Page 2129 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼思わぬ初体験1 タカト 05/10/15(土) 10:11 ┗思わぬ初体験2 タカト 05/10/15(土) 10:12 ┗思わぬ初体験3 タカト 05/10/15(土) 10:14 ┗思わぬ初体験4 タカト 05/10/15(土) 10:15 ┗思わぬ初体験5 タカト 05/10/15(土) 10:16 ┗思わぬ初体験6 タカト 05/10/15(土) 10:18 ┗思わぬ初体験7 タカト 05/10/15(土) 10:19 ┗思わぬ初体験8 タカト 05/10/15(土) 10:21 ┗思わぬ初体験9 タカト 05/10/15(土) 10:22 ┣Re(1):思わぬ初体験9 ゆう 05/10/15(土) 10:28 ┃ ┗Re(2):思わぬ初体験9 かず 05/10/16(日) 11:13 ┗Re(1):思わぬ初体験9 しょう 06/3/11(土) 23:00 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 思わぬ初体験1 ■名前 : タカト ■日付 : 05/10/15(土) 10:11 -------------------------------------------------------------------------
| 高校1年でタカト(仮名:169#57#16)って言います。俺体験を聞いてください。 俺が男に興味を持つようになったのは高校に入って。中学1年の時に初めて同じクラスの男と学校のトイレなんかでお互いのチンポを見せ合って、どれくらい毛が生えているか確認し合ったりして。で、オナニーも見せ合って精子の飛ばしっこなんかもした。その時はなんか他の男の体に興味があるって程度でそれ以外は別にって感じだった。でも高校に入ってからはその時とは別の感情って言うのか、男を抱きたい、キスしたい、エッチしたいって感じみたいのが芽生え始めて。でも女に対しても同じ感じが。どんなパンツはいてるんだろ??とか、抱き心地よさそう??とか。バイってやつなんですね、つまり。 それからはあちこちのゲイサイトを覗いたり、初めてゲイビをサイトでこっそり購入してそれをおかずにオナったりして。でもだんだんオナニーだけじゃ満たされなくなって、ちょっと怖かったけど、思い切ってサイトでセフレ募集って書き込んだ。 書き込むと翌日メールが来た。21歳の人で、173#64。結構近所の人で車の整備士らしい。すぐ逢いたいって感じだったけど、なんか怖かったのでしばらくメールのやりとりをした。 やりとりをしているうちに、相手はそこそこ男との経験があって、リバだってことがわかった。俺は経験がなかったのでどっちかはわからなかった。メールの文章からして結構やさしそうな感じ。写メも交換した。相手は中村俊介をちょっと幼くした感じで、ピアスをしていた。俺はあえて言うなら加藤晴彦(漢字合ってます??)を幼く(16歳だからまだ幼くて当然か)した感じ(一応パッと見が似てるかも??って言われたことがある)。1週間位やりとりしたのち、思い切って逢うことにした。 相手の名前はリョウ(仮名っていっても、これも本当の名前かわからないですが)。ゆっくりしようってことで土曜の午後3時にある駅で待ち合わせをした。階段付近で待っていると、それらしき人が俺に近づいて来た。 リョウ「どうもッス!タカトくん??」 俺「あっ、ハイそうです」 リョウはプリントの入った白のタンクトップにキャップ、黒と茶のハーパンにスニーカー、写メで見たのと同じピアス。俺は部活が終わった後だったので学校の制服姿(白のワイシャツにチェック柄でグレー色系のズボン)だった。リョウの体から柑橘系の少し甘いコロンの香りが微かに漂う。車で来たってコトなので二人でパーキングまで歩いた。 リョウ「ははっ、もしかしてキンチョーしてるとか??」 俺「ははっ、そうですね、初めてだから、こういうの。」 リョウ「結構いい体してんじゃん??たしかテニスやってるんだっけ??」 俺「はあ、一応。まだ一年だから玉拾いが多いですけど。」 駐車場に着くと、リョウの車に乗り込んだ。だんだん心臓がドキドキして来るのがわかった。 続きます。 |
