Page 197 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼同級生1 くろ 03/11/17(月) 2:43 ┣Re(1):同級生1 ななし 03/11/17(月) 18:25 ┗同級生2 くろ 03/11/18(火) 18:38 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 同級生1 ■名前 : くろ ■日付 : 03/11/17(月) 2:43 -------------------------------------------------------------------------
| もう2年以上も前のこと。高校卒業後、上京して2、3日たった真夜中に高1の頃からずっと気になってたA君からメールが届いた。A君はものすごい男前で、セックスアピールも120%。しかし性格はかなり悪い。でも俺の方がもっと性ワルで、俺から見ると扱い易い。 噂でA君も上京してると聞いていた。A君はもちろんノンケで、自分には縁がなかったんだと腹に決めて上京したので思いがけない出来事だった。そしてメールのやりとりの末、A君と会うことになった。でもA君と俺の共通の友達のB君の一緒だった。A君はしばらくB君の家で生活していた。僕はそのA君のいるB君の家に泊まることになった。 夜、B君は眠りこんでしまい、俺とA君二人だけで起きていた。布団二人分しかなかったので俺はA君と一緒に電気を消して同じ布団に寝ていた。二人で高校の頃の思い出話にふけっていたらA君が俺に腕枕をしたり、手を握ってきたりしてきた。ドキドキしながら俺はA君の耳元で優しくささやいたり、もみあげや頬にキスしたり、すると、A君の息が少しずつ荒くなり、A君が突然覆いかぶさってきた。でもなぜかAくんは股間だけはくっつけようとしない。でも確実にAの声や俺の体を撫でる手つきはいやらしくなっている。お互いその気なのか探り合いをしていた。静かだがどことなく激しさを潜ませたA君の息づかいが聞こえてくる。そして俺はふざけ半分(本心はかなりマジ)で「A君、・・・いいよ。」とささやいた。するとA君が強引に俺にキスを迫ろうとしてきた。鼻と鼻がこすれあい、A君の激しい息づかい。暗いながらもA君の欲情した顔がうっすら見える。びっくりした俺は「だめだよ、恥ずかしいよ!」「お前が俺を欲情させたんだろ!?はぁ・・はぁ・・・」、勢いのままA君と俺はキスをした。A君が昼間つけていた香水のにおいがまだほんのり残って、A君のにおいと混じって俺ももう我慢するのは限界だった。でも俺はなぜかA君が舌を入れてくるのを拒んだ、まだためらいがあった。俺は「だめ、ベロ入れないでよ!」「やべぇ、お前が女に見える、やべぇ・・・マジやべぇ・・・」とろんとした目で俺を見つめてA君はささやく。横にはB君がいびきをかいてねむっている。 俺は体を起こし座った。そして後ろにA君を座らせた。どうしても確かめたいことがあった、A君が勃起しているかだ。愛撫とキスをしている最中、A君は股間を俺の体に寄せないのでずっと気になっていた。俺の後ろに座らせA君を俺の乳首と唇に集中させた。俺はA君にもたれかかっているようにみせかけ、俺の背中とA君の股間を密着させた。すると俺の背中にかたい棒のようなものの感触があった、A君は勃起していた。そしてそれが分かった俺はA君のカチカチになっていたモノを握った。びっくりしたA君は最初は戸惑って手つきがゆるんでいたが、しばらくすると再び激しさを取り戻した。A君は俺に「俺も乳首吸って。」、俺は言われるままA君の乳首を激しく舐めた。A君は感じやすく息がさらに激しくなった。これ以上大きな声と息を出されるとB君が起きてしまうんじゃないかと思って、A君の口を手でふさぎさらに激しく舐めた。その日キスと乳首の攻め合いで力つきるまでB君の横で静かに激しくもお互いを舐め合った。その夜は始まりにすぎないが・・・。 つづくかな <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.22; Mac_PowerPC)@172.net061198112.t-com.ne.jp> |
