Page 2156 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼僕の彼氏は高校生8. ユウヤ 05/10/23(日) 4:05 ┗Re(1):僕の彼氏は高校生9. ユウヤ 05/10/23(日) 4:22 ┣Re(2):僕の彼氏は高校生9. k 05/10/23(日) 9:27 ┃ ┗Re(3):僕の彼氏は高校生9. ゆーや 05/10/23(日) 14:22 ┃ ┗Re(4):僕の彼氏は高校生9. H-MAN? 05/10/23(日) 14:51 ┗Re(2):僕の彼氏は高校生10. ユウヤ 05/10/24(月) 10:02 ┗Re(3):僕の彼氏は高校生11 ユウヤ 05/10/24(月) 10:26 ┣Re(4):僕の彼氏は高校生11 ケンジ 05/10/24(月) 11:00 ┗Re(4):僕の彼氏は高校生12 ユウヤ 05/10/25(火) 11:25 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 僕の彼氏は高校生8. ■名前 : ユウヤ ■日付 : 05/10/23(日) 4:05 -------------------------------------------------------------------------
| そしてセイヤは僕の方を見てこう言いました。 「俺が彼氏じゃダメですか?俺先輩の事好きになりました」 「セイヤ・・・ダメじゃないよ。実は僕も会ったときからセイヤに惹かれてた」 そういうとセイヤは満面に笑顔で「マジですか?すっげぇ嬉しいです」 といって僕を抱き寄せました。そしてセイヤの顔が近づいてキスをしてきました。 セイヤは優しく僕の舌を吸ったり唇を吸ったりしてきました。 「先輩・・・今から俺の家に来てください!!俺我慢できません」 僕は黙って頷き二人で車を降りてセイヤの家に行きました。 セイヤは家に着くと僕の手を取りすぐに自分の部屋まで連れて行きベッドに抱きかかえるように僕を寝かせまたキスをしてきました。 「俺、先輩に会って先輩の仕草とか見てすっげぇ可愛いって思いました。」 「セイヤはもともと男が好きなの?」と聞くと 「いえ!!男でドキッとしたのは先輩が始めてです。最初会ったとき気になっててそれから授業中とかでも気になって・・それでもしかして俺・・って思ってこういった世界があるのはクラスの女が話してて知っていたから思い切ってサイトを探してみたんです。そしたら先輩が載っていたからびっくりして・・・」 そういってまたキスしてきて「先輩、俺その時他のヤツに先輩を取られたくないって思ったんです。だから今すげぇうれしいです」 「僕も嬉しいよ。本当に嬉しい。セイヤ」 僕はそう言うとセイヤを強く抱きしめた・・・ |
| そしたらセイヤは僕の耳元で「先輩の裸みてもいいですか?先輩に触りたい」 「僕もセイヤの裸に触りたい」そう言ってお互いの服を脱がしました。 お互いの裸を見たかったから途中から自分で脱いですぐに裸になりした。 僕もセイヤもビンビンに勃っていてお互いのをシゴキだしました。 「あぁあぁっ・・セイヤ」僕はすぐに感じてしまい腰を崩してしまいました。 そしたらセイヤは片方の手で僕抱き「先輩思った通りめちゃ可愛い。俺もっと先輩をもっと気持ちよくした」と言って僕をベットに寝かしました。 「先輩、俺ぶっちゃけエロいんですよ!!だから覚悟してくださいね(笑)」 そしてセイヤの愛撫が始まりました。 セイヤは僕の首筋を舌で舐めてきました。僕は首筋が感じるのですぐに声で反応してしまいました。「ユウヤ、ここが感じるの?ってもう名前で呼ぶね」 そう言って首筋を強く吸ったりしながら右手で乳首を触ってきました。弧を描くように乳首の周りを触ったり触れるか触れないかのタッチで乳首を中指を上下に動かしながら僕の反応を伺ってきました。「ああんっ、セイヤ!!気持ちいい」僕はセイヤの頭を抱きかかえました。そしたら顔を上げて「俺こんなもんじゃないですよ。俺まだまだユウヤをもっと気持ちよくしたい」と言ってゆっくり右手を僕のチンコに手を持ってきました。 |
| 凄い面白いです。続き楽しみに待ってます。 質問なんですが、セイヤくんとユウヤさんのチンポはどんなんで何センチぐらいなんですか? |
| キモいんだよお前。別に話の内容をたのしみにしてんならいいけどキモい質問してんじゃねぇ〜よ! |
| 批判中傷はやめなよ。まぁ、サイズ聞くのもどうかなとはおもうけどね↓ |
