Page 2079 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼気付かれずに・・。1 足達 05/9/18(日) 10:34 ┗新気付かれずに・・。1 足達 05/9/19(月) 10:28 ┣Re(1):新気付かれずに・・。1 Jack 05/9/19(月) 12:37 ┗Re(1):新気付かれずに・・。1 足達 05/9/20(火) 20:20 ┣Re(2):新気付かれずに・・。1 ☆ 05/9/21(水) 1:36 ┗新気付かれずに・・。3 足達 05/9/21(水) 19:52 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 気付かれずに・・。1 ■名前 : 足達 ■日付 : 05/9/18(日) 10:34 -------------------------------------------------------------------------
| 初めまして!さんけです。 俺の体験談を話します。 俺が小6の時。実習生が来るのは毎年の事だったが、 今年は男の人二人だった。(一人目はM、もう一人はK) 二人とも大学では水泳部のようで、水泳の授業の時は 二人とも張り切っていたようだった。そんなある日。 [放課後・・。水泳クラブにて。] M先生「ふぅ・・。やっぱし水泳っていいよな。」 K先生「いまさらなんだよwもう10年以上やってんだろ?」 M先生「まぁな・・。w」 二人が歩きながら話しているのを黙って聞いていた。 M先生「足達!ちょっと来てくれ!」 俺「は・・はい!」 そして、用具の片付けを手伝っていると、すっかり遅くなった。 俺「んじゃ、俺帰ります!さよなら!」 二人「じゃぁな!」 更衣室にはもう誰も居なかった。 この後、用事がある訳でもなかったが、少し急いでいた。 そして、ふと今日は親が居ないことに気がついた。 家へ帰ってシャワーを浴び、ネットカフェへ行く。 すると、二人に遭遇し、一緒にネットカフェへ行った。 下手な文章ですみません>< 要望があれば続き書きます。 |
| すいません! 昨日、M先生に会って気が動転していました;; 今度はちゃんと整理して話します。 小6の時。俺は水泳クラブに入っている水泳大好き少年。 実習生が来るのは毎年の事だったが、いつもは一人程度。 しかし、今年はイケてる男の先生が二人。M先生とK先生だ。 二人とも、大学では水泳部に入っているそうで、 水泳の授業でその裸体を見る度に驚いていた。 実習生はどこか一つのクラブを手伝うことになっているのだが、 M先生とK先生は水泳クラブを手伝う事になったらしい。 [5:30] そんなある日、水泳クラブが終わり、更衣室に向かっている途中 M先生とK先生に呼ばれ、器具室へ行った。 そして、器具の片付けが終わるといつの間にか時計の針は 6:00を指していた。特に急いでいるわけでも無かったが、 足早にプールを去り、学校を出た。 帰り道、今日は親が居ないことに気がつき、コンビニで夕食を買い 家路を急いだ。コンビニに寄ったせいで、帰宅に30分もかかってしまった。 [7:00] 夕食も済ませ、暇だった僕はネットカフェへ行く事にした。 向かっている最中、M先生とK先生に遭遇した。 二人もネットカフェへ向かっている最中だったらしいので、 一緒に行く事にした。 [7:15] ネットカフェへつくと、僕はカードを提示し、席へ行った。 しばらくネットをしていると、K先生が入ってきた。 俺「先生、どうしたんですか?」 K「あ、いや・・。なんでもないんだ。」 K先生は少し酔いが回っているようだった。 [10:00] 時計を見ると、もう10時だった。 二人の部屋に行き、帰る事を告げる。 俺「先生、俺もう帰りますね。」 M「あ、じゃあ俺たちも帰るからちょっと待って。」 俺「はい。」 カウンターに行って支払いをしようとした時、 M先生に僕の分まで支払われてしまった。 M「いいんだよ、このくらい(笑)」 俺「じゃあ・・。」 長くてすいません;; 要望あれば続き書きますw |
| 続き見たい☆ |
| 続き書きます。今回も長くなりそう・・。 [10:05] その後、ネットカフェから出ると僕は思わず大きなあくびを してしまった。 M「あれ?眠いのか?」 俺「あ、ちょっと・・。」 M「お前ん家ここから遠いんだろ?」 俺「はい・・少しだけ・・。」 眠いので口数が少ない。 M「じゃあ俺ん家くるか?近いし。」 俺「いや、ホントいいですよ。走ればすぐつ・・」 すると、M先生が言葉をさえぎって M「いいからいいから!行こ!」 俺はその時 ”ちょっとぐらいならいいかな”と 思った。親も居ないし。 俺「じゃあ・・。ちょっとだけお邪魔します・・。」 [10:15] そこから記憶が定かではないが、気がつくと M先生の家に来ていた。 M先生の家は結構広く、親が居るのかと思いきや、 一人暮らしだそう。 奥の部屋にK先生を寝かせてきたそうだ。 しばらくテレビを見ていたのだが、気がつくとベットの上に居た。 ”寝ちゃったんだ・・。”と思った。 部屋を出ると、リビングにM先生とK先生が居た。 二人はテーブルを挟んでお酒を飲んでいた。 [12:00] K「お、足達。おきたのか?来い来い!」 俺は首を傾げて近づいて行った。 ソファに座ると、隣に座っていたK先生が立ち上がって 倒れ掛かってきた。 俺「せ・・先生!?」 次回からいよいよエロくなりますw 引っ張ってすいません;; |
| 早く読みたい |
| いよいよ今回からエロくなります! 俺「せ・・先生!?」 K「お前・・俺たちの事好きだろ?」 僕は、顔を赤らめた(らしい)。 K「ふっ・・。顔赤くなってるぞ。」 そして、K先生は言い終わると共にキスをしてきた。 それまでキスなんかした事も無かったから、 戸惑った。しばらくすると舌も入ってきて、 僕のモノが反応してきた。 すると、K先生はそれに気付いたようで、口を離した。 M「あれ?足達、勃起してる?」 俺「し・・してません・・。」 K「恥ずかしがらなくていいじゃん。」 すると、M先生はネットカフェのレシートを出した。 俺「・・・。分かりました。」 |