過去ログ

                                Page    2053
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼今の彼との話  りうた 05/9/10(土) 17:20
   ┗今の彼との話2  りうた 05/9/10(土) 17:49

 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : 今の彼との話
 ■名前 : りうた
 ■日付 : 05/9/10(土) 17:20
 -------------------------------------------------------------------------
   今、彼氏(というよりヒモ)がいます。その人は小学校と中学校の時の同級生で、今は高校三年生です。といっても、私自身は高校には行っていないので、ニートだったりします。私が自分はゲイなんだ、と自覚したのは中学生の時でしたが、既に小学校低学年位から、男の子が好きだったし、周りからは「おかま」と呼ばれ、からかわれていました。大体、小五位から好きだった少年が今の彼なので、結構長いです。しかも、好きな気持ちは衰えてもいません。彼とつき合うきっかけに成ったのは中三のクリスマスでした。実は私は学校を休みがちで、先生をよく心配させていました。自分では友達が居ないからだといっていましたが、特定の友達は居ないまでも、クラスの中では、いつも居ないくせに相当目立っていた私なので、話し相手と言えば、クラスの人全員でした。けれど、相当浮いた存在だった私は、正直学校は辛かった。だから行かなかったというのも事実なのだけれど、一番の問題は彼のことでした。小学校から好きだったし、彼はそれを知ってはいた。開けっ広げな性格の私は、クラスの子達に「彼かっこいいよね〜」なんて言って回っていた。だから、彼は、皆の前では邪見に扱ったりしていたけれど、二人の時は、普通に喋ったり、遊んだりしていました。といっても、中学生な訳だし、大したことは、有りました。彼は、剣道を幼い頃から習っていて、体育においては、成績は首席でした。だから彼の身体はマッチョだったのです。中一の三学期に、家にやってきた彼の身体をさすって遊んでいました。勿論チンコには触ります。ズボンの上から。彼に抱きついて、キスしたりとか、色々悪戯していましたが、彼は、電話で、セックスの一部始終が聴ける場所に電話していて、何だか気分に浸っていました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 今の彼との話2  ■名前 : りうた  ■日付 : 05/9/10(土) 17:49  -------------------------------------------------------------------------
   中二の秋には、チンコを服の上からさすり合って遊んでいました、公園で。勿論勃起します。しかし、忌々しい、中三の時の六月一日。彼とちょっとした喧嘩をするのです。それから学校へ行くのが辛くて、学校では彼に話しかけづらかったのが増々話しかけづらくて、携帯でエロサイトを覗いて楽しむ夏休みを淋しく送っていました。彼は、学年の中では、権力を握るトップの生徒達の一人で、彼の仲間からは、「大事な仲間につきまとウザい奴」として、邪見に扱われていて、辛かった。彼と一緒に帰ることも出来ないし、なんだかなぁ、という感じでした。それから約半年後の十二月の初旬、彼に長々書いた手紙を郵便で送りました。そうとうまどろっこしい恋文で、それが彼の親に見つかって、先生に報告したらしく、先生が見かねて、彼と二人で話すチャンスを与えてくれました。先生を仲立ちに、三人で話していました。私は六月のその日から彼に無視されているんだぁと、訴えましたが、彼にはその気はなくて、ただ、私が話しかけなかっただけ、とすんなり和解しました。けれど、やはり彼に話しかけることが出来なくて、クリスマスの夜に、彼の家へ電話をして呼び出しました。彼は携帯を持っていなかったので、相当緊張しながら電話をかけたのです。恋文が見つかって、どう思われているかと思ったら…。彼と待ち合わせをした公園で、はっきりと告白しました。「私は貴方が好き。けれど、男同士じゃつき合えないだろうから彼女(?)にはしてもらわなくていいから、友達で居て欲しい」彼は云いました、「それなら最初に云ってくれよ、お前がクラスの奴に云ったりしなければ、もっと良い関係だったよ」と。そして、彼がベンチに座って、その隣に私が座って、彼が眠いと云うので、コートを貸しました。そして、彼の股間を触りました。なんだか唐突なようですが、私はクラスの男の子をトイレでフェラチオしたり、というのを皆知っていて、彼も変には思わなかったようで、大人しく触られていました。彼は既に勃起していて、自分より大きくて(というか、短小包茎の私より、大体皆大きいのですが)興奮しました。二月に触った時は、まだ私の方が大きくて、なんだか複雑でしたが、彼が大人しいので、ズボンのチャックを開けてみることにしました。彼は抵抗しません。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page 2053