして市電の駅の近くで待ってやっと相手が来た。 相手「お待たせ、待ったかな?さぁ行こうよ」 オイラ「そうですね〜もう開店してますし」 そして会場に行き入り口に入ったら何人か料金を払うため並んでいた。 心の声「うわっやば…有り得ないくらいかっこいい人ばかり…」 正直唖然とした…料金を払い受け付けの人からアタックカードとドリンク券と割り引き券+他のイベント案内と限定CDとコンドームを貰い 受け付け「どれがいいですか〜?」 とタイプ別を色で書いてあったので緑の同年代がいいと言うと蛍光ブレスレット?をつけられた。ちなみに年上は青で年下はオレンジだった。 中に入るとかなり人がいた。クラブなんか初めてで音楽の大きさと酒+タバコ臭さと人の多さに呆然だった。一緒に来た人は座っていった。オイラは座る所がなかったので立っていると以前からメールしてたユタカからメールが来た ユタカ「何か急に行くことになったから待っててね(笑)」 かなり時間がかかるらしく立って待つことにした。どんどんと相方付きで人が増えはじめ中も狭くなって来た。ジャニ系や筋肉質かっこいい人がいたけどほぼ全員相方付きなのとツマラナイらしく帰る人も多かった。1〜2時間くらいたった時博多あややのショーが始まった。人は前の方に集まりだしやっと酒やタバコや香水臭さから抜け出せた。会場はヒートアップしていた時にユタカからメールが来た ユタカ「もうすぐ着きそうだから待っててね〜」 |
| さらに待っているとショータイムが終わりまた始まる前に戻った。ふと時計を見ると日付が変わっていた。一緒に来た人はとっくに居なくなっていた。 心の声「まだ着かないのだろうか…もう疲れたよ眠たいし…」 3時間近く立ちっぱなしで疲れて来たので一旦会場を出た。充電が切れそうだったのでコンビニで使い捨て充電機を買っていたらメールが来た。 ユタカ「会場がわかんない…」 オイラ「どこにおるん?迎えに行くから」 会場近くに戻ると ユタカ「ごめん中入った(^_^;)」 中に戻ると声をかけてきた ユタカ「ジュン君だよね?おまたせ」 写メ交換していたのですぐ分かった オイラ「うんかなり…ここじゃゆっくり話せないから出ようよ」 そして会場を出て近くを話ながらブラブラしていた。 オイラ「何で急にこれるようになったん」 ユタカ「ツレが行こうて言ったけ〜ね…あただのゲイ友やでタイプじゃないしね」 オイラ「そうなん?オイラはどう?実物全然違うやろ?」 ユタカ「かっこいいし結構タイプだよ(笑)」 オイラ「ありがと(笑)なんか適当に時間潰せるとこないかね〜?」 ユタカ「さぁ〜僕もこの辺こんけん分からんわ〜ラブホやカラオケないかな〜」 探しまわってもなく他にも会場から出てきた人らが結構いた オイラ「番号貼ってあるし手にもあれつけてるからすぐ分かるね(笑)でもあそこにはしばらく戻りたくないな〜…」 ユタカ「あそうだ!良いとこあった!前に1回行ったとこだけど行ってみようよ」 そしてユタカについて行ってみることに。明かりが少な目の路地に入って階段を上がるとお店が。ユタカは扉を開けて ユタカ「こんばんわ〜今大丈夫ですか〜?」 中の人「は〜い大丈夫ですよ」 そして中に入るとそこはゲイバーだった。狭目の店でカウンター席だけで何人か人がいた。 マスター「こんばんわ久しぶりね〜今日はナイトにきたの?」 ユタカ「はい(笑)そして抜けて来ました(笑)」 マスター「この子と抜けて来たのね(笑)何歳?」 と山咲トオルに似たマスターが聞いてきた オイラ「19ですよ〜」 マスター「19!?彼は何歳だったっけ」 ユタカ「22ですよ」 マスター「へぇ〜若いわね〜(笑)前に16の子が来たことあるけどどうせいっちゅうねんて思ったわ(笑)」 オイラ「あはは…」 マスター「で父親は36って言うのよそっち紹介しろっての(笑)」 マスターのマシンガントークに唖然としていたら |
