Page 1942 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ルームメイトの彼・・・ 夏裸 05/8/14(日) 21:52 ┗Re(1):ルームメイトの彼・・・ 明 05/8/14(日) 22:06 ┗Re(2):ルームメイトの彼・・・ 夏裸 05/8/15(月) 0:06 ┣Re(3):ルームメイトの彼・・・ 明 05/8/15(月) 0:26 ┣Re(3):ルームメイトの彼・・・ 19歳 05/8/15(月) 2:27 ┗Re(3):ルームメイトの彼・・・ 夏裸 05/8/16(火) 8:44 ┣風岳君。 明 05/8/16(火) 9:02 ┗Re(4):ルームメイトの彼・・・ 夏裸 05/8/16(火) 22:32 ┣Re(5):ルームメイトの彼・・・ 明 05/8/16(火) 23:15 ┗Re(5):ルームメイトの彼・・・ 夏裸 05/8/17(水) 1:05 ┗Re(6):ルームメイトの彼・・・ 明 05/8/17(水) 1:21 ┗Re(7):ルームメイトの彼・・・ 夏裸 05/8/18(木) 0:35 ┗Re(8):ルームメイトの彼・・・ HARU 05/8/18(木) 14:00 ┗Re(9):ルームメイトの彼・・・ 夏裸 05/8/18(木) 17:56 ┗Re(10):ルームメイトの彼・・・ 夏裸 05/8/18(木) 21:34 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ルームメイトの彼・・・ ■名前 : 夏裸 ■日付 : 05/8/14(日) 21:52 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は某大学生。親元はなれ学生寮生活1年目の俺のルームメイトはひとつうえの先輩!向かい合わせに備え付けの木のベッドがあります。その先輩はたぶんホモではないと思うけど、めっちゃかっくいいイケメンで女子からもモテモテです。後輩思いで、俺を弟のようにかわいがってくれるいい兄貴ってかんじでス。俺は夜中になると先輩のことが気になって気になってよく、カーテン越しに先輩の寝姿をちら見してます。今は暑いから、タオルケット1枚だけで、上半身裸でボクサーパンツで寝ている先輩。寝返りの度に、タオルケットがはだけて下半身のもっこりを見物し、オカズにしてしまってます。時々、勃起してる状態もわかります。そんな俺は、ついに、変態まがいのことをやってしまいました。ああああああ。 |
| 続きが気になる!お願いします! |
| ▼明さん: >続きが気になる!お願いします! ・・・先輩のいない時に、たまたまごみ箱の中にティッシュがまるまってたの目にとまり、思わず開いてみてしまった。ややうっすら黄透明に濡れてたティッシュは、○○とわかった。思わず、匂いを嗅いでしまった。栗の花の匂いは鼻腔に心地よく俺の下半部はいきり勃ってしまった。 |
| ますます続きが気になる!お願いします☆ |
| 夏裸さんの気持ちわかります。 自分もちょっと前に寮に住んでいたときに、同じ事をしました。すごい興奮しました。 |
| ・・・先輩のイッたティッシュを広げて、まんま俺の先っぽにからませ、濡れティッシュのようなぬるった感覚の中、先輩のいろんなこと想像しながらオナってしまった・・・。先輩のイッタ中に俺の精○がティッシュに発射した!なんか先輩とひとつになった妙な快感の中、虚しさも同時に襲った。その後、それらの変体行為はエスカレートし・・・ついに・・・ |
| 続きがマジ気になる! |
