| | ぼくは今中2です。この話はぼくが中1の時の体験談です。
ぼくは最後の国語の授業を受けていました。「はやくおわらないかなーーー」といつもの名言をいっていました。なんだかんだいってるうちに授業が終わり、帰りの会もおわりました。みんなは足早に家に帰っていきました。でも、ぼくだけは一人くらい教室で図書の本を読んでいました。すると、誰かが入ってきました。そう、男子の中でとってもかわいい龍二です。ぼくはあまりのかわいさに話す勇気もなくいままでに5回ぐらいしか話してませんでした。「あっきょうへいなにやってるの?」といわれぼくは、「かえさないといけないからいまで全部よんでるんだ」といいました。すると龍二が、「ねえきょうへい。ぼく最近体がかゆいんだ」といってきました。なんのことかさっぱりわからないぼくは。「それでなに?」と聞き返しました。すると龍二が「だからぼくのからだかいて。今全部脱ぐから」といってきました。ぼくはびっくりです。だってあんなにかわいい龍二の裸姿がみられるものだからぼくはとてもうれしかったんです。「うんわかった!」とぼくがいうと、「んじゃまってて。」といい僕の目の前で服を脱ぎ始めました。ぼくは心臓がどきどきでした。龍二は、ぼたんをひとつひとつはずし、ぼくの目をいやらしそうにみています。「ああ、かわいすぎる」ぼくは興奮し、アソコがぴんぴんたっていきます。上半身を脱ぎ終えました。龍二のお腹や背中、どこみても毛もなくきれいでした。今度は下をぬいでいきます。ベルトをはずし、ズボンを下ろし、パンツを下ろしました。「ああ、かわいい。おしりもつるつる。龍二ちゃんのアソコは適度な毛の量。ながさもまあまあ」ぼくは龍二から「君もぬいで」といわれ、龍二がぼくの服をぬいでゆきます。とてもどきどきです。ぜんぶぬぎおえました。冷たい風がぼくの股間をとおりぬけます。龍二はぼくの手を取りぼくの脇をなめはじめました。ああきもちい・・・・・龍二のつめたい唾液がなんともいえません。ぼくのからだをなめながら、ぼくのアソコをもみはじめました。ぼくはおもわず「きもちいいいい」といってしまいました。龍二はにやっと笑い徐々に激しくしていきます。ぼくは「やばい」といい「でちゃうでちゃううううう」といいました。そしてぼくの精子はかわいい龍二の顔にかかりました。そのあとふたりは長いキスをしながらだきあいました。
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