Page 2138 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼裕介の知らない間に… タクマ 05/10/16(日) 23:49 ┣Re(1):裕介の知らない間に… ようたん 05/10/17(月) 0:06 ┗2 タクマ 05/10/17(月) 0:11 ┣Re(1):2 シュン 05/10/17(月) 0:41 ┃ ┗Re(2):2 雄二 05/10/17(月) 8:02 ┗3 タクマ 05/10/17(月) 21:59 ┗4 タクマ 05/10/17(月) 22:18 ┗Re(1):4 わん 05/10/20(木) 5:59 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 裕介の知らない間に… ■名前 : タクマ ■日付 : 05/10/16(日) 23:49 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は高2のテニス部員です、名前はタクマっていいます。この話は先週の土曜の話です。で話に出てくるサッカー部の裕介は身長は俺より8センチくらい低くいけど腹筋とか太ももはがっちりしてて二重の流し目がかっこいい明るい優しいやつです。これから話が始まります。下手ですが読んでくれるとうれしいです。 部活も終わり真っ暗な空、俺は自転車置場にいた。電車で帰る友達たちに別れを告げ自転車に乗って出ようとしたら見覚えのあるやつがいた。裕介だ。 『おぉ、こんなとこでなにしてんの?』 『タクマを待ってた。今日さぁ親いないのに鍵忘れちゃってさ、泊めてくんない?』 『今日お母さんいないし、たぶんだいじょうぶだと思うよ』 『まじ?!やったぁっ、じゃぁニケツしてってね』 ってことで俺は裕介を後ろに乗っけて自転車をこいだ。 30分後くらいに家に着いた。お父さんは一人でテレビを見ていて兄は泊りに行ってるらしい。ラッキーっと思い裕介を俺の部屋に連れていき3時間くらいゲームしたりテレビ見たりしていた。 『おっ、もう11時じゃん。眠いわけだ』 『てか、裕介風呂入れよっ。靴下の裏まっくろだよ』『本当だ、風呂入っていいの?』 『お父さん寝てるし、入ってきていいよ』 『じゃあ入ってくるよ、覗くなよ』 っといい裕介は風呂に入っていった。 |
| 続き早く読みたいです(>_<) |
| バタンっと風呂の扉の閉まる音がした。俺は裕介のエナメルバック(サッカー部とかがもってるやつ)の中の汗がしみ込んだユニフォームが見たくてカバンのチャックを開けた。 中にはぐちゃぐちゃに入れたユニフォームやら弁当箱が入っていた。俺はユニフォームを出して匂いを嗅いだ。汗のつーんとした匂いがした。でも裕介の匂いならぜんぜん嫌じゃなかった。 もっとカバンをあさるとハーフパンツ?みたいなものとビニール袋が出てきた。俺はビニール袋の中を覗いてみた、中には水泳の時にはくサポーターのようなものが入っていた。名前は知らないがサッカー部の奴がはいてるのは見たことがあった。俺はそれを裏返しにし、見てみるとチンコが当たるところに少し黄色の染みがあった。そこを鼻にあて匂いを嗅いだ。小便の匂いが汗の匂いに混じって鼻に入ってきた。俺は興奮してずっと匂いを嗅いでいた。あの裕介のチンコがここに当たっていたんだなと思いながら。 その後、俺は自分でそれを履いてみた。きつくてチンコが締め付けられる感じだ。でもこの汗で湿った感じがたまらなかった。 でいろいろ裕介のサッカー用品で遊んでいて気付いた。 「まだ入ってるのか?ちょっと長いよなぁ」と。 でも長風呂なんだろうと気にせず裕介の携帯の中の写メを見たりしていた←最低ですね俺って(;^_^A…。他のサッカー部のやつの変顔やら制服でふざけあってる画像やらを見てイケメンを見てはシコっていた。 時計を見るとすでに裕介が風呂に入り始めてから1時間。何かあったんじゃと思い俺は風呂場に向かった。 |
| 続きお願いします☆ |
| 続きお願いです |
| 続き書きますね(^^) 俺はあまりの長風呂の裕介を不審に思い風呂場へ向かった。 脱衣所のドアを開けると換気扇の音しか聞こえない。床には裕介がさっきまで着ていた制服とハイビスカスの柄の青いトランクスがぐしゃぐしゃに脱ぎ捨ててあった。 人ん家なのに畳まないのかよと思ったが俺はキリっとした二重の目と部活で焼けた肌、そして引き締まった体なのにこんな風な子供っぽい裕介が好きだ。 などと感じながら俺はもちろんパンツを手に取り匂いを嗅いだ。さっきのより汗の匂いは少ないがその分、裕介の匂いがすごい感じられた。ちんこが当たるとこはやはり小便の匂いが少しする。 一通り楽しんだ後、パンツを元の位置に置き風呂場のドアを開けた。 ??いない??と思ったら浴槽の中で体育座りのようにして丸くなって寝ているのだ。 他のやつなら馬鹿にするとこだが裕介はこういう見た目とのギャップがかわいい。俺は浴槽を覗き込んだ。すると太い太ももの間に皮に包まれた小さい包茎のちんこが見えた。腹はきれいにボコボコっと割れていて浴槽のへりに乗っけている左腕の筋肉もいい。俺は少し開いてる左脇を見た。脇毛は少しちょんっと生えてるだけだ。そのあと俺は3分くらいスヤスヤと眠る全裸の裕介の頬の痩けた顔を見ていた。幸せだった。 |
| 裕介は昏々と眠っている。さすがにずっとこうしている訳にも行かず起こすことにした。 方法はちんこを掴む(笑。すぐに奇襲をしかけた。俺の右手でちんこと玉を一気に掴んだのだ。ぐにっとした感触がした。その瞬間、裕介はかなり驚いた顔をして立ち上がろうとした。しかし急所を完全に握られているせいか、すこし腰を上げた後、すぐにまた浴槽の中に沈み俺の手をどけようとした。 『まじやめろって。いたいいたいっ、そんなに強く掴むなっ』 俺は無視してぐにぐにと揉む動作を2回くらいした。『ぅあっ、まじやめてっ、お願いだからっ!』 俺は手を離して言った 『裕介さぁ、人んちの風呂で寝るなよ、俺が起こしに来なかったら死んでたかもよ(嘘だけど)』 『……だけどこんな起こし方するなよな…』 テンションが低くなってしょぼくれてる全裸でしゃがんでる裕介がまたかわいいっ。でもなんかかわいそうになってきたので謝った。 『ごめん、でもまじで心配したんだよ、じゃなきゃ来てないよ』 『………』 完全にしょぼくれてしまった。焦ってきてどうにか裕介を元気付けさせようとした。 『じゃ、じゃあさぁ俺も一緒に風呂はいろっかな、裕介一人じゃ寝ちゃうだろうし。もうお互い見られても恥ずかしくないしさ。ねっ』と言って服を脱ぎ捨てて裕介の前に立った。すると裕介が 『…タクマのちんこ太い』と言って笑ってくれた。俺は一安心した。 |
| これ、いろんなところが、めちゃめちゃツボ!早く続き書いて! |