| 早く続きを書いて。どうなったか知りたいです。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@YahooBB219021245044.bbtec.net> |
| A君と熱い夜をきっかけに俺たちはこれまで以上に仲良くなった。最初の絡みから一ヶ月経った頃、A君が俺の家に泊まりに来た。 寮で生活を始めたA君はテレビのない生活をしていたのでテレビがあることに感動して、二人でくっつきあったりして仲良くテレビを見ていた、お互い気持ちの探り合いをしながら。寝る時間、布団は一人分しかなくA君はイヤイヤ言いつつうれしそうに一緒に布団に着いた。部屋の電気を消し、テレビだけつけていた。俺はA君の耳元に唇を近づけ「キスしようか・・・・。」A君は「俺からはしないからな、だってこの前は俺からお前にしたじゃんか!おれからはしないぞ!」と言いながら俺の唇に自分の唇を近付けては離したり、繰り返しながら誘っている。A君はテレビに目をやり、「おぉ、やっべ!この女かわいい〜!!」俺に嫉妬させるようなことを言う。俺はそんなA君の作戦につき合うのも面倒くなって軽くA君の唇にチュッとキスした。すると「今日はお前からキスしてきたからな!俺からじゃないぞ。」と言って次第にA君の視線が甘くとろんとなって俺を見つめている。しばらく見つめ合いA君が想いっきり激しいキスをしてきた。俺を強引に抱き寄せて激しく俺の体をさする。A君は俺の唇に舌を入れてきた、動きは速くしつこく、そして甘い。おれはA君の激しさに圧倒されしばらくA君に身を全て委ねた。30分くらい激しいキスは続いた。 「はぁ、はぁっ・・・、A君・・・こんなキス初めてした。なんでそんなに激しいの?」「俺だってこんなに激しいキス、はじめてしたよ。」俺はそのまま上着を脱がされ押し倒されA君の手が乳首の方に流れていく。指先で乳首を触られただけなのに俺はビクっと跳ね上がるほど感じてしまった。「あっ、ヤバい、感じるよ。」俺は体を少し起こしA君の体を抱きしめ耳元で「もっと優しく触って、A君・・・」甘い吐息を吹きかけながら囁く、「感じやすいんだね、お前。もっと触ってもいいか、くろ?」「うん、舐めてもいいよ」A君の舌が俺の乳首を音を立てて舐めたり吸ったりする。俺はA君の後ろ頭をさすりながらA君のおいしそうに舐める顔を見つめていた。テレビのほのかな明かりでA君の顔はますますイヤらしく見えている。今度は俺がA君の乳首を舐める番だ。A君の乳首を舐めたとたん「あぁ〜、気持ちいい。もっと強く舐めてくれよ。気持ちよくして・・・。はぁ、はぁ、はぁ・・・・そうそういいよマジ気持ちいいよ。」A君はエッチすると必要以上に声を出す。それがまた俺を興奮させる。 Aの手が俺のモノをさすり始めた。パンツの上から激しくしごいている。俺は拒んだがさらにA君は生で強引にモノをつかんできた。脱がそうとしている。でも俺はノンケのA君の前にモノを出したらきっとA君は褪めてしまうんじゃないかという不安を背負い下着は脱がなかった。そして仕返しに俺はA君のモノをつかんだ。「舐めるよ、いいの??男に舐められて???」「・・・・・。」A君は何も言わないし、拒みもしない。甘い息づかいが聞こえるだけで。俺はA君のパンツを勢いよく脱がした。かちかちに勃起したA君のモノが出た。かなりでかかったのが印象的。A君はまだなにも言わない。「いんだね、舐めちゃうよ!!?」俺は黙り込んでるので、A君のモノの先っちょにキスをした。A君はまだなにも言わない。実際俺もフェラするのは初めてで困惑していた。俺は決心を固め思いっきり目の前のモノを口に入れた。その途端A君が、 「あ〜〜〜、それ気持ちいいわ!」 疲れた。そのうち続き書きますね。ちなみにA君は当時童貞。顔はかなり男前で色気ムンムンしてるのに性格悪くてナルシストでプライド高くて嫌われてた。まぁ、俺は顔が良ければ全て良しの人だから。 長くなったなぁ、読んでくれた人お疲れさま。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.22; Mac_PowerPC)@073.net219106201.t-com.ne.jp> |