| 続きです。 リョウ「確かにパッと見は加藤晴彦似かもね!?オレ、そういう顔も好みだよ!」 俺「はあ、アリガトウゴザイマス。リョウさんも中村俊介にパッと見似てるかもですね」 リョウ「あんまし言われたコトないけどね」 30分位車を走らせてリョウのアパートに着いた。ちょっと古そうな感じの建物。2階の奥の部屋だった。中に入るとリョウが「テキトーに座って!ちょっとトイレ行ってくるから。」結構整頓されている部屋だった。8畳位のフローリングの奥にトレーニングマシーンや、ぶら下がり健康器(っていうんでしょうか??)が置いてあった。普段から体を鍛えているのかな??壁に色んな車の写真が飾ってあって、コンポの上に模型の車が置いてあった。 俺は心臓がさらにドキドキし、同時にチンポが硬くなってきた。俺は童貞で、女はもちろん、男との経験もなかった。座って待っているとリョウがトイレから出てきた。 リョウ「シャワー使う??」 俺「あっ、ガッコで浴びてきたからいいです」 リョウ「そっ!」 そういうと俺をその場に押し倒して頭をしっかり両手で押さえてキスしてきた。 リョウ「口、開けてみ!」 開けると舌が入ってきた。ディープも初めてだった。顔を少し斜めにしてさらに奥へ舌を入れてきた。 リョウ「キンチョーしなくていいよ!じっくり教えてやっから!」 俺「ハイ・・・・」 俺は体の力がどんどん抜けていくのがわかった。リョウはキスしながら俺のワイシャツのボタンをゆっくり外して手を入れてきた。乳首を摘まれ、そして軽くなでた後に顔を胸に沈めてきた。舌が乳首に触れると体がピクッと反応した。 リョウ「感じてきた??胸、結構割れてるね。」 両方の乳首を舌で舐めてられるたびに体がピクピク反応した。 俺「んっ、あっ・・・」 リョウの舌が俺のみぞおちのあたりまで来たところでいきなりインターホンが鳴った!ドキッとした。 リョウ「わりぃ!ちょっと待ってて!」 リョウが玄関のドアを開けると、男が二人入って来た。 リョウ「よう!来たな!?入れよ!」 男の一人は俺よりチョッと低めで細身、丸坊主でピアス、黒のタンクトップにチェック柄で白のハーパン、もう一人は背は坊主と同じくらいで短めの茶髪にピアス、赤のノースリーブにジーパン。歳はリョウと同じくらいだろうか。 リョウ「あっ、だいじょーぶ!俺の友達だから。」 続きます。 |
| 続きです。 丸坊主(仮にAとします)「ナニ?!もう始めてたん??」 茶髪(仮にBとします)「ってかもしかしてコーコーセイ??」 リョウ「ああ。16でまだノンケだぜ!!」 俺「・・・・あのぅ・・・??」 リョウ「オレだけじゃナンだから、コイツらも一緒ってコトで!」 俺「ナニそれ??聞いてないし!」 リョウ「わりぃね!言ったらたぶん来ないっしょ??立てよ」 俺は言われた通りに立つと、Bが俺のワイシャツを有無を言わさず脱がせ始めた。 A「オイっ、アレは??」 リョウ「タンスの中」 Aがタンスから何やら黒のプラスチックケースを出して持ってきた。開けると黒いベルトやバイブ、ローションなんかが色々入っていた。Aは黒のベルト(サイトの通販で見たことがある、両手を拘束するベルト)を取り出した。Bがすかさず俺の両肩をつかんだ。 