Page 2163 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼初体験は出会い系ウケ編+その後 ジュン 05/10/25(火) 15:28 ┗初体験は出会い系ウケ編+その後2 ジュン 05/10/26(水) 7:33 ┗初体験は出会い系ウケ編+その後3 ジュン 05/10/27(木) 19:31 ┗初体験は出会い系ウケ編+その後4 ジュン 05/10/27(木) 20:17 ┗Re(1):初体験は出会い系ウケ編+その後4 昌 06/3/15(水) 12:36 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 初体験は出会い系ウケ編+その後 ■名前 : ジュン ■日付 : 05/10/25(火) 15:28 -------------------------------------------------------------------------
| その後の話です。前のはタチ編だと思って下さい(笑) そしてまた会おうとメールがあったので土曜に会うことに。しかしホントは用事があったらしい。 けん「お久しぶり☆」 オイラ「この間会ったやん(笑)そんな黒の長袖で大丈夫?今日暑いよ?」 けん「うん死にそう…早くやろうよ☆」 そしてこの間やったトイレへ。けんに抱きつきキスをした。そしたらけんのはだんだん膨らんできたのでパンツの中に手を入れた。 オイラ「どしたん?ビンビンやん(笑)」 けん「やだ〜見んといて〜恥ずかしいわ(∋_∈)ジュンがその気にさせたんやで」 オイラ「はいはい(笑)しゃぶってあげるよ」 けん「今日は綺麗にしてきてないよ(∋_∈)」オイラ「いいよいいよ今日はウケやるから」 そういいつつしゃぶった。たしかに少し汗っぽかったけど臭くはなかった。 けん「ああ気持ちいいわ〜ジュンも脱いで☆」 オイラは脱いで自分のチンをけんのチンとくっつけて皮合体や2本一緒にしこりながらキスをした。 けん「また69しよ☆」 そしてまたけんが上になりしゃぶりあった。またけんのケツが目の前にきたのでいたずらしたくなりいじったらけん「ダメ!今日は中身出してないから汚いよ(>_<)」 オイラ「そうは言いながらもヒクヒクしてるよ(笑)」 けん「もう(笑)(怒)」 そしていたらけんが けん「今日はウケやるんだよね?アナル見ていい?」 オイラ「いいけどけんのみたいに綺麗じゃないよ…」 そして正常位の形にされた。 |
| そしてけんは指に唾をつけてアナルをいじりゆっくり指を入れてきた けん「痛い?」 オイラ「んまだ大丈夫だよ〜2本でもいいかも」 そして中指と人指し指が入ってきてぐりぐりとかきまわされて中でも指を拡げられて オイラ「ちょっ!それは痛い!」 けん「あごめんじゃあ1本にするね」 そしてけんの指でしばらくいじられていた オイラ「そろそろ入れてみて」 けん「大丈夫かね〜?入れてみる〜」 と言ってけんはゴムをつけて唾を塗りアナルに入れようとつるつる滑りながらも少し入ってきた オイラ「うっ」 けん「痛い?」 オイラ「ちょっと…でも奥まで入れてみて」 実際けんのは思ってたのより大きかった。すごく熱をもっていてジンジンした オイラ「入った?」 けん「入ったよ〜☆ほら〜☆」 オイラ「しばらく動かないでねなれさせるから。だからキスして」 けんは入れたまま上から倒れこんでキスをしてきた けん「んジュンってスケベやね〜☆オイラウケって言ってたけどタチかも(笑)」 オイラ「けんの方がスケベやんか〜こんなにビンビンなのを入れて(笑)」 けん「僕はスケベだもん〜☆」 そうしてけんはオイラの両足を肩にのせて少しずつ突いてきた。 オイラ「ううん、あっあっ、けん〜気持ちいい?」 けん「うんブチ気持ちいいよ〜」 オイラ「女みたいな声だしてるけど気にせんといてね(∋_∈)」 けんは少しずつ動かしながらもいろんなとこを攻めながらも突いてきた。 