| それから、俺の先輩に対する加速度数がヒートアップし、実際にヤッテルとこをなんとしても見たくて、度々チャンスを狙ってみた。そして、その時がついに・・・夜中なんとなくごそごそ隣から微妙な音が気になり、少しだけカーテンとドアのわずかな隙間に近づき、そこに見えたものは、先輩の○○ズリだった。最初はボクサーパンツの上から、そしてパンツの中に手を入れ激しく上下運動していった。そのうち、勃起したモノがパンツからはみ出て・・・はじめて見る先輩のもの!!!俺のモノもイキリタツ!そして先輩はボクサーを脱ぎ大股広げ、大胆に擦りはじめた。俺も隙間越しにたまらずやりはじめた。その瞬間、あやまってドアに手をあててしまい、ドン!と音をたててしまい・・・やばっ!と思った瞬間、先輩が手を止め、俺は急いでベッドに入り寝たふりした。暫らくして先輩が近づいてこちらの様子を伺っている気配を感じた。俺は先輩の気配を俺をさぐりに来たと思い込み、寝たふりの中で勃起した膨らみを大胆にも見せつけるように大の字に寝むりこんでいる姿を装った。心臓音が高鳴っていく。静かに少しだけドアを開けたかに思える先輩の部屋のかすかな灯りが俺の部屋に差した。俺は、先輩に寝たふりの中で、俺の勃起したものを見せつけることで先輩の反応を知りたかった。無音の中で時間が過ぎていく。先輩はまだじっと俺の方を見ているのか???どうにか知りたい!俺は先輩に見ていて欲しかった・・・・・ |
| 続きが気になる!!! |
| ・・・暫らくの時間が流れ、俺は、先輩が覗いてるのかどうかというもどかしさの中で、思いきっておもむろに目覚めたふりで目を開ける決意をした。一瞬目があったかに見えたが、姿が消えた。確実に少しだけ開かれたドアの薄明かりの向うに先輩が確かに見ていたと知った。先輩は俺の勃起姿に何を感じていたんだろ・・・?いろんな期待や想像で俺は、その衝動に突き動かされ、確かに先輩は見ていたその確かさが俺を更に大胆にさせた。俺は、そのままベッドで今度は、自らオナりはじめた。先輩は起きている・・・・。俺は先輩にわざとオナっている音を聞かせるように、上下運動と、わずかな吐息さえ荒げた。暫らくして隣の先輩の様子をさぐろうと部屋を覗いた。なんと、先輩もヤッテいた。しかも、さっきより大胆に俺と同じように俺に見せつけるかのように・・・。俺は勢いあまって先輩の部屋に飛び込んだ。『先輩!』先輩は動じず、激しくシコっている。先輩のモノを至近距離ではっきりと見た。先輩のそのモノは黒々といきりたち、ややカーブして反り返っていた。動じない先輩のその1人Hは、俺に見て欲しいからという答えの何ものでもないと感じた俺は、大胆に服を脱ぎ捨て全裸になった。 |
| ますます続きが気になる!見たいです☆ |
| 全裸になった俺のモノはもはや、はちきれんばかりの勢いでそそりたち、先走りも垂れている。先輩は、シコリを一時停止し、緩やかにじっと顔をこっちに向けた。『中村・・・』 『は、はい』 『こっち、こんか?』 『はい・・・』 俺は嘘のような現実に戸惑いと嬉しさで先輩のベッドの傍に行った。 『先輩!!』 俺は思わず、先輩のモノに顔を近づけ、いきなり口に咥えてしまった。 『な、中村・・・うっうっ。お前・・・』 『先輩!もっとヨガっていっすよ』 『ううううっ、あああ、はっはっ、たまんないなっ』 『先輩。気持ちいっすか???』 俺はどんどん大胆に、先輩の表情とよがり声に興奮度数はピークに達していた。 |
| 続きをはやく読みたいよ!読んでたらオナしたくなっちゃった・・・/// |
| 俺は時より薄明かりの中で、先輩の悶える表情を見てはフェらを繰り返した。何がこんなにも俺自身の行動を大胆不敵にさせたのか・・・??俺は全ての現実を飲み込んで、ただ今のこの情景を脳裏に焼き付けながら、先輩を絶頂の域まで昂ぶらせたかった。 『先輩、もっともっと激しく身悶えしてください。』 『おおおっ、中村、おまえ・・・』 『余計なことは言わないでいっす。』 『あっうううっ・・・』 『先輩、気持ちいっすか?俺のフェら、どうすか?』 『気持ちよすぎだよ。おまえっううっ・・・』 『先輩!!!』 俺の高揚もピークするいっぽうで、たまらず、先輩の締まったパーフェクトバディの全てを愛撫したくなった。そして、イキリタッタ先輩のモノを口から外し、今度は玉から、裏筋、そしてアナルまで舌を這い蹲らせていった。 |
| 先輩・・・ |