A「だいじょーぶだって!そんな心配そうな顔スンなよ!てか言うこと聞いた方がいいぜ。コイツ、ハンパにボクシングやってっから。」 Bをあごで指してこう言った。 俺「あっ、ハイ・・・・」 俺が素直に両手を差し出すと、Aは慣れた手つきで手首を拘束し、ベルトと一緒に付いていたチェーンを引っ張ってぶら下がり健康器に掛けた。錠でしっかりロックする。上半身裸でバンザイしている格好になった。 B「これもしとけよ」 BがAに猿轡(ゴルフボールに穴がいくつも開いているやつ)を渡した。 A「口、開けよ」 ボール部分を口に噛ませると、慣れた手つきでベルト部分を後頭部に回して締めた。Bが俺のカバンを勝手に開け、生徒手帳を取り出して見た。 B「へぇ〜、ケッコー頭いいンじゃん、こいつぅ」 俺は三人の奴隷となるハメになった。もちろんエッチを期待してリョウと逢ったワケだが、こんな展開は予想もしてなかった。 三人は俺の上半身を一斉に舐め始めた。体がぶらぶらと左右に動いた。 A「ナンだよ?!舐めるたんびに反応しやがるな!」 B「ドコ一番カンじんだよ??」 リョウ「ああ!乳首とみぞおちぃ〜」 リョウはさっきよりも強く舌を押し当てるように舐めまわした。乳首とみぞおちに舌が行くと体と同時に頭も動いた。 続きます。 |
| 続きです。 Aがまた別のアイテムを取り出した。低周波治療器みたいのだ。パットの部分を両方の乳首につけると、スイッチを入れた。軽くピクン、ピクンという感じがしてきて、徐々に強くされていった。体中に軽く電流が走り、乳首が徐々にジワジワしてきた。それがどんどん快感に変わっていった・・・ リョウ「キモチよさげなカオしてんじゃん??カンジてるんだ??」 俺「・・・・・」 B「どうなんだよ!?カンジてるんかって聞いてンの!」 俺はコクリとうなずいた。リョウが猿轡を外した。Aがズボン越しに俺のチンポを触ってきた。Bはガムテで治療器を背中に貼り付けて固定した。 A「なんだよ〜ビンビンじゃね〜の??ああっ!?」 Aが今度は真上にそそり勃ったチンポのサオを軽くしごき、ファスナーを下ろして手を入れてきた。トランクスの前部分を指でかき分けると、サオを直につかんで上下させた。俺はあまりのキモチよさに思わず腰を引いてしまった。 A「ったくカンジやすい野朗だな!?」 B「オラッ、フェラしてやろうか??」 俺はコクリとうなずいた。 リョウ「じゃあちゃんとお願いしないとね!どうしてもらいたいのか口でお願いしてみ!」 俺「・・・フェラして・・・」 B「ああっ??ドコを??」 俺「・・・チンポを・・・」 A「誰のチンポをどうして欲しいンだよ??」 俺「俺のチンポをフェラして下さい・・」 リョウが俺のズボンのベルトを外して足首までするりと下ろした。 リョウ「ガマン汁でパンツ濡れまくっているよ。ベタベタ〜」 そのままトランクスも下ろした。チンポをキュッとつかまれると、また腰を引いてしまった。 B「包茎でもまあまあデカイじゃん?!ちょっと黒いけど」 リョウがチンポの皮をゆっくり剥いていき、亀の部分をペロリと舐めた。Bは後ろで俺のケツをさすり、Aはキスしてきた。 俺「あっ・・・」 リョウは皮をめいっぱい剥くと、根元まで一気にくわえた。Bはシリを丹念に舐め回し、Aはムリヤリ口を開かせて舌を入れてきた。長い舌なのか、結構奥の方まで入り、俺の舌を確実に捕らえた。 俺「んっん〜・・・」 続きます。 |
