Page 198 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ガソリンスタンド(職場体験) ちんすこう。 03/11/17(月) 18:00 ┣Re(1):ガソリンスタンド(職場体験) ななし 03/11/17(月) 18:44 ┃ ┗Re(2):ガソリンスタンド(職場体験) 茶 03/11/17(月) 20:27 ┣Re(1):ガソリンスタンド 青春 03/11/26(水) 2:57 ┣Re(1):ガソリンスタンド(職場体験) ヒロでーす 03/11/29(土) 20:30 ┗Re(1):ガソリンスタンド(職場体験) ラミ 03/11/30(日) 20:00 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ガソリンスタンド(職場体験) ■名前 : ちんすこう。 ■日付 : 03/11/17(月) 18:00 -------------------------------------------------------------------------
| あんまり、文章とかうまくないんで、サラっと読んで頂ければ幸いです☆ ぇっと、僕は中三で、この前総合的な学習の一環で職場体験という行事がありました。 色々と用意された職場の中から自分が体験してみたい職場を選ぶのですが、僕が行きたかった「消防士」の体験は人数の都合上、行けませんでした。 で、第四希望ぐらいの「ガソリンスタンドの店員」を体験することになりました。 ガソスタは人気が無かっただけあって、人数も少なく、僕を含め4人だけでした。 事前学習も終え、嫌々ながら職場体験の日を迎えました。 始めにガソスタの店長に挨拶をしにいきました。 店長の第一印象はとても格好良く、まだ30台前半ぐらいでした。(まぁ、それはどうでもいいんですけど) 挨拶を終え、ダボダボのツギになった作業服に着替えると、店長がガソスタの店員を呼びました。 途端に、僕の目は一点に釘付けになりました。 かなり僕の好みの人がいたのです。 髪は薄い茶色で、眉毛がほとんど無く、顎髭の似合う、「コワモテ」って感じの人でした。その人に見とれている内に、 「中学生の人数が少ないので、中学生一人に店員一人がついて、教える。という形にしましょうか。」 っと、店長が言いました。 僕は勿論、その人とペアにならないかな〜っと少し期待していたら、その人の方から僕の方へ向かってきます。そして、「よろしくな。」っと声をかけてきました。 かぁなぁり嬉しくて、赤面しそうでしたが、我慢(?)して握手をしました。 (その人の名前は「三谷さん」にしときます。勿論仮名ですが) それから、三谷さんとマンツーマンで仕事が始まりました。 始めは接客や車の洗い方などを説明してもらいました。三谷さんは怖い系の顔とは裏腹に、優しい人で、冗談を言ったりもするおもしろい人でした。 僕は仕事を覚えるのが大変で職場体験初日はあっという間に終わってしまいました。 次の日、ワクワク気分で職場まで行くと、三谷さんはもう来ていて、「おぅ。今日も頑張ろうなw」っと、笑顔で言ってくれました。 その日、僕は初めて接客をしたのですが、僕が車の窓を拭くのが遅くて、お客さん(運転手)の人に「チッ」っと舌打ちをされていました。 それに対して、僕はかなり凹んでしまい、落ち込んでいました。 すると、三谷さんはその一部始終を見ていたらしく、「最初の内はそんなもんだって。俺も何回も凹んだことある。でもなぁ、それを乗り越えていくことが社会で生きていくってことだぞ。」っと励まされ、目頭が熱くなりました。気づけば、僕の肩に手が回されていて、かなり嬉しかった。。。 その日の終わり、三谷さんに「お疲れ様でしたー」っと言い、家に帰ろうっと思ってたところ、急に呼び止められました。 「もう帰るんか?」 「ぁ、はぃ。もぅ時間っスょ」 「そっかぁ。。俺さぁ、今日まだ仕事が残ってるんやけど手伝ってくれん??」 僕は兎に角三谷さんと一緒にいたかったので、勿論OKしました。 (友達には先に帰っていて、っと伝えました) 事務所(?)みたいな殺風景な部屋で、三谷さんは集計をしているようでした。 