Page 2093 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼部室で…⑧ 〜後輩の言いなりに〜 ダイチ 05/9/25(日) 14:05 ┣Re(1):部室で…⑧ 〜後輩の言いなりに〜 名なし 05/9/25(日) 14:15 ┣部室で…⑨ 〜後輩の言いなりに〜 ダイチ 05/9/25(日) 15:31 ┣部室で…⑩ 〜後輩の言いなりに〜 ダイチ 05/9/25(日) 16:05 ┃ ┣Re(1):部室で…⑩ 〜後輩の言いなりに〜 あんじ 05/9/25(日) 16:22 ┃ ┗部室で…11. 〜後輩の言いなりに〜 ダイチ 05/9/26(月) 13:42 ┣部室で…12. 〜後輩の言いなりに〜 ダイチ 05/9/26(月) 14:13 ┃ ┣Re(1):部室で…12. 〜後輩の言いなりに〜 [名前なし] 05/9/26(月) 14:57 ┃ ┗Re(1):部室で…12. 〜後輩の言いなりに〜 ◎ 05/9/27(火) 19:19 ┗Re(1):部室で…⑧ 〜後輩の言いなりに〜 男爵 05/10/1(土) 18:27 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 部室で…⑧ 〜後輩の言いなりに〜 ■名前 : ダイチ ■日付 : 05/9/25(日) 14:05 -------------------------------------------------------------------------
| 続きです。 後ろからチンコを握られて激しく扱いてきました。 翔「行きそうになったら言えよ」俺「ぁぁあぁあ」淫乱な声が部室に響き渡る。ガマン汁が大量に出てクチュクチュとHな音がしてきた。俺「イキそう…」するとピタッと翔の手が止まった。翔「イかせないよ!センパイッ♪」それから暫く扱いて、止めてを繰り返して結局イかせてもらえなかった…翔「先輩、俺が許可だすまでシコったら罰受けてもらうから!」 俺「罰ってどんなことですか?」翔「先輩が嫌がるコト!詳しく教えない♪だから監視するために今日から何日か俺家泊に来てもらうから!強制だから」俺「解りました」 |
| 続き気になります |
| 翔「もう帰ろう♪」俺「はい」部室を片付けて部室を出た。翔の家は初めて行く 翔の家は学校から近いマンションだった。家の中に入った。その広さに驚いた。3LDKでオシャレな部屋になっていた。俺「家族は?」翔「一人暮しだょ」俺「翔家そんなに儲かってるの?」翔「まぁね☆家にいるときケツにバイブ入れろ」そう言うと部屋にはいってバイブを持ってきた。翔「早く脱いでケツ向けて」俺は急いで脱いでケツを向けた。今日ローターが初めての俺のケツにぶっといバイブを無理矢理入れられた 俺は涙を流しながら止めてと叫んだけど構わず入れて来た!俺は気絶した… |
| 気がついたらベットの上だったしかも大の字で手足をベットの角に紐で縛られてた 翔「起きた?」と言ってケツに入れてるバイブのスイッチに手をかけた。そしてスイッチを入れた。俺の中で回り出した 翔「それじゃあ先輩ごゆっくり♪うるさくしないでね」と言って翔は部屋を出た 俺は手足が使えないからバイブが取れない!だんだん気持ち良くなってチンコが起った。ガマン汁でチンコがグチョグチョに…夜中の2時位に我慢出来なくて 俺「あぁっ」イッてしまった…今日部室で寸止めされてたので大量に出てしまった。眠れず朝を迎えた…イッテしまった。どんな罰なんだろう…怯えてた…… |
| 続き気になります。早くみたいです |
| 朝、翔「おはよ!」と部屋に入ってきた。するとニヤニヤしながら、近づいてきて 翔「許可なしにイクなって言ったじゃん!罰受けてもらわないと♪」 俺「ごめんなさい。許してください!」 翔「約束は守んないと。何にしようかな〜そうだ!確か2年もうすぐ修学旅行だったよね!」 俺「うん」 翔「体の毛全部剃ろう♪顔と髪の毛はそんなくていいから。」と言って部屋から出た。ちょっとして翔が戻ってきた。手には剃刀が…翔は何も言わずに俺の体の毛を剃り始めた。手足を縛られてる俺は抵抗できずにただ見てるしかできなかった。ワキ毛にケツ毛、すね毛も剃られた。チン毛の方に翔の手が… 俺「そこだけは止めて!」俺の言葉を聞かずに、ジョリッジョリと剃られた。玉の裏も。俺の体はツルツルになった。 翔「先輩が勝手にイクから悪いんだ。まぁ自業自得ってやつだな。学校行くから手足外す」やっと手足の自由が利くようになった。それからバイブも抜いてもらった。 翔「学校ではこれ入れて行ってもらうから」と言って見せたのがハリガタたった。ハリガタをまたケツに入れてきた。バイブのおかげですんなり入った。 翔「早く制服着て!」制服を着て家を出た。登校中ケツを押されて、気持ちよくなってる自分がいた。 |
| そんな関係が続いて、ついに修学旅行の日が来た。毎日翔に毛の処理をされてたので今もツルツルでした。俺は風呂の時間どうしようと思っていたら 先生「ホテルでは男子は全員いっきに入るんだぞ!他の客に迷惑がかかるだろ!」と言いました。そして風呂の時間が来てしまった… 先生「今風呂空いてるから全員入れ」と言われ渋々入る事にしました。ばれないようにタオルで隠して入った。後ろから仲の良い友達が何人か来て 直(サッカー部でイケメン)「大智(俺)何で隠す?」と言われ、振り向くと友達皆何も隠さずに堂々としてました。 純(純もサッカー部で顔は普通だけど、腹筋が凄過ぎ)「大智も取れって!」 俺「やだよ」 健太(野球部で副主将。かなりの筋肉バカ)「そんなにチンコに自信無いのかよ!もしかして包茎!?」(3人とも剥けててデカチン) 直「無理やり取るべ」3人で俺のタオルを剥いだ。するとツルツルのチンコがあって3人とも唖然てか色んな人が見ていた。 直「剃ってんの?バカじゃね?」 俺「・・・」皆の見る目が違った。皆口をきいてくれなくなった。その夜部屋に(4人部屋)に男子と女子の 計10人位来て俺を使って遊ぼうとしていた。皆の前で全裸にされてシコシコショーをさせられました。女子も「大智君って変態だね!キショイ」とか言われた。 かなりの屈辱を味わった。翔に復讐することをきめた。 |
| 復讐はどうなるの、早く… |
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| 続き書いてください |