| 続きです。 チンポ、口、ケツとそれぞれ一気に別々の感触が伝わってきた。チンポとケツの性感帯を刺激されるたびに腰が前後に動いた。フェラしていたリョウのノドをチンポで突いてしまった。 リョウ「ゲホッ!ハァ、汁がどんどん出てくるぜ。こいつはウケかな??」 Bが俺のケツを開いてアナルを舐め始めた。 俺「あっ・・いい〜・・・」 B「体毛薄いから舐めやすぅ〜。ハリガタ貸して!」 Aからローションとハリガタ(初めて見た)を受け取ると、ローションをアナルに少しずつ塗った。そして指を一本ゆっくり挿入してきた。 俺「っつ・・」 B「力抜いてみ!一本入ったぜ。」 指を軽くグリグリと回した。痛かったけど、徐々に慣れてきた。リョウはAと交代してフェラを始めた。根元までくわえると長い舌でサオを捕らえてねっとり舐めまわした。 俺「あっ・・イキそう・・」 そういうとAはフェラをやめた。 A「まだイカせねぇよ!勝手にイッたらオシオキすっからな!」 B「初めてだからゴムしてやっかな!」 Bはハリガタの長い部分にゴムを付けた。ローションを垂らすと手で全体に馴染ませていた。それを俺のアナルにゆっくり挿入してきた。 B「力抜いて」 俺は力を抜いた。徐々に徐々に入ってくる。チンポの下の部分にハリガタがあたるとスイッチを入れた。振動とともに体中に電流が走った感じに。スグに快感へと変わった。 俺「あっああっ・・・いい〜、キモチいいよぉ〜」 アナルを思わずキュッと締めた。さらに気持よくなってしまった・・・ A「コイツ、完全にウケだわ。オマエみたいなの初めて。」 B「優等生がハリガタで感じまくっているぜ!おもしれぇ〜」 Bはケータイで俺の裸体を何枚か取るとリョウに俺のアドレスをメールするように言った。リョウがケータイをいじっている間にBは俺のカバンから今度はケータイを勝手に取り出し、俺の番号を確認していた。そして俺のケータイでも何枚か撮った。 B「記念撮影。言うこと聞かないと友達にオマエの露なハダカ送っちゃうよぉ〜??」 俺「ハァハァ、止めて。それだけは・・・」 A「じゃあ俺のカラダを好きにして下さいとお願いしてみな!」 俺「・・俺のカラダを好きにして下さい・・・」 B「俺をメチャメチャにしてイカせて下さい!」 俺「・・俺をメチャメチャにして・・イカせて下さい・・・」 続きます。 |
| 続きです。 リョウ「おいおい、あんましイジめんなよ〜」 B「はははわりぃわりぃ!」 リョウが別のバイブを取り出して俺の勃起したチンポのサオに当てると、テープでグルグル巻いて固定した。そしてスイッチを入れる。ブルブルとバイブが震えだす。 俺「あああっ、ダメッ、イッちゃう!イッちゃうよぉ!」 バイブの振動を一番弱くすると、足首に絡まっていたズボンとトランクスを完全に脱がせ、代わりに青色の三角形の海パンを穿かせた。海パンにムリヤリチンポとバイブを押し込んでヒモを締めた。アナルとチンポがさらにキュッと締まる感じになった。海パンの中からバイブのコードがはみ出している 俺「あっ、ハァハァ・・ううん・・・・」 そしてバイブと治療器を強くしたり弱くしたりして俺の前後左右に動くカラダの反応を楽しんでいた。手を拘束しているベルトがらギシギシと音がし、チェーンがキリキリと音を立てた。 リョウ「20分は楽しませて。それ以内にイッたらオシオキね。」 Bが治療器のパットを乳首から外すと、海パンの後ろめくってケツに貼り付けた。徐々に強くされるとケツの筋肉がピクピク動き出し、アナルをさらに締め上げたり、開かせたりした。 俺「うっ、うっ、ああっ、頭がおかしくなりそう・・・」 B「アタマいいンだからだいじょーぶなんじゃね!?」 Bがムリヤリ俺の口を開かせてふさいだ。それを皮切りにリョウとAがまた体中を舐め回し始めた。チンポとアナルが感じまくっているせいか、舐めまわされる感触はあるが、あまり感じなくなっていた。三人はキスや愛撫をやめて俺の姿を眺めていた。ケータイで撮ったりしながら。そしてチンポがだんだん熱くなって来てビクビクッっという感触。海パンの中でイってしまった・・・ガマン汁ですでに青色の海パンは濡れていたが、さらにシミが広がっていくことに三人が気付いた。