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 ▼昔話18〜夏休み  TTT 05/8/19(金) 16:50
   ┣Re(1):昔話18〜夏休み  しん 05/8/19(金) 18:13
   ┗昔話19〜  TTT 05/8/19(金) 20:58
      ┣Re(1):昔話19〜  yasu 05/8/19(金) 21:29
      ┗昔話20〜夏休み  TTT 05/8/20(土) 11:57
         ┣Re(1):昔話20〜夏休み  おかめいんこ 05/8/20(土) 12:38
         ┣Re(1):昔話20〜夏休み  ハル 05/8/20(土) 17:14
         ┣Re(1):昔話20〜夏休み  葵 05/8/22(月) 2:46
         ┣お願い  たかし 05/9/15(木) 0:06
         ┗TTTさんへ  孝太 05/10/30(日) 16:22

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 ■題名 : 昔話18〜夏休み
 ■名前 : TTT
 ■日付 : 05/8/19(金) 16:50
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   大分続きを書くのが遅れてしまいました。
前のは流れてしまったので新しく書きます!

家につくと深夜の2時くらいになっていました。
A「流石に眠いや・・・。布団出してくるからちょっと待って!」
R「なんで?・・・一つでいいじゃん?」
A「はぁ!?お前何処で寝るの?」
R「A君の隣でw」
こういう時のRは何を言っても無駄だと理解したんで、
A「寝てる時にエッチしないなら別にイイよ?」
と答えました。そして自分達は電気を消して寝ることにしました。
しばらく無言でボーっとしていたら
R「何話してイイかわかんないやw」
といいつつ自分に抱きついてきました。
A「抱きついて寝るだけじゃ足りないの?」
R「うん・・・キスぐらいはいいでしょ〜・・・?」
そう言ってRは優しく唇を重ねてきました。
しばらく舌をからめていると、Rはおもむろに口を離し
R「・・・あのさちょっと言いたいことがあるんだけど・・・」と言ってきました。
A「何?」
R「こ〜ゆ〜ことは面と向かって言わないと失礼かな〜?と思って」
A「だから何?」
R「Aのことが好きなんだ・・・付き合ってくれないか?」
真剣な眼差しで自分を見つめるRの態度で、
「Rは軽い気持ちで言ってるんじゃないんだな」ってことはすぐにわかりました。
A「からかってんじゃないってことはわかるけど・・・」
R「君と一緒に・・・ずっと君と一緒にいたいんだ!」
A「そんなこと言うけど、どうせ高校までの付き合いでしょ?」
R「んなことねぇよ!・・・生涯、オレに付き合って欲しいんだ。」
自分はRの熱意に押されかけてましたが、心配な点がありました。
A「・・・でも自分は、今のクラスでようやく友達ができたような男だよ?
  今までのクラスの人は敵ばっかだし・・・
  オレと仲良くすればするほど、友達いなくなるかもよ?」
R「だからなんだってんだよ!・・・お前がいれば他にダチなんていらねぇよ!」
A「・・・ホントに?」
R「おぅ!・・・それにお前になんかありそうな時はオレがお前を守る!
  それじゃぁダメかい?」
A「・・・・そこまで言うなら・・・こちらからもお願いしますw」
R「マジでぇ!?・・・うれしぃw!」
自分達はその日付き合うこととなりました。

今回はこの辺で!また続き書きます(^−^)
読みにくい文ですみません!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):昔話18〜夏休み  ■名前 : しん  ■日付 : 05/8/19(金) 18:13  -------------------------------------------------------------------------
   続きすごぃ気になります!!!w続きょろしくお願いします!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 昔話19〜  ■名前 : TTT  ■日付 : 05/8/19(金) 20:58  -------------------------------------------------------------------------
   続きです!

その日から互いの両親に許可をとって、Rは夏休み中自分の家に泊まりました。
それから2週間くらい経過した時のことです。Rは毎日のように求めてくるので、
自分ははっきりいって疲れていました。
しかし、中出しをするたびに子供のような笑顔をみせるRを見ていると、
口が裂けても「ヤメロ」なんて言えませんでした。
しかし、さすがに疲れが顔に出てたらしく、
R「・・・なぁストレス解消に山登って温泉でもいかん?」と聞いてきました。
A「おぉ!?イイねぇ〜w」
R「じゃぁさっそく行こうぜw」
自分達は温泉に行くことになりました。

山を登って山頂付近でしばらくイロイロ話した後、下山して温泉に行きました。
露天風呂に入ってるとあるおじさんが「君達兄弟?」って聞いてきました。
A「違いますよ〜w・・・なぁ?」
R「うんうん!・・・オレ達はカップ・・・」
自分はRが言い終わる前にRの頭を叩きました。
R「いってぇなぁ!・・・なにすんだよ!」
A「おじさん、こいつ頭おかしいから気にしないで」
自分はあわてて補足説明してました。
ですがそのおじさんは聞く耳もたずってかんじで
「へぇ?カップルなんだ。じゃぁいつもチンポしゃぶりあったりしてるんだ〜?
 ・・・おじさん、君達に興味持っちゃったからもし良かったら
 触らせてくれたりしてくんないかな〜?」
とか言ってきました。さすがに「ヤバイ人だな」と思ったんで、
A「おじさんは好みじゃないんでw・・・じゃぁ!さようなら」
と言って走り去ろうとしたら腕を掴まれました。
「待ってよ。おじさんが絶対気持ち良くしてあげるから。」
そう話しながらどんどん唇を近づけてくるおじさんに
R「オレのAに手ぇだしてんじゃねぇよ!」
と言いながらRは風呂おけでおじさんの頭を殴りました。
おじさんがひるんでるうちに自分達は急いで脱衣所まで走って
身体を拭いてパンツだけはいた状態でロビーまで行って
店の人にあったことを伝えました。
自分達は伝え終えた後にそっこうで家に帰りました。