オイラ「バックもやってみて」 そしてけんはゆっくりと抜きオイラを四んばいにさせいっきに突いてきた。 オイラ「痛い!気持ちいいけど痛いよ!」 けん「ごめんならゆっくりやってみるよ」 けんはゆっくり動いてきてチンをしこってきた オイラ「う〜あっあっ」けん「痛くない?大丈夫?」 オイラ「痛いけどなんとか大丈夫〜…」 けん「ホンマ?けど辛そうだから騎乗位しようよ」 そしてけんは寝転がりオイラはその上からゆっくり乗った。 オイラ「やばい騎乗位が一番気持ちいいかも(笑)」 けん「僕も(笑)てかジュン締め付けすぎ(笑)いきそうになるやん☆」 オイラ「いいやんいきなよ(笑)俺もいきそうだから」 オイラがしばらく腰をふっていると扉をノックする音がした けん「やばいかも…」 オイラは慌ててノックしかえした。そうしたら人はいなくなったように見えたが清掃員らしき人が鍵をもって来たらしい けん「まずっこれはやばいよ!」 |
| 慌ててノックしかえしたら 「入ってますか?」 オイラ「ハイ!」 そしてなんとかいなくなった… オイラ「危なかったね〜」 けん「うん…てかジュンあんな状況なのに締め付けないでよあえいじゃない…」 オイラ「気にしない気にしない(笑)さ続きを〜」 そしてけんはまた正常位にして突いてきた けん「すっかり衰えちゃった(笑)早めに動かすよ〜☆」 そしてけんは前に倒れこむようにして突いてきた。 オイラ「そんなに前立腺突かれたらいきそうだよ…」 けん「僕もいきそう一緒にいこ☆」 オイラ「あイクっ」 そしてけんもゴムをつけたままいった。 オイラ「今日も長かったよね(笑)また3時間くらいたってるや」 けん「そだね〜なんか疲れちゃった(笑)」 オイラ「じゃあ後始末してご飯でも食べに行こうか」 けん「うん☆」 そしてトイレから出てファミレスまで話ながら歩いた。 ファミレスについてからはランチを頼み暇潰しに高校時代の写真と調理作品のアルバムをみせてあげた けん「なにこれ〜!?すごい!ジュンのどれ〜?」 オイラ「このケーキ類やゼリー系がたくさん盛り合わせてあるやつだよ」 けん「すごい☆綺麗だしおいしそう☆」 そんなこんなでご飯をおごって店をいろいろ見て駅につきけんが けん「お金厳しいから電車代貸してくれる?」 オイラ「いいよ〜」 そして電車代をあげてまた会おうということで今日はお開きになったが… |
| 次の日なんとなくけんと出会ったサイトを見てみるとけんが出会った時と同じように彼氏募集の書き込みが…慌ててけんにメールしたオイラ「ちょっとどうゆうつもりなんあの書き込み!?」 けん「そのまんまの意味だよ」 オイラ「なんで!?好きだって言ったし僕が二十歳になったら親に話してハワイに言って結婚しようとまで言ったじゃん!?」 けん「確かに言ったよ」オイラ「オイラはけんの事好きだよ!けんはちがうんか!?」 けん「僕は好きか分かんない!」 オイラ「ちょっとまちな電話するから」 しかし電話は着信拒否のあの音声。 オイラ「電話でろや!なんなんそんな心変わりは!?」 けん「出たくない!これ以上ジュンに気を使って疲れるような関係は嫌だから。それにジュンは坊主じゃないし」 オイラ「いつけんに気を使わせた!?こっちが気を使ったわ!ご飯おごったりして」 けん「もう話したくない。」 オイラ「ちょいまてやこんな納得しないの許さないよ!」 しかしメールはエラーで返ってきた。そうアドレスを変えられたのです。その瞬間心の中が穴があいた感じになり涙が出てきた…その日は泣き続けた… こうしてけんと出会って恋人同士になってわずか5日目に終わった。初体験で初彼はとても悲しい終わりをむかえたのであった…こうして夏は終わった… 以上今年の8月の話です(^_^;)誤字脱字あったり表現力下手で小説ぽくなりましたがそこは目をつむってください(∋_∈) 長文になりましたが読んでくださったかたありがとうございますm(_ _)m感想などいただけると嬉しいです☆ 好評だったらまた他の体験談書きます(笑) |
| 切ない話ですね… |