Page 2077 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼弟の友達 晃弘 05/9/18(日) 0:24 ┣弟の友達2 晃弘 05/9/18(日) 0:52 ┃ ┣Re(1):弟の友達2 k.nk 05/9/18(日) 0:57 ┃ ┣Re(1):弟の友達2 弘樹 05/9/18(日) 12:48 ┃ ┗Re(1):弟の友達2 たつや 05/9/18(日) 13:47 ┣弟の友達3 晃弘 05/9/19(月) 0:35 ┃ ┗Re(1):弟の友達3 しん 05/9/19(月) 0:46 ┣弟の友達4 晃弘 05/9/19(月) 1:18 ┃ ┗Re(1):弟の友達4 なおき 05/9/19(月) 11:26 ┗弟の友達5 晃弘 05/9/20(火) 0:51 ┗続きお願い riku 05/9/22(木) 21:17 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 弟の友達 ■名前 : 晃弘 ■日付 : 05/9/18(日) 0:24 -------------------------------------------------------------------------
| 俺(18歳)の弟は一歳年下。俺はバスケをしていて弟と一緒に部活をしていた。俺が二年のとき弟と一緒に入部してきた奴がいた。そいつが辰也だった。辰也は身長は低いけど(多分168cmくらい。俺は182cm)ドリブルとスリーポイントが半端なく上手かったから入部してからすぐ注目されていた。辰也は弟と仲良くて、よく家に遊びにきてたからすぐに仲良くなった。 それで最近遠征に行った。レギュラーと補欠が何人かとマネ。そのなかに辰也もいた。一年は辰也一人で心細かったのか、俺から離れようとしなかった。俺はもう一人弟が出来たようで辰也のことを可愛いと思っていた。遠征一日目の夜俺と辰也は同じ部屋になった。辰也は少し怖がりでトイレについてきてほしいと言った。就寝前みんなで怖い話をしていたからだ。今は夜中の2時頃。さすがに俺もきつくて一人で行けと言ったが辰也は半泣きになりながらお願いしますと言った。俺はため息を吐いて行ってやるから早くしろと言った。辰也は花が咲いたように元気よく、はい!と答えた。 トイレが終わり二人で部屋へ帰ろうとすると食堂から声が聞こえた。俺は行ってみようといったが辰也は『早く帰りましょう』と俺の腕をひっぱった。『じゃあ一人で帰れ』と俺がいうとしぶしぶついてきた。 食堂に近づくにつれ声が聞こえてくるがよくわからなかった。辰也はずっと俺の腕を掴んだまま離さない。食堂の前までくると俺は誰かがセックスしてるて気付いた。(そのときマネとキャプテンが付き合ってたからそれだった)辰也はセックスとは気付いていなかった。 |
| 俺たちはドアを少し開けて中を覗いた。中の二人はまったく気付いておらず自分達の行為に夢中になっていた。マネがキャプのちんこをしゃぶってる最中だった。マネは結構可愛いほうだったからマネがちんこしゃぶってると思うと少し興奮していた。辰也はその行為がショックだったのか目を離さないでいた。マネが『もう挿入て』というとキャプは待ってましたと言わんばかりにちんこを挿入した。『ぁ、ぁ、…はぁ』中はやらしい音とマネの喘ぐ声しかしていなかった。辰也の方をみると顔を赤く染めて股間をもじもじさせていた。『勃った?』と聞くと恥ずかしそうに俯きながら小さい声で返事をした。『もっかいトイレ行く?』と聞くとコクンと頷いた。 俺たちは同じ個室に入った。二人で俺は辰也のを辰也は俺のをお互いにしこった。俺は必死で声を我慢している辰也をみるといじわるをしたくなった。先っぽをねちっこく触ったり強弱をつけてしごいたり。『ぅ…はぁ…ぁあっ』辰也は俺のをしごくのを忘れ俺が与える刺激に耐えていた。『ぁっも、離してくだ、さい 出そう…ぁ』『いいよ、出して。』と言うと俺は思いっきりしごいた。『あっ、ダメ、ぁぁあ!!』辰也は勢いよく精液を吐き出した。辰也は俺の胸の中ではぁ、はぁといいながらまだ余韻を残していた。 長くてすいません(;εヽ)これからもっとエロくなります(多分) 感想とか聞きたいです(>_<) |
| ぜひ、続き聞きたいです。 お願いします! |
| とても良いです!ぜひ続きお願いしますo(^-^)o |
| はやく続き見たい! |