そして夜中になって一緒に寝てる時に
A「温泉はよかったんだけどなぁ・・最悪の気分」と自分はRに話しかけました。
R「ゴメンね!・・・あそこ安いからさぁ。
  まさかあんなオヤジがいるとは思わなくて・・・。
  余計に疲れが溜まっちゃったよね?」
とRは申し訳なさそうな顔をして言ってきたのでついつい自分はクラッときて
A「じゃぁ、Rが癒してよw」
と自分からキスしました。
R「スケベだねぇ〜・・・wそんなにオレのチンポ欲しいの〜w?」
A「・・・まぁ、欲しくないといえばウソになるけど・・・
  自分はキスとしこり合いだけで満足だよw」
R「じゃぁ欲しくなったらおねだりするんだよw」
そう言いながらRは自分の上にのしかかってきました。

続きはまた今度書きます!読みにくい文ですみませんでした!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):昔話19〜  ■名前 : yasu  ■日付 : 05/8/19(金) 21:29  -------------------------------------------------------------------------
   ▼TTTさん:
続きお願いします!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 昔話20〜夏休み  ■名前 : TTT  ■日付 : 05/8/20(土) 11:57  -------------------------------------------------------------------------
   続きです!!

Rはキスしながら自分のチンコをさすってきました。
そのまま何分も焦らされ続けて理性がぶっとんでしまった自分は
A「R・・・チンコ入れて」と言っていました。
R「A、欲しかったらいっぱいフェラしてよ?ホラ」
そう言ってRは自分の前にチンコを突き出してきました。
R「まだ完全に勃ってないからAが勃たせてよ」
A「わかった・・・」
自分はRのチンコにむしゃぶりつきました。
舌で亀頭や裏筋を責め、何度も咥えたり放したりを繰り返してると
Rのチンコの先からテカテカとした汁が溢れてきました。
その汁と自分の唾液とでRのチンコはべチャべチャになり、
いつしか静かな部屋には「ジュルジュル」というイヤらしい音と
Rのかすかな喘ぎ声が響いてました。
R「おッ・・・う・・!・・・気持ちイイぜwそんなにオレのチンコ欲しいの〜?」
A「欲しい・・・と思うw」
R「スケベだねぇw・・・いっぱいしゃぶってくれたから、
  いっぱいご褒美あげるねw」
そう言うとRは自分の足を持ち上げてきました。
R「オラ!・・・いくぜ?」
その瞬間自分のアナルのなかにズブズブと大きいモノが入ってきました。
A「アッ・・・!」
R「ん?入れただけでもうチンコおっ勃ててんの〜w?」
A「う、うるさいなぁ!いいだろ?別に」
R「そんな口聞いていいの〜?・・・動かしてあげないよ?」
根元まで入れたRはぴたりと止まりました。
A「えぇ〜?・・・このまま!?」
R「Aが素直じゃないからいけないんだよw?動かして欲しかったら
  “犯して”って言ってみw?」
A「は・・・恥ずかしいよ・・・」
R「じゃぁ動かしてやんない!」
Rはニヤニヤ笑いながら自分を見つめてくるので自分は顔が真っ赤になりながら
Rの頭を自分のほうに近づけて
A「・・・犯して」と囁きました。
R「ん〜?・・・聞こえないなァwもっと大きな声で言ってごらん?」
A「犯してよ!」
R「よぉ〜し!イイコだw!」
そう言い終わると同時に物凄い速さでRはピストン運動をしてきました。
A「アッ!アッ・・・!・・・激し・・・すぎるよぉ」
R「んな事言って感じてんだろw?」
Rはそう言いながらキスをしてきました。
前立腺を責められ、同時にキスをしてくるので自分はすぐに絶頂をむかえました。
A「ん〜ん!・・・んん!・・・んッ!」
自分のチンコからは液が飛び出しRの腹や胸にかかりました。
R「チンコ触ってないのにイっちゃったの〜w?エッチだねぇw」
A「うっせぇ!お、お前が上手すぎるんだよ!」
R「Aが淫乱なんじゃないの〜?・・・ヤベ!オレ・・も、イ・・クッ!」
自分の中を満たしてくるRの液に自分は恍惚としてしまいました。

今回はここらへんで!続きは今度書きます!
読みにくい&長い文ですみませんでした!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):昔話20〜夏休み  ■名前 : おかめいんこ  ■日付 : 05/8/20(土) 12:38  -------------------------------------------------------------------------
   毎回楽しみにしています。また書いて下さい。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):昔話20〜夏休み  ■名前 : ハル  ■日付 : 05/8/20(土) 17:14  -------------------------------------------------------------------------
   読みやすいよ!!続きまってます!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):昔話20〜夏休み  ■名前 : 葵  ■日付 : 05/8/22(月) 2:46  -------------------------------------------------------------------------
   昔話1から拝見させていただきましたーw
すっごい文章力ありますよね><
これからもがんばってくださいヘ(>ロ<)ノ

自分は高3じゃけど、こんな恋愛したかったぁ・・・・ 笑
ま、関係ない話ですけど・・・

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : お願い  ■名前 : たかし  ■日付 : 05/9/15(木) 0:06  -------------------------------------------------------------------------
   早く続き書いてください。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : TTTさんへ  ■名前 : 孝太  ■日付 : 05/10/30(日) 16:22  -------------------------------------------------------------------------
   続きが知りたいです!
続きお願いします。

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