| | 遅くなってすいませんでしたm(__)m続き書きますので是非感想などあったら聞かせてください。
俺は辰也のアナルを舐めた。『あっ!』辰也は驚いた様子で声を上げた。『ゃっ先輩、ソコ汚い!』『汚くないよ。ピンクで小さくて可愛い。』俺はそう言って舐めるのを再開した。『ぁ、ん…はぁっ』俺は女で、アナルセックスをして、失敗したことがあったため、辰也のアナルは舐めすぎじゃないかってくらい舐めた。ときどき指でアナルの周りを触ったり、アナルのシワをなぞったりした。『ぁあっ…先、輩、』アナルを舐めるのをやめ、指を一本挿れた。『…ぅん、あっ』俺の唾液でたくさん濡らしたため二本は楽に入れた。指をバラバラに動かしたり、出し入れしたりしていると『あぁっ!』いきなり辰也は声をあげ、辰也のちんこも反応していた。俺はもう一度同じところを指で探すように触った。『ぁっぁっん、ソコ、ダメっぁ』『ここがいいんだ?』『ん、イイ!ぁあっふぁ、』辰也は今にもイきそうだった。『ぁああっも、イちゃ、っぁ!』イきそうな辰也のちんこの根元をにぎり、イかせなかった。『まだダメ』『ゃっ、先輩、』辰也は顔を紅潮させ、涙目だった。俺は辰也にキスをした。触れるだけのキス。『一緒にイくまで我慢。』『…先輩。』俺たちは深いキスをした。俺はまたアナルに指を入れようとすると『先輩、挿れてください』『ぇっ』『も、我慢出来ないです…』そういって辰也は顔を真っ赤にさせながらも足を大きく開き、『大丈夫ですから、挿れてください』俺は生唾を飲んだ。『…じゃあ挿れるぞ』俺は亀頭をアナルに押しあて、ゆっくり腰を下ろした。
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