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 ▼裕介の知らない間に・深夜編  タクマ 05/10/21(金) 5:27
   ┣Re(1):裕介の知らない間に・深夜編  yasu 05/10/21(金) 20:53
   ┃  ┗Re(2):裕介の知らない間に・深夜編  k 05/10/21(金) 23:00
   ┗  タクマ 05/10/21(金) 23:29
      ┣Re(1):2  TS 05/10/22(土) 0:26
      ┗Re(1):2  大地 05/10/22(土) 18:28

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 ■題名 : 裕介の知らない間に・深夜編
 ■名前 : タクマ
 ■日付 : 05/10/21(金) 5:27
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   前回、サッカー部の友達の裕介が泊りに来て風呂で寝てしまったという話を書いたタクマです。今回はその後を書きます。前回の内容を知りたい人は探すとあると思います。

元気を取り戻した裕介はずっと浴槽に入っていて熱くなったらしくすぐに浴槽からでた。そして俺の背中を流してくれると言ってゴシゴシと洗いはじめた。
『なんかお祖父ちゃん気分…でも気持ちいいよ。裕介の背中も洗ってやるよ』
『俺はさっき洗ったからいいよ』
『お礼だよ〜ほら早くっ』と言って裕介の後ろに泡まみれのまま移動した。

裕介は162センチくらいしかないから小さい背中だったが無駄な脂肪がないから筋肉の線がはっきり見える。俺は日焼けした裕介の背中を洗い始めたが、だんだんムラムラしてきてしまい手を裕介の脇の下から廻して裕介の腹筋を撫で廻した。ボコボコに割れていて堅かった。
『タクマ!!なにすんだよ』
と言ったがくすぐったいらしく笑っていた。俺は無視して撫で廻した。腹筋、胸板、乳首、少し毛の生えてる脇、そして小振りだが筋肉で堅い尻(笑)全身、脂肪が少なく堅くて日焼けした体が余計に興奮させる。
裕介は耐えられなくなり後ろに倒れてきた。片手でちんこを押さえているが、熱さでびろびろに伸びた金玉は隠せなかった。俺は夢中で撫で廻しすと裕介は足をバタバタさせ俺のちんこを思いっきり蹴り飛ばした。
『あっ…大丈夫?…』
な訳ない!!かなり痛かった。俺は無表情で裕介のちんこを握った。またグニッとした感触がした。
『ぅあっなにすんだよ』と言いつつ蹴り返してきた。俺は寝転がり仰向けで裕介を上に乗っけて揉み続けた。裕介は必死に暴れ始めた。二人の体は密着し熱い。そして泡でぬるぬるした。俺のちんこが裕介の尻の上らへんに当たる。そして顔には裕介の頭が当たる。裕介の髪からはシャンプーの香りがした。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):裕介の知らない間に・深夜編  ■名前 : yasu  ■日付 : 05/10/21(金) 20:53  -------------------------------------------------------------------------
   ▼タクマさん:
続き書いてほしいです!お願いします。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):裕介の知らない間に・深夜編  ■名前 : k  ■日付 : 05/10/21(金) 23:00  -------------------------------------------------------------------------
   おもしろい。続きお願いします

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 2  ■名前 : タクマ  ■日付 : 05/10/21(金) 23:29  -------------------------------------------------------------------------
   俺の右手は裕介のグニグニしたちんこを掴み、左手は裕介の腕を掴み暴れるのを抑えようとした。

裕介の髪の匂い、腕の堅い筋肉、そして柔らかく生暖かい皮に包まれた包茎の小さいちんこ…俺は興奮しすぎて心臓のドキドキも分からなかった。

しばらく暴れた裕介だったが動かなくなった。ハァハァと息の荒い裕介。呼吸と同時に割れている腹筋も動く。
俺は裕介を解放した。
俺の上に乗ってる裕介を横に降ろし俺はあぐらをかいて座った。裕介の顔が真っ赤だった。きれいな二重の流し目は俺の目線をそらすように違うとこを見ている。
段々、二人とも落ち着くと急に目が合った。そのとき裕介が
『まじ、タクマ変態だなっ、かなり疲れたし』
と言って苦笑いをしてきた。真っ赤な顔で笑う裕介はかっこいいのにかわいい。
そのとき!!階段を誰かが降りてくる音がした。
『やべっ、お父さんだ!早く流して出よっ』
『うん』
二人はシャワーでそれぞれ泡を流しこっそりと着替え俺の部屋に行った。
『ちょ、待ってっ。俺、着替えないから貸してくれる?』と言われた。裕介は制服のズボンだけ履いて俺の後ろに立っていた。
俺は私服を貸してあげた。『タクマにあんなことされるなんて嫁に行けない』と裕介は洒落を言っていた。『だって、まじ裕介の学校で見れない姿が見れて楽しかったんだもん』
『なにそれ(笑。まぁいいけど』
もともと、プリクラを撮るときとか抱きついてくるし、キスするマネとかしてきていたからそんなに気にしてない感じだった。
あんなに起こされたときはしょぼくれてたくせに。

『もう寝よっか、部活で疲れちったよ』
『うん、でも急に裕介泊り来たから布団一つしかないよ、いっしょに寝よっか』『え〜、また変なことされそう、別にいいけどさ』
俺は裕介がトイレに行っている間に布団を敷いた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):2  ■名前 : TS  ■日付 : 05/10/22(土) 0:26  -------------------------------------------------------------------------
   続きあればよろしくお願いします!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):2  ■名前 : 大地  ■日付 : 05/10/22(土) 18:28  -------------------------------------------------------------------------
   この話、所々で興奮させることが起こりかなりいい!!裕介って子なんかかわいいし。早く続き読みたいです

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