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 ▼秘密の関係 〜はじまり〜  虎 05/10/16(日) 22:31
   ┗秘密の関係 〜ケンの本性〜  虎 05/10/16(日) 23:00

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 ■題名 : 秘密の関係 〜はじまり〜
 ■名前 : 虎
 ■日付 : 05/10/16(日) 22:31
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   初めまして!俺の名前は、虎(とら)24歳のゲイ
そして、この話に出てくる相手はケン26歳。

俺は、彼氏持ちで付き合ってから2年とちょっとを過ぎた
まぁ〜俗に言う、倦怠期ってやつだな(汗)
ケンは29歳になる彼女持ちで同棲中
結婚は考えてないらしいが、こっちも倦怠期っぽい(笑)

俺とケンは掲示板で知り合った・・・


とある日の夕方、俺は暇だったので掲示板を見ると
「俺の口とケツ使ってくれる人いる?」っと書いてあった
なんとなく、それが目に留まり俺はメールをしてみた。

すると返信があり、やりとりをしていると
どうやら地元駅が一緒らしい!

とりあえず会ってみようっという事になり
俺は待ち合わせ場所の駅に向かった
駅に着き、またメールでやりとりをして
人っ気の少ないトイレで会う事になった。

俺がトイレに行くと、一人の男が立っていた
そう、それが俺とケンの出会いだった。

少し大きめの個室トイレに入るなり、ケンはキスをしてきた
俺も応えるかのように舌を絡ませキスをした。
無言でキスし、やがてケンはしゃがみこみ俺のスボンを脱がしてきた

ビンビンになった俺のブツをケンは旨そうにねっとりと舐め
久しぶりに口だけでイキそうになった。

徐にケンは自分のバックからゴムとローションを取り出し
バックから入れてくれっとねだってきた!

少し指で慣らすだけで、結構すんなり入りそうだったから
俺は一気にブチこんでやった。
ケンは淫乱にも自ら腰を振って、俺も掻き回すように掘ってやった。

立ちバックだったから、俺がなかなかイケず(汗
最後はフェラと手コキで俺は果てた。
本当は口に出すつもりじゃなかったけど、ケンが離さないから
それなら!ってな具合に思いっきり口にブチまけたら
その勢いに乗ってか?ケンはそのまま飲みやがった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 秘密の関係 〜ケンの本性〜  ■名前 : 虎  ■日付 : 05/10/16(日) 23:00  -------------------------------------------------------------------------
   事を終え、少し話しをした。

ここで俺はケンに彼女がいる事を知った。
今日はケツでイケなかったから今度、ゆっくりと
という事でその日は別れた。

後日、俺はケンの家に行く事になった。
同棲生活丸出しの家だったが、逆に俺は興奮したのを今でも覚えている

部屋に着くなり、ケンは仕掛けてきた!
これがケンの本性をしる始まりだった。

またケンの濃厚なフェラから始まったが
前回と様子が違う・・・
フェラをされているけど、ケンが仕切りに俺のケツを弄くってくる
するとケンは「コッチは使えるのか?」っと聞いてきた。

普段、タチの俺だが前々から興味があった事を伝えてみた

その言葉を発端にケンは本性を見せてきた!
そう。ケンはタチモードになるとSになるのだ。

ローションで俺のケツを弄くり、今度は俺がケンのブツをフェラした
どんどん喉に押し込んできた
いつもは女とやっているブツが最高潮に達したときに
俺のケツにぶち込んできた。

俺は痛さのあまりに力むとケンは
「力抜けよ・・・そうだ」っと言葉巧みに俺をリラックスさせた。

ゆっくりとケンのデカいぶつを飲み込んで行く俺のケツ
根元まで入るとケンはゆっくりと腰を動かした。

初めてではなかったが、すげぇ気持ち良い
次第に激しい腰使いをしてくるケン。
パンパンっといやらしい音が部屋に響き渡る・・・

俺は気持ちよくなり、触ってもいないのに
俺のブツは大きさを増し、先端からは我慢汁がタラタラと出てくる

俺の理性などが吹っ飛んだ!
それをケンは言葉攻めしてきた・・・
「アンアン、泣いてるじゃね〜か!」
そう、俺はめちゃくちゃ泣いていた(汗
それを指摘され、我に帰ったが時は遅し・・・

俺のポイントをガツガツ攻めてくるケンの腰使いは
まるで野獣のようで、俺がケンの女になった気分になってしまった。

俺のブツからは普段では滅多に出ない我慢汁が糸を伸ばし
なんかモヤモヤしてきていた。

それでもケンの容赦ないピストンはさらに激しさを増す

「なんかイキそうだよ・・・」っと俺が言うと
「おう!いっちゃまえよ」っとケン
この言葉を待っていたかのようにケンはスパートをかけてくる

俺はなにがなんだかわからない状況になった

「あ〜あ〜い、いく」っと同時に俺のブツから大量の白濁液がぶっ飛ぶ
追いかけてケンも俺の腹へと大量にブチまけた。

俺はトコロテンをしてしまった。


あとがき・・・

ケンは今でも、彼女と暮らしSEXもしている
けど・・・ケンの本性を知っているのは俺だけだ
こうして、2人の秘密の関係は続くのである

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