こんなこと僕が何を手伝えばいいんだろう・・・。っと思っていると、三谷さんは「まぁ、座れや」っと促しました。 用紙に目を落としたまま、三谷さんは言いました。 「なぁ、ちょっとだけでいいから抱いてイイ??」 僕はいきなりのことに頭に血が上って、何がなんだかわかりませんでした。 ただ、コクッっと縦に頷きました。 三谷さんの目は少し、トロンと色っぽい目をしていました。 「じゃぁ、お言葉に甘えて。。」っと三谷さんは立ち上がり、僕を立ち上がらせ、ギュッっと抱きしめました。僕は背が低いので抱きしめられたときに三谷さんの鳩尾らへんに顔があたり、苦しかった。。 ガソリンの臭いがツンと鼻について、その臭いがまた、頭をボーっとさせました。 僕は夢見心地のままボーっとしていると、三谷さんはキスをしてきました。 最初は唇を合わせ、一度離し、今度は角度を変えて、深く、舌を入れてきました。 口の中を三谷さんの舌が余すことなく愛撫してきて、僕は、こんなに舌って器用に動かせるんだなぁっと感心してしまいました。 「ん、、んふっ」と変な声が出てしまったけど、僕も必死に三谷さんの愛撫に答えました。 三谷さんは唇を離し、「お前の唇、すげぇ柔らかい。。」と褒めてくれました。 僕は顔がみるみる赤くなるのを感じ、下を向くと、三谷さんはクスクスと笑いを堪えていました。 「じゃぁ、俺のモノ、しゃぶってくれるか??」 何が「じゃぁ」なのかわからなかったけれど、僕は素直に従いました。 立っている三谷さんの前に僕はしゃがみこみ、チャックを開けました。 中から勢いよくモノが出てきました。そこもガソリンの臭いが染みついているようで、僕は臭いを嗅ぐだけでビンビンに反応してしまいました。 そっと、舌をかよわせてみると、ヌルンとした、先走りが気持ち悪かったけど、しゃぶってしまえばそんなこと気になりませんでした。 しゃぶったまま、上下に扱いてあげると、「ん。。。」とか「はっ・・・」とか喘いでくれるのが嬉しくて、僕は夢中でガソリンの臭いが染みついたソレに奉仕しました。 途中、三谷さんの先走りが気管に入り、咳き込みそうになったので、モノから口を離そうとしました。 しかし、三谷さんは僕の後頭部をギュっと押さえつけ、モノから離させてくれませんでした。 「ぅ。。。ぅぅ。。」っと、苦しさで涙が出てきました。 しかも、三谷さんは僕の後頭部を押さえたまま、腰を勢いよく動かし始めました。 喉の奥まで、モノが突っ込まれ、僕は吐きそうでした。 「なにサボってんだ? 舌を使えよ!」っと今までと違う口調になり、僕の口を犯し続けました。 こんな危険な状況なのに、僕のモノは未だに、今まで以上に、反応していました。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)@YahooBB220063208023.bbtec.net> |
| 職場体験が大変な体験になったね。イヤな体験は1日も早く忘れることだね。でも男が好きならイイ体験になったかも。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@YahooBB219021245044.bbtec.net> |
| いきなり人のチンコしゃぶれるのもすごいね。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)@nc3k001.fctv.ne.jp> |
| その、三谷さんって人、良かったら、紹介して下さい。アドレスは、road-of-major-fight-@r.vodafon.ne.jp <J-PHONE/3.0/J-SA06@proxyqfv22.jp-q.ne.jp> |
| H体験読みました 私は逆に 中学生のをシャブった経験がありますよ 体験談読んでタッちゃいました <DoCoMo/1.0/SH251iS/c10@proxy127.docomo.ne.jp> |
| ってか続き気になるんで書いてください。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@ZD027076.ppp.dion.ne.jp> |