Page 2012 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先生と…3 玄 05/8/29(月) 14:03 ┗Re(1):先生と…3 hiroshi 05/8/29(月) 14:21 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先生と…3 ■名前 : 玄 ■日付 : 05/8/29(月) 14:03 -------------------------------------------------------------------------
| 〜あの日以来僕と先生は変わった。 あれから何の関係も持っていない。ある日、先生のチンポを咥えたくなった。でも皆のいる前では出来ない。そんな事を思って1週間ほど経った日曜日に俺はドンキに行った。菓子かって帰ろうと思っていたら先生が来た。 K先生「お〜K、どうしたんだ、こんなとこで。」 俺「菓子買いに来たんっす。」 俺はおもわず先生のアレの方に目がいった。 俺「先生、あの〜」 K先生「俺もいまお前と同じ事考えてる。車に乗って。」 俺は先生の青い車に乗った。しばらく走ったら駅の看板が見えた。「日の出町」と書いてあった。しばらくして車は止まった。そこはラブホテルだった。 部屋に入ると2人とも全裸になった。先生が俺のチンポに咥えついた。 俺「先生あ〜イヤ…」 K先生「良いぞ、良いぞ、もっとかわいい声を出してごらん。」 いつもの先生と違う顔を見た。背は小さいけど、まだ若くて(25歳)、優しい先生だったK先生。授業で見る先生と違かった。 K先生「おいK、エッチしないか?」 俺「…うん。お願い。」 僕と先生の体は一つになった。 あとはまったく記憶がない。先生に起こされた時には俺のアナルから先生のザーメンが出てきていた。それから先生に家の近くまで送ってもらった。 月曜日どうやって授業を受ければよいのだろう。俺はそう思いながら家へと足を進めた。 |
| 読んでて興奮しちゃいました。俺、こういう話の内容が大好きなんだよね。その先生についてもっと知りたいです。続きがあれば書いて下さい。よろしくお願いします! |