Page 2168 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼バイト先の既婚社員に かん 05/10/27(木) 18:08 ┣バイト先の既婚社員に2 かん 05/10/27(木) 18:26 ┣バイト先の既婚社員に3 かん 05/10/27(木) 18:41 ┣バイト先の既婚社員に4 かん 05/10/27(木) 19:05 ┣バイト先の既婚社員に5 かん 05/10/31(月) 11:13 ┣バイト先の既婚社員に6 かん 05/10/31(月) 11:29 ┃ ┗Re(1):バイト先の既婚社員に6 ナオキ 05/10/31(月) 17:34 ┣バイト先の既婚社員に8 かん 05/11/1(火) 15:48 ┗バイト先の既婚社員に8 かん 05/11/1(火) 16:29 ─────────────────────────────────────── ■題名 : バイト先の既婚社員に ■名前 : かん ■日付 : 05/10/27(木) 18:08 -------------------------------------------------------------------------
| 僕は(155#50#21) 一昨日のバイトの時社員の英さん(身長182位体重?年令33)としてしまいました。 その日の仕事は年度末間近ということで倉庫の備品整理でした。その日はもう一人来る予定だったんですが風邪で休んでしまい、一人で出来るところまでということでやっていました。休憩時間の時控え室に戻るのもめんどくさくそのまま倉庫で休んでいたら。 「かんちゃんまだやってるの?」と英さんが来ました。 『きりのいいとこまでやって休憩してます』 「なんだ控え室にいないからまだやってるのかと思ったよ」 『行くのめんどくさくてそのまま休んでます』 「じゃあ俺もここで休むは」ってことで英さんと倉庫で休憩時間を過ごすことになり 続きます |
| はじめは普通の会話をしていたのですが 下ネタ話になり 「かんちゃん最近ち○こ使ってる?」 『使ってないかな?』 「ちゃんと使わないと駄目だよ〜!かんちゃん彼女いないの?」 『いないですね〜(^o^;そいう英さんは使ってるんですか?』 「毎日使いたいんだけど奥さん妊娠中でさ〜風俗とかも金かかるし、一人でするのも虚しくて溜っちゃてるんだよ。」 『それは大変ですね(^o^;』 「こんな話してるとますますやりたくなるよ。タダでやらせてくれるやついねぇ〜かな〜」なんて言うもんだからつい 『口でいいならやってあげましょうか?』って言っちゃって 「は?なにかんちゃんもしかしてそいう趣味あるの?」 『えっあっ昔部活の先輩にさせられたことがあるだけでいやならいいんで』 「悪いけどそいう趣味はないから」と言って出ていきました。 続きます。ここまでエロくなくてごめんなさい。 |
| 英さんが出ていったあと 僕は仕事の続きをしました。仕事終了時間30分くらいのところでキリがよくなりこれ以上やると時間過ぎるかなと思いやめにして控え室に戻ろうとしたとき 「かんちゃんまだいる?」と英さんの声。 さっきのこともあったけど無視するのも悪いと思い 『まだいますよ』と答えた。 「かんちゃんさっきのことなんだけど・・・」 『あっそのことは忘れてください』 「いやそうじゃなくて、やってくれないかな?」 『えっ?』 「かんちゃんさえよければなんだけど」 『僕が言ったことだからいいも悪いもないですけど英さんはいいんですか?』 「いいから頼んでんだろ?」 『そうですけど』 「じゃあ決まりだな」と言って倉庫の扉を染め鍵をかけた。 続きます。 |
| 『ここでやるんですか?』「場所も時間もないし、ここなら人も来ないからいいだろ?」 『英さんがそいうなら』 「よしっ、じゃあさっそく頼むよ」と言ってズボンとパンツを一気におろした。英さんのはデカマラだという噂があったが出てきたモノの大きさにびっくりした。20センチ強はあったと思う。玉も本当に溜ってるらしくダランと垂れ下がっていた。 『で、でかいですね(・・;)』 「まぁ〜な。なぁ〜もう我慢出来ね〜よ。しゃぶってくれよ。」仁王立ちする英さんの前に膝立ちして目の前のデカマラをくわえた。 「うっ」英さんの声が漏れる。苦しかったが出来るだけ根元までくわえた。 「くっ、お〜。うちの奥さんもそこまではくわえらんね〜よ。ほんとに先輩にしただけか?」一瞬口をとめたが頷いた。 続きます。 |
| 「ほんとか〜?」と追求されしゃぶるのを止め 『ほかにも何回か(・・;)』 「やっぱな〜いつもしゃぶってやってたん?」 『しゃぶる以外にも』 「しゃぶる以外は何?」 『ケツ使われたりとか』 「ケツ使うって、ケツにち○こ入れるん?」しゃぶりながら頷いた。 「ケツ使うってきもちいいん?」頷くと口からち○こを抜かれ押し倒されズボンとパンツを脱がされた。 『えっ?』 「きもちいいんならさせてみ」 『えっ?無理ですって』 抵抗したがケツを触られた瞬間感じてしまい声が漏れた。 「なんだやっぱりされて〜んじゃん」 『でも、英さんのでかいし、オイルとかないから無理ですよ。』 「だ〜いじょぶだって」 続きます。 |
| そいうと手に唾を垂らしそれをケツに塗りたくりほぐした。さすがに直接舐めるのには抵抗があるらしくそれを何度か繰り返した。普段から一人でするときもケツを使うのでそれである程度はほぐれるだろうが英さんのを入れるには無理がある。だが、英さんは 「大分ほぐれたみたいだから入るかな。」 『無理ですって』 「ほぐしてる間あんなにあえいでて無理なことないだろ平気だろ。痛けりゃやめるから」 『それなら』 「おっしいくぞ」言うと同時にち○こをケツにあてがい一気に入れてきた。ある程度はほぐされたとはいえかなり痛い。叫びそうなのを堪えながら 『英さん無理痛い。』と言ったが 「あと半分だから我慢しろ」さっきの約束はすんなり撤回されさらに入れてくる『あっぐっいっぎっ』 悶える僕に 「でかい声だすなこれでもくわえとけ」とさっきまで英さんがはいてたパンツをくわえさせられた。 |
| 続き待ってます!! |
| 悶える僕を無視して英さんは全てを入れた。 「くっ〜ま○こと違ってさすがにきついな。こっちのち○こが切られちゃいそうだ。かんちゃん平気か?」涙ぐみながら僕は首を振る「もうしばらく我慢してなちゃんとかんちゃんも気持ち良くしてやるから」そいうとゆっくり動き始めた。ローションがないため出し入れは容易ではない。英さんは少しぬいては唾を垂らしたりしてすべりやすくしていた。僕はというと始めこそ激痛があったが次第に薄れていき、それどころか英さんのデカマラにつかれ感じはじめていた。 |
| パンツをくわえさせられてるため声こそでなかったが息は荒くなってきた。英さんは僕のその変化に気付き「かんちゃんも気持ち良くなってきたか?」と言いながらくわえさせていたパンツをとってくれた。 『あっうっうん。』 「じゃ〜ここからは激しくしちゃうよ〜」そう言われ感じはじめていた僕は頷いた。英さんは手を突き前のめりになり腰を激しく振りはじめた。僕が口を手で抑えながら声がでるのを我慢してると 「ここなら声だしても外に聞こえないよ。」と言いながら手をつかみさらに腰の振りを早くした。堪えきれず僕は声を荒げあえいだ。 |