Bが海パンのヒモを緩めて前部分を覗いた。 B「あっ、イッちゃったな。まだ10分過ぎたトコなのに。」 A「んじゃオシオキタイムと行きますか!」 リョウ「もうちょっとガマンすりゃ〜いいのに」 俺は脱力しきってぶら下がっている感じになった。 俺「はぁはぁ・・・ご、ごめんなさい・・・」 三人で俺の手首のベルトを外し、ベッドまで歩かされた。そこで仰向けになるよう言われた。言われたとおりにすると、両手両足首を拘束ベルト固定された。大の字になる感じで。 Aがローソクを取り出してライターで火をつけた。直後にBが目隠しパットで目を覆い、再び猿轡を噛ませた。 続きます。 |
| A「感覚マヒしちゃってるから刺激しないとな」 直後に胸から熱い刺激が。乳首、みぞおちと刺激が走る。カラダがビクビク動いたが拘束されているので大きく動かせない。そして腹、脚と同時に熱い刺激が走った。三人で分担してロウを落としているのだろう。 俺「ん〜んっ!」 B「俺達にはぜってーハンコーできねぇカラダにしねぇと」 リョウ「そうそう。徹底的に教え込まないとね!」 今度はうつ伏せにされて同じようにロウを背中、脚と落とされた。その刺激でカラダが覚醒していた。目隠しと猿轡を外されると、三人はパンツ一枚の姿になっていて、トランクスやボクサーがモッコリしていた。リョウが手足の拘束を外し、海パンを脱がせてバイブと治療器を外した。 リョウ「今度は俺達をキモチよくして。」 そう言ってリョウは俺の口にチンポを入れてきた。俺は抵抗なくくわえて舐めた。Aがトランクスを脱いで俺のアナルにチンポを挿入。ハリガタで拡張しているので、ヌルンという感じで難なく根元まで入った。 俺「ぐはっ・・・あっ・・・はぁはぁ・・・いい〜・・・」 リョウ「ほら、もっと舌を使って。サオをていねいに舐めて。」 A「開いてっからスグ入った。」 Aが腰を振り始めた。グチョグチョっという音がする。 A「やっべ〜!キモチ良すぎ?!」 腰の動きを早めた。俺はAに腰を突かれるたびに「あっ、あっ」っと喘ぎ声を出し、夢中でリョウのチンポを舐めた。口の中にネバネバ液とほろ苦い味が広がってクチュクチュと音がする。そしてアナルからは熱い感触と突かれるたびに走る快感・・・ふと横を見るとBがボクサーを脱いでチンポをムキ出しにしていた。それを俺の手にしっかりと握らせた。 B「ほれっ、シゴいてみ!」 俺は右手でチンポを握ると自分でオナっているように手を動かした。Bがまたケータイで俺のあらわな姿を撮った。 B「お〜お〜優等生クンがチンポくわえて腰振ってキモチよさそうな顔して〜スケベだなぁ〜オマエって!ほれっ!もっと手動かせよぉ〜」 俺は必死で右手を動かした。 A「ああっイキそっ!イクイク!口開けろ!!」 リョウはチンポを俺の口から取り出すと、アゴをつかんで口を開かせた。Aのスペルマが口の中に飛び込んで来た。鼻や目のも飛び散って、俺は目をつぶった。生臭い、そして生暖かい感触。目のスペルマを自分で拭き取ると、次のチンポが挿入してきた。Bは俺の両脚を持ち上げてケツを少し浮かすと、器用に腰を振りはじめた。 続きます。 |
| 続きです。 B「口開けよ。」 俺が口を開くと舌を滑り込ませて来た。 俺「んん〜・・あっ、はぁはぁ・・・」 真上からアナルを突かれる感じ。別の快感がアナルから体中へ走った。Bは口から顔、肩、胸へと舌を這わす。ロウの塊が付着した乳首を舐められるとあまりのキモチ良さに体をうねらせた。Aは俺とBのセックスを見ながらチンポをシコっていた。 B「あっあっあっオラっ!イクゾ!イクイクイク!!!」 腰の動きをさらに早めた。 俺「イってイってイって〜!もっと突いて下さぁい〜!!」 B「あっ、あっ、あっ・・・・」 腰をグイッグイッと突きながら中出しした。