Page 1960 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼冬の野球部 特別編 健太 05/8/18(木) 11:56 ┣Re(1):冬の野球部 特別編 Shin 05/8/18(木) 12:49 ┣Re(1):冬の野球部 特別編 れん 05/8/18(木) 17:36 ┣Re(1):冬の野球部 特別編 だいき 05/8/18(木) 18:48 ┣Re(1):冬の野球部 特別編 さる 05/8/19(金) 1:46 ┃ ┗Re(2):冬の野球部 特別編 19歳 05/8/19(金) 9:07 ┣冬の野球部 特別編2 健太 05/8/19(金) 11:43 ┃ ┗Re(1):冬の野球部 特別編2 ジョー 05/8/19(金) 20:00 ┣冬の野球部 特別編3 健太 05/8/20(土) 2:37 ┃ ┗Re(1):冬の野球部 特別編3 たく 05/8/20(土) 2:58 ┗Re(1):冬の野球部 特別編 み 05/8/20(土) 3:04 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 冬の野球部 特別編 ■名前 : 健太 ■日付 : 05/8/18(木) 11:56 -------------------------------------------------------------------------
| 春になって、俺達は三年になった。春の大会にも敗れ、残すは最後夏の大会だけとなり、俺達野球部もそこを目指し、和樹はピッチャー、俺はレフトとして日々練習に励んでいた。一方、俺と和樹はクラスは違うなりにも、関係は続いていた。部活では、みんなとつるんで、ふざけ合っているが、部活が終わると俺達は別の顔になる。しかしここ最近は練習が厳しく、部活が終わっても和樹とイチャつく元気がなかった。家に帰るのも8時くらいで、飯食って、風呂入って、即寝るという生活が続いていて、勉強どころかオナニーもろくにする元気がなかった。その点、学校へ行くと授業は聞き流し、ボーっと色んな妄想をしてると必ず、勃起していた。そんな生活が数週間続いた。しかし、ポツっと練習の休みの日が一日空いたりしたら、俺達は部室でヤリまくった。普段は男で満たされているこの空間も今はシーンとし、外から他の部活の奴の声が小さく聞こえているだけだ。俺はこの神聖な部室でヤッテいる事に何か罪悪感のようなものを感じながらも暗がりに映る和樹のエロい体に我慢できず、飛びついた。俺達はもはや野獣と化して、ヤッテはヤラレお互いに責めまくった。そして何時間経ったか、俺達は大の字で寝転がり放心していた。もう精液は出し切ってしまった。精液、ローションやらで床はべチョべチョだ。俺達はゆっくり立ち上がり、掃除し始める。そして次の日何もなかったかのようにまた部室は男で満たされていた。そうこうして4月も過ぎると、お互いに話す事のできないある秘密を持つようになった・・・ ※ゴメンナサイ!この話、思ったより長くかかりそうなんですけど、それでもいいですか?うざかったら言って下さい。 |
| >※ゴメンナサイ!この話、思ったより長くかかりそうなんですけど、それでもいいですか?うざかったら言って下さい。 長くても、頑張って最後まで書いてよ! |
| 長くなっていいから続き書いてよ!! |
| 続き書いてもらえて嬉しいです(゜-゜)これからも頑張って書いてください\(o^▽^o)/ |
| 高校野球をみて、いろいろな想像を重ねてたのしんでます。続きをお願いします |
| 俺もさるさんと同じで高校野球見てると冬の野球部思い出してしまします。続きぜひとも聞きたいです |
