Page 2080 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩と① ゆうじ 05/9/19(月) 15:27 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩と① ■名前 : ゆうじ ■日付 : 05/9/19(月) 15:27 -------------------------------------------------------------------------
| 俺はその日高校の部活が終わって部室で着替えていた時の事。テニス部で俺が部室に行った時にはキャプテンのH先輩しか残っていなかった。もぅ辺りは暗くなっていたのですぐに着替えを済まし帰ろうとH先輩に挨拶をした。するとH先輩は、おいユウジ。ちょっと話したい事があるんだ。と言い俺の手をつかみ先輩の横に座らされたH先輩はまだ着替えてなくパンツしかはいてなかった。すると突然先輩は俺を長椅子の上に押し倒し上に乗って来た。何するんですか!?俺はびっくりして体が動かなかった。すると先輩は俺の制服を全部脱がし始め全裸にされた。そして先輩は自分のパンツも脱ぎその大きななチンコを出した。そしてそのイケメンの顔をそっと俺の顔の方に近づけてきて、俺とHしよう。とつぶやいた。俺は男には興味が無かったがイケメンでいつも優しい先輩を断れなかった。H先輩は勃起したチンコを俺の口の中に入れ腰を振りはじめた。チン毛の臭いと先輩の汗の臭いがして少し気持ち良かった。H先輩のチンコは温かく大きくておいしかった。すると突然部室のドアが開いた。そこに立っていたのはサッカー部の先輩で俺は一度も話した事が無かったが顔は知っていた。 |