けっこう大きなチンポだったので奥深くスペルマが流れ込む感じ。 A「あああ〜っ!も一回イクぞ!イクッ!!」 また俺に顔射した。二回目なのに量も勢いもすごい。顔がAのスペルマまみれになってしまった。Bがアナルからチンポを抜くと、リョウが四つん這いになってケツを突き出すように指示してきた。俺は言われた通りにリョウの前にケツを突き出した。 リョウ「スケベなケツしてンなぁ〜!」 ケツの割れ目をクイッっと開いてこう言った。両腿をしっかりつかんでチンポを挿入してきた。 リョウ「ほら〜入ったよ。どうして欲しいか言ってみな!」 俺「・・・腰動かして思いっきり突いて下さい・・・」 リョウ「こうか??」 リョウが力強く突いた。チンポが奥深く突き刺さる。 俺「ああっ!」 二回、三回と突いて来た。俺は突かれるたびに「ああっ!ああっ!」と声を出した。リョウはチンポをアナルの中で回転させ、浅く、深くと力を加減して突いて来た。 俺「ああっ!いい〜!すごくキモチいぃ〜!もっと回して下さい!!」 リョウはチンポをアナルの中で再び回転させた。気持良くなって来たのか、腰の動きを早めた。 リョウ「タカト〜!オマエもケツ振ってみろよ!」 俺は自らもケツを動かした。アナルの性感帯にチンポが当たり、さらに気持良くなって来た。Bが顔の前に勃起したチンポを突き出し、俺の口へ突っ込んできた。舌を使ってていねいに舐めた。Bは気持良くなってきたのか、軽く腰を動かし始めた。時々ノドを突かれ、むせそうになった。 続きます。 |
| 続きです。 リョウが腰の動きを早めた。奥深く、すごいスピードで突いて来た。 リョウ「ああっ〜イキそっ!イクぞぉ〜イクイク!イっていいかぁ〜??」 俺「あっイっ、イっていいよぉ〜イって下さい!!」 リョウ「おらイクぞ〜!!」 突かれるたびにグチョグチョといやらしい音。 リョウ「あ〜イクッ!」 中出しした。 リョウ「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」 クイックイッと腰を動かしてスペルマを流し込んだ。Bもチンポを握りながら腰の動きを早めた。 B「あっ・・イクよぉ〜・・・」 口の中に生暖かく、甘苦い味が広がった。こっちも二回目なのにすごい量だ。俺の口からスペルマがこぼれ始めた。 B「こぼさず飲めよ。」 Bは俺を座らせると、あごを思いっきり持ち上げた。自然とスペルマがノドに流れていく。 俺「んっんっ・・・」 俺は少しずつノドを鳴らして飲み込んだ・・・ リョウ「タカト、シャワー浴びて来いよ。」 シャワーを浴びて体中のロウを丹念に落とした。部屋に戻ると、三人はまだ裸でいた。 B「俺達撮っていいぜ!これでおあいこ。」 Bは仁王立ちして俺の前に立った。デカいチンポを強調するように。俺は自分のケータイで何枚か撮ると、リョウ、Aと続いた。Aはチンポを片手で隠し、リョウは横向いて笑ってピースサイン。 A「見えそで見えない“ちんチラ”がまたそそられるだろ??」 リョウ「そそられねぇよ〜(笑)タカトも立って。あと一枚だけ撮らせて!」 俺はリョウの前に足を開いて立った。俺は三人のやり取りに思わず笑ってしまった。 アパートを出ると、リョウに駅まで送ってもらった。 俺「・・ねぇ・・次いつ逢える??」 リョウ「マジっ??また逢ってくれるん??来週の週末ならいいけど」 次の約束をして別れた。不思議とすがすがしい気分だ。もやもやっとした感じがすっ飛んでいた。 俺「溜まっていたのかな・・・次、楽しみ・・」 独り言を言いながら改札へと向かった・・・ 最後まで読んでくれてありがとうございました。 |
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