| セイヤは僕のチンコをシゴキながら首筋を舌で舐めたりすったりしている。 首筋がチンコを除いて一番の性感帯なので声も大きくなっちゃいました。 「はぁつはああんぁ!!」感じてチンコの先が濡れてしまいそれに気づいたセイヤは「ユウヤ、首が性感帯なんだね!!先がもうグショグショいってるよ」 と言葉攻め。そして・・・「俺、初めてだけどがんばるね」と言ってセイヤはゆっくり僕のチンコに顔を持っていき先を咥えてきました。 先はもう濡れていたのでセイヤは吸うたびにやらしい音がしました。 ジュッジュッっと音がたつ度僕は体が反応してビキビクとチンコが痙攣してしまう。「セイヤ、気持ちいいよ!!アアァン・・・」「マジで?俺嬉しいよ。ユウヤがこんなにも感じてくれて」そう言うとゆっくりセイヤは顔を上に持ってきました。舌はゆっくりチンコからおへその周りを通りわき腹に移動して左の乳首の周りを二、三周しながら手でもう一つの乳首をつねったりしそして左の乳首の吸ったりし一番の性感帯の首筋をセイヤは”攻撃”してきました。5分くらい吸われたりしたので首筋は真っ赤になってしまいました。「ユウヤはもう俺のものって印ね(笑)」とセイヤは言いました。 「セイヤ、僕もセイヤの事気持ちよくしたい」 と言って僕はセイヤの体を反転させてベットに寝かしました・・・ |
| ベットに寝かしたセイヤの顔は少し高潮していてすごく可愛くこんなセイヤに恋して貰ってすごく嬉しかったです。 僕はセイヤと深いキスをしました。お互い名前を呼び合いキスをしたり舌を絡ませながらキスをしたりして僕はゆっくりセイヤのチンコまで顔を持っていきセイヤのを口に含みました。亀頭だけを咥え手で根元をシゴキだすとセイヤは感じて「おっおぉぉあぁ。気持ちイイ」と声を出してきました。僕は嬉しくなり一生懸命咥えました。根元まで一気に咥えたりしてセイヤのチンコは僕の唾液でベトベトだったので亀頭を包み込むようにシゴキながら玉を咥えるとセイヤはビクッと体を反応させました。今度は僕が”攻撃”を開始しました。 「セイヤ、もしかして玉が性感帯?」とか言うとセイヤは顔を真っ赤にさせ頷きました。僕は手でチンコをシゴキながら舌で玉をわざと音がでるようなヤラシイ事をしちゃいました。ジュルジュルと音が響きセイヤの息も荒くなりました。 「俺ダメだよ!!これ以上されたらもうイッちゃうよ!!」 「いいよセイヤ!!思いっきりイッて!!」 僕は口をセイヤのチンコに移し思い切り舌と唇でシゴキました。 「あああぁ!!ユウヤ、ユウヤいいの?出していい?」 セイヤは僕の頭を手に取り快感に喘ぎながら・・・ 「ああぁあんもう駄目!!イク!!あああぁあ!!!」 そして大量の精子を僕の口に出しました。 それでも僕は舐めていたのでセイヤは苦痛に近い快感の声を出していました。 イッたばかりなのにセイヤは自分の精子で濡れた僕の顔を見て興奮したのか僕を抱きかかえ「やっぱ我慢できない。やっぱユウヤを本当に自分のモノにしたい・・・ユウヤ、入れてもいい?」 と聞いてきました。僕は「いいよ!!セイヤいれて」と言いました。 イッたばかりなのにセイヤのアソコはまた勃ってきました。 話し、長すぎますかね?・・(汗)ウザかったらごめんなさい。 |
| ユウヤさんへ掲示板を見ました。もし良かったら話し続きを教えて下さい。 |
| セイヤはまず僕の足を上げてお尻を舐めてきた。 「あぁ!!」僕は声を出してしまう・・・ セイヤはベットから離れてタンスからローションを持ってきた。 「え?ローションなんかも買ってたの?」 「勿論!!ユウヤとエッチしたいってマジ思ってるからね」 といいながら指とお尻にローションをつけお尻をほぐしてきた。 指が3本くらいになりほぐれたのを確認するとセイヤは自分のを僕に入れてきた。 セイヤのは普通くらいの長さだけど太かったので最初はキツくて痛かったけどセイヤのは反りがあり入れる前は腹につくくらいの反りだったのでその反りが僕の「イイ」所にあたるのか手足が痙攣するくらい気持ち良くなりアエギ声も大きくなってしまう。「ユウヤ、気持ちいい?」「うん、気持ちいいよ!!」「ユウヤ好きだよ。」と言ってキスしてきた。お互い少し口が粘ってきてたけど構わず舌を絡ませた。次にセイヤは僕を四つんばいにさせバックで突いてきた。突かれる度にセイヤのチンコが僕のイイ場所を攻めてくる。セイヤは「マジ、ユウヤの尻気持ちいい。締りも女以上だよ」と腰の動きも激しくなった。パンパンとセイヤの腹と僕のお尻があたる音が段々とお互いの汗で湿った音になっていく。僕は音フェチ?なのかその音にも興奮してしまう。セイヤは後ろからローションをつけた手で僕のチンコも攻めてきました。お互い我慢の限界が近づいてきました。 セイヤは僕を正常位に戻した「ユウヤのイク顔見たいから」と言ってチンコで突きながらシゴいてきました。「あああんうぅっセイヤ!!もうダメイッちゃうよ?」 「いいよ!!イッて!!」セイヤはもっと早く僕のをシゴいてきた。「あああ!!セイヤ、あああんあんはあはああうっう!!」僕は思い切り力んでしまったので精子も頭声するくらい飛ばしてしまった。「俺ももう一回いっちゃうね」と言ってセイヤは僕の腰を取り僕の腰を自分の腰に密着させながら突きの早さを早めていきました。パンパンと音が響きながらセイヤの息も荒くなり「ユウヤ!!イクよ!!ああああイイ!!ユウヤああっううううぁ」とアエギ声をだしながら大量の精子をゴム越しの僕の中に注いだ。 エッチが終わってお互いの体をシャワーで流した。僕は腰が抜けてしまっていたのでセイヤに支えてもらって体を綺麗にしてもらった。 セイヤは高校生だけど今すごく頼りになる僕の彼氏です。 |