| 感想ありがとぅございます(-^〇^-)すごく嬉しいです!!頑張りますね('-^*)ちなみにこの話は俺の実体験です☆ 辰也だけがイってしまったため俺は取り残された。辰也は相変わらずはぁ、はぁ言ってたからしょうがなく一人でしごこうと思っていたら辰也の手が俺のに触ってきて『俺がやります!』って言った。俺はそこまで望んでいなくて驚いた。『いいよ。そこまでしなくて』『だって俺、晃弘先輩にイかされたままじゃ嫌っす!』と言い俺のをしごいてきた。幾度か反論したが与えられる刺激には勝てず、辰也に任せることにした。辰也はおぼつかない様子で顔を紅潮させながら一生懸命しごいてきた。そんな辰也を見てついムラッとしてしまった俺は辰也の胸や腹などを撫でまわし、しまいには辰也の乳首に触れた。『あっ!先輩変なことしないでください!』『いやぁ〜遣ってもらってるばかりじゃ悪いと思って』そういうと俺は辰也の乳首を徹底的に攻めた。右胸を揉みながら左の乳首を爪でコリコリしたり摘んでみたり。そのたびに辰也は『ぁっん…ぁ』とやらしい声を出しながらも俺のをしごくのを止めなかった。段々辰也の乳首はたってきた。『あれ?何辰也。乳首触られるの好きなん?起ってきたよ♪』『違っ///』『じゃあ何で起ってんの?俺だから笑?』と冗談のつもりで言った。すると顔を真っ赤にして辰也は『…俺好きなんです。だから先輩のもしごけるし、乳首も起つんだと思います。多分…』その言葉を聞いた俺は驚きを隠せなかった。『晃弘先輩。一度だけでいいので抱いてください。』 |
| 続きょろしく御願いします! |
| 『晃弘先輩。一度だけでいいので抱いてください。』『は?!』まじで驚いてしまった。『何言ってんの?俺男興味なんてないぞ?!』『知ってます。でも一度だけでいいんです!一度だけ抱いてくれたら俺は先輩のことあきらめます。』『…しょうがねぇな。』あまりにも必死な辰也を見てついに俺は折れた。俺は辰也に先に部屋へ帰らせ、置いてけぼりにしていた俺のちんこを一回抜いき、俺も部屋へ帰った。 辰也は布団の上で正座して待っていた。顔を紅潮させ、少し震えていた。『怖いなら無理すんなよ』『怖くなんかありません!』辰也は俯いたまま言った。俺は小さいため息をつき、辰也の顔に触れた。ビクッとなった辰也は少しづつ顔をあげ、俺と目を合わせた。『やめるならいまだぞ?本当にするのか?』『はい。先輩が好きだから後悔なんてしません。』まっすぐな辰也を見るとドキっとしてしまい、そんな自分に戸惑った。『じゃあ本当にするぞ?』と言って俺は辰也にキスをした。軽いキスのあと深いキスをしながら辰也をゆっくり押し倒した。『んふっ…はっんぅ』辰也は一生懸命舌を絡めてきて貪るようにキスをした。キスをしながら辰也の体を撫でまわした。首筋にキスしたり段々下の方へ手は伸びていった。舌と左手は乳首を攻め立て、右手はちんこをパンツの上から触った。辰也のちんこはパンツの上からでも形がわかるくらい勃起していた。『っん…ふぅ…』辰也は必死で声を我慢していた。そんな辰也を見て『もっと声だせよ。声が聞きたい。』と言い、ちんこを直に触った。すると『ん!っあ、ゃああ!』辰也はイってしまった。『辰也早いぞ?』『だっ、て』『ん?』『先輩が俺だけを見て、俺に触ってると思うと我慢できなかった、』はぁ、はぁなりながら顔を紅潮させ、涙目でそんなことを言われてしまい、俺は顔の熱があがるのが分かった。『…先輩のこと初めて可愛いって思いました。』『可愛いって言われるのはあんまり嬉しくないぞ?』『俺は先輩に可愛いって言われるのは好きですよ。』『え?』『俺今まで可愛いって言われるの嫌だったけど、先輩に可愛いって言われて初めて嬉しくって、多分そのときから先輩のこと好きになったんだと思います。』ふいにそんな話をする辰也があまりにも楽しそうで俺は辰也を本気で可愛いと思ってしまった。俺は我慢出来なくなり辰也に深いキスをした。 |
| 続きお願いします!!興奮しっぱなしです☆ |
| 『んっ!』辰也は驚いていた。俺は歯の裏や上顎まで舐めた。『ぁっ…んっふぁ』辰也の声とやらしい音がさらに俺を興奮させ、辰也の舌と絡ませた。俺がやっと口を離すと、『…っ先輩反則ですよぅ』と目を潤ませながら言った。『お前に言われたくねぇよ』『…え?』俺は恥ずかしくなって、行為を続けた。『ん、先輩話してくださいよ』俺は辰也を無視して続けた。『ぁっや!』俺は辰也のへそを舐めた。『ここがいいの?』俺はへそだけじゃなくそのまわりも舐めた。その間、乳首を揉んだりするのを忘れない。『ぁあ!ゃっ…』『嫌なの?こっちはしっかり起ってんのに』そういうと俺は辰也のちんこをしごきはじめた。『あっ!…んっは、ぁ』辰也のちんこは我慢汁がタラタラと流れている。『以外にお前エロいな。』俺は辰也のちんこを口に含んだ。『ゃ、何?…ぁんっ』先っぽや、裏筋を舐めたり強弱をつけながらしごいた。『せんぱ、ぁ…っも、んっ離し、て…』俺は辰也を無視して思いっきりしごき、カリ先を甘噛みした。『んっあああ!』辰也は俺の口のなかに精液を吐き出した。まだ大きな息をしている辰也を横目でみながら辰也の足を大きく開いた。そこにはまだ誰にも触れられてないアナルがあった。俺は辰也のアナルを舐めはじめた。 |
| 気になる!! |