| マスター「あっごめん何飲む?」 未成年だし酒まともには飲んだことなかったのでジンジャーエールを頼んだ。ユタカは生ビール。なんだかんだ話していたら他の客はナイトに行きいなくなっていた。次はカクテルのカシスオレンジを頼みつまみを食べながらテレビみたりしていたけどユタカのツレが呼んでるみたいなのでもどることに。ユタカにおごって貰い急いで戻ると博多あややの2回目のステージが始まっていた。けどユタカは何か言って来たらしく ユタカ「また出ようよ」そして近くの階段で話をして次どこに行くか話してたら適当にゆっくりできるところでボウリング場行って座ってようてことに。行って待ち合いみたいなとこに座った ユタカ「寒いね〜」 オイラ「こうすればいいよね」 そうして寄り添った オイラ「エッチしたい?(笑)」 ユタカ「したいけどここじゃあね〜」 オイラ「トイレでやろっほら」 そしてトイレに行くとユタカがキスをしてきた ユタカ「今はこれだけ(笑)」 オイラ「いいやんか〜(笑)」 ユタカ「まぁまた後でね(笑)」 そして席に座って雑談してると終了時間の5時になったので戻ることに。 戻るとアンコールで延長1時間だった。眠たさと疲れとお酒で座るとうつらうつらしてきた ユタカ「大丈夫?」 オイラ「大丈夫疲れただけだから…」 ユタカに寄り添ってうつらうつらしているとやっと終わったみたいだった。ユタカのツレがきて 「お疲れ〜楽しかったね帰ろっか」 そしてその人の車でユタカの寮の近くまで帰ることに。そしてファミマで降ろしてもらった。 そしてその人は帰っていきオイラはユタカの寮に行った。 ユタカ「汚いけど上がって」 オイラ「お邪魔します〜」 ユタカ「疲れたねシャワー使う?」 オイラ「そうさせて貰おうどうせなら一緒に入ろ(笑)」 そして脱ぎ始め オイラ「あんま大きくないけ見んといて(笑)」 ユタカ「大丈夫僕も大きくないから(笑)」 ユタカのは剥けていて大きさは普通だった。キスをして体を洗いあいしててユタカのを触ると ユタカ「だ〜め後でね(笑)」 オイラ「え〜いいやんか(笑)」 ユタカ「お楽しみは後でね(笑)」 |
| そしてベットにうつりユタカはキスをしてきた。 ユタカ「しゃぶって」 ユタカのをゆっくりくわえたら ユタカ「あっ…」 オイラ「気持ちいい?」 ユタカ「気持ちいい…」 そしていろんなところを舐め吸い付くと ユタカ「痛っ!」 オイラ「痛い?なんで?」 なんでか分からないけど痛いらしい。なので乳首を舐めてると ユタカ「ジュンのも舐めさせて」 オイラ「じゃあ69しよ(笑)」 そして横になりしゃぶりあった。ユタカのアナル見ようと尻をつついたら ユタカ「だめ汚いから見ないで…」 オイラ「なんで〜?オイラのしっかり見てるやんか〜」 ユタカ「ジュンのみたいに綺麗じゃないからだめ(>_<)」 しかたなく他のところを触ろうと足をさわったらやけにツルツルしている。よく見ると毛がそってあって少しじょりじょりした。 ユタカ「駄目触らないで!」 オイラ「なんで剃っとるん」 ユタカ「テニスのサークルやっとってうっとおしいけ〜よ」 心の声「けんもテニスをやっていたけどそんなこと言わなかったな…」 ユタカは今思えばちょっと変わった人だった。 それからユタカはオイラを正常位にしてアナルにローションを塗って指を入れてきた。 ユタカ「痛い?」 オイラ「まだ大丈夫」 そしてユタカは指を増やしてかきまわしてきた。 オイラ「ちょっそんなにしたら痛いって!」 そうするとユタカは指一本でぐりぐりしてきた オイラ「ホントに一本?やけに痛いよ…」 ユタカ「これでも?」 ゆっくりとしてきた オイラ「う〜ん1回入れてみて」 そしてユタカはゴムをつけてゆっくり入れてきた オイラ「つっうう〜」 ユタカ「痛い?」 オイラ「うん…奥まで入れたら動かさないでね」 そして奥まで入った。痛いけど我慢をして締め付けると ユタカ「痛たた!」 オイラ「痛い?気持ちよくなくて?」 ユタカ「うん痛い…」 オイラ「じゃあゆっくり動いて」 そしてユタカはゆっくり動いてきた オイラ「気持ちいい?」ユタカ「気持ちいいよ〜ジュンは?」 オイラ「まだちょっと痛い…」 そしてユタカはゆっくりと突いてきた。けどユタカは ユタカ「う〜ん何か難しいね〜僕ウケが多いから何か疲れちゃった」 オイラ「じゃあバックで入れる?」 ユタカ「うんけど大丈夫?」 オイラ「大丈夫だよゆっくり入れてね」 そしてユタカは四んばいにしてきてまたローションを塗ってきた |
| 続き知りたいです(^O^) |
| 何かデビューした時のコトを思い出してしまいました・・・。あ〜、いいなぁ。 |