| ありがとうございます!頑張って続き書いてみます。 5月になって、俺も和樹も少しずつ変わってきた。俺も和樹に対して秘密を持つようになったが、和樹も俺に秘密を持っていたみたいだった。しかし、俺はその秘密に気づいていた。和樹も俺の秘密の事を知っていたのかもしれない。だが、お互いに何も言い合う事なく、過ごしていた。まず俺が秘密を持つようになった話からしなければならない。 五月のある祝日、俺と和樹は、二人ではなくて、野球部3年の健吾も一緒に久しぶりにパーっと遊ぶ事にした。その一日、俺達は町をブラブラしたり、カラオケに行ったりとひたすら遊びまくった。そして、気づけば、時間は8時を回っていた。外はもう暗くなり、冷たい風が吹いていた。俺達は急いで帰る事にし、歩き始めた。和樹は自転車に乗り、そして俺と健吾は駅に向かいそれぞれ別れた。駅のターミナルが見えてきたその時、健吾が「なぁ、飯食って帰ろうぜ」そう誘ってきた。確かに腹が減っていたし、少し休憩したかったので、俺は即答し、駅前の牛丼屋に入った。中は混み合っていて、食べ終わったら九時前になっていた。さぁ急いで帰ろうと道に出ると、健吾がニタニタしながら出て来た。「ちょっと、あの店寄ろうや」健吾がそう言いながら、指を指したのは駅前だけれども、人通りが少ない道にあるDVDショップだった。表向けにはそう看板に書いてあったが、れっきとしたエロビデオ屋である。この健吾(野球選手で言えばヤクルトの青木に激似)という奴は、女の前では野球に専念し、余計な事はしゃべらないクールな奴で通っていたが、実際は、女の胸とかしか見ていない奴で、部室にエロ本やビデオを持ち込む中心的人物である。野球部の周りの奴からは、バットを握るより自分のチンコを触ってる方が長いとか言われ、「エロバット」というあだ名までついた奴だ。「なぁ」と俺に強制するようにさらに健吾は言ってきた。健吾「ちょっと、見るだけだよ」俺「俺ら未成年だぞ」健吾「私服だから、ばれるわけねぇーだろよ」俺「でもなぁ」俺がそう断ると、健吾は「お前、ビビってんだろ!中に入る勇気ねぇーんじゃないの?」とからかってきた。俺は少しムカッと来て、「そんな事ねぇーよ!俺はただ時間がないから言ってんだよ。分かったよ。寄ってやるよ。ちょっとだけだぞ!」俺達はそう言い、店に入った・・・(つづく) |
| 続きお願いします |
| そのビデオ屋は外見より中は意外と広く、異様な空気で包まれていた。そこには、会社帰りのサラリーマンやラフな格好をした男が必死にパッケージを見ながら歩いていた。健吾もその中に加わり、AVを吟味していた。俺はあまり興味なかったから、ひたすらウロウロしていた。すると、俺はある棚の前にいる男が目に入った。スポーツ刈りの頭にキリッとした眉毛に大きな目そして、ツンっとした鼻を持ち、日本の男という感じの顔立ちで、どうみても俺と同じ年代くらいの男で年下のようにも見える。その男に俺は見とれていた。なぜか胸がドキっとし、俺はゆっくりと近づいていき、横に立ち、AVを見るふりをしてその男を見ていた。その男は「監禁モノ」のビデオを手に取り、パッケージを凝視していた。刺激が強しぎるのか、その男が履いているGパンは誰もが分かるほどモッコリしていた。その男のチンポは窮屈そうにしまわれ、今にも飛び出しそうなほど張っていた。時たま、窮屈なのか、自分でポジションを直していた。コイツもしこりまくってんだろうなぁと思うと俺はそれに触りたい衝動にかられた。どうなってもいい!ただ、その男をモノにしたいその一心で俺は男を見ていた。気が付くと俺はその男と目が合っていた。何秒経ったのか、その男はスッと店を出て行ってしまった。見送る俺のチンコは勃起していた。先っぽはすでに濡れていた。すると、健吾がやってきて「お前、恥ずかしくないのか!勃ってんぞ」と言われ、我に帰った。俺は健吾を引っ張り、店を出た。すると、その男は駅とは反対の方向へ消えていった。俺はその夜、その男をおかずに、一発抜いてしまった。もう彼に会う事はないだろうそう思っていた。しかし実際会う日はすぐにやってきた・・・ |
| 続きまってるっす |
| 見たい! |