Page 1918 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼昔話 TTT 05/8/3(水) 23:29 ┣気になる★ しん 05/8/4(木) 0:21 ┃ ┗Re(1):気になる★ TTT 05/8/4(木) 7:21 ┗昔話2 TTT 05/8/4(木) 9:03 ┣Re(1):昔話2 中条 伸人 05/8/4(木) 10:00 ┃ ┗続き〜! しん 05/8/4(木) 14:29 ┗昔話3 TTT 05/8/4(木) 22:10 ┣Re(1):昔話3 拓 05/8/5(金) 8:41 ┗昔話4 TTT 05/8/5(金) 15:59 ┣Re(1):昔話4 直哉 05/8/5(金) 16:55 ┣Re(1):昔話4 D 05/8/5(金) 16:59 ┗昔話5 TTT 05/8/5(金) 23:06 ┣Re(1):昔話5 春日 05/8/5(金) 23:49 ┣Re(1):昔話5 ともや 05/8/6(土) 20:45 ┗昔話6 TTT 05/8/6(土) 23:35 ┣Re(1):昔話6 はじめ 05/8/7(日) 1:29 ┣Re(1):昔話6 しゅう 05/8/7(日) 1:37 ┣Re(1):昔話6 DHIo 05/8/7(日) 4:58 ┗昔話7 TTT 05/8/7(日) 10:02 ┣Re(1):昔話7 ラクト 05/8/7(日) 10:29 ┣Re(1):昔話7 絢 05/8/8(月) 2:22 ┗昔話8 TTT 05/8/8(月) 19:37 ┣Re(1):昔話8 けん 05/8/9(火) 2:24 ┣Re(1):昔話8 YA-YA-YAH 05/8/11(木) 9:17 ┗Re(1):昔話8 拓 05/8/13(土) 19:53 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 昔話 ■名前 : TTT ■日付 : 05/8/3(水) 23:29 -------------------------------------------------------------------------
| 昔といっても3年前の話ですが(^−^;) 自分には今R(仮名)という親友がいますんで、その人のことを書こうと思います。 当時の自分はあまり友達もおらず学校でもふさぎ込んでいました。 毎日学校に行ってぼーっと授業を受け、家に帰る。 家に帰っても両親は共働きなので幼稚園の時から夜は一人の生活・・・。 そんな生活を繰り返し、少しずつですが自分の精神は病んでしまいました。 つまらない日常の繰り返しにピリオドを打ちたくて、 自分はある日自殺しようと決意しました。 いつも飲んでた精神安定剤をいつも以上に飲んで、 頭がボーっとしている状態で窓から飛び降りようと身を乗り出した時・・・。 「あれ?A(自分)君??・・・何やってんの〜?危ないよ!」 当時自分はRのことが大嫌いでした。五月蝿いガキ程度にしか思ってなかったです。 こっそり死のうと思ってたのに、まさか死のうとしてるところで 嫌いなやつに会うとは思ってもみなかったんで、 「R君だっけ?・・・ちょっち下に気になるものがあってみてただけだよ〜」 とテキトーなことを言ってごまかしました。 「そっか〜。ならいいんだ!・・・でも危ないからこっちにこいよ!」 と言ってRは自分の腕をつかんで無理やり窓からおろしました。 「・・・何すんだよ。痛ぇだろ?離せよ!」 Rが嫌いだったので腕をつかまれて苛立ってました。 「そんなに怒るなよ!腕つかまれるのが嫌だったらこうしてやる」 と言って急に抱きついてきました。 「!?」急に抱きつかれた自分は声にならない声しかでませんでした。 「あれぇ〜?A君抵抗しないんだ?・・・もっと色んなことしちゃうよ(笑)」 このとき自分は後ろから抱かれてたわけなんですが、 Rは硬くなったモノを自分のケツにこすりつけてきて自分のチンコも握ってきました。 「A君のこんなになってるじゃん(笑)」 Rの手の動きがだんだん速くなり自分は気持ち良くなってしまい、 いきそうになってしまったので 「やめろよ!」 と言ってRの腕を振り解いて走って逃げようとしたら後ろから大声でRが 「A君、明日も学校来いよ〜〜!!!」と叫んだので、逃げるのをやめて 「当たり前じゃん?何いってんの?」と言いました。 R「へへ・・・。良かった。死のうとしてんのかな?って気にしてたんだ」 A「はぁ?何処をみてそんなこといってんの?」 R「いつも元気なさそうだけど、今日はいつも以上に元気がなく見えたんだ〜。」 A「・・・。」 R「図星(笑)?」 A「どうしてわかったの?」 R「ん?どうしてって?・・・そりゃぁ好きだからに決まってるじゃん♪」 A「??友達として?・・・はっきり言うけど、俺はR君のこと嫌いなんだけど」 R「別にA君の意見なんか聞いてないし(笑)でもA君は嫌いな人にアレ揉まれて 感じんの〜?」 A「アレは・・・」 R「気持ち良かったんでしょ?明日もやってあげるから学校きなよ!」 A「別にやってほしくないから学校来なくてもいいだろ?」 R「じゃぁ、さっきA君がチンコおったてたこと言いふらすよ? 学校来ないと」 A「・・・行けばいいんだろ?」 R「うむ!よろしい!じゃぁまた明日」 こうして自分らは初めて会話することになりました。 長い&読みにくい文ですみません!続きはまた今度書きます。 |
| 続きすごく気になります!!!続き宜しくお願いします!! |
| レスありがとうございます!・・・また続きが読みたかったらレスください(^−^) |
| 次の日自分は学校に行くことにした。Rに会いたいわけではないが、 例の話を言いふらされるのはマズいかな〜と思って。 まぁ、どうせまたつまらない一日なんだろうな〜と思いながら 自分の机に行ってかばんを整理していると・・・。 R「おはようさん!・・・なんだやっぱし学校きたんじゃんw」 と言いつつRは肩を組んできました。自分はその姿を他の日とに見られるのが嫌で A「・・・五月蝿いな〜。いちいち話し掛けてくるなよ。あっち行け」と言いました。 R「おはようぐらいは言ってよ〜。冷たいなぁ。 そんなにあのことを言いふらされたいの?」 A「!?・・・・・・・・・おはよう。」 R「うむうむ!それでよしw」 Rはそう言いながら自分の頭を撫でてきた。 嫌いなRに頭を撫でられ腹が立ち、その姿をクラスメイトに見られ、 恥ずかしくていたたまれなくなった自分は教室を出ようとしていました。 R「何処行くん?・・・一時間目始まるよ?」 A「うっさい!・・・一時間目はサボる」 そう言って教室を後にしました。 特に行く場所もないんで屋上に出てしばらく寝てようと決めて、 屋上で寝転びながら口笛を吹いてました。 そこにまたアイツがきました。 R「やっぱここかぁ。」 A「?またお前かよ・・・。っつ〜かどうしてここに居るってわかったんだよ」 R「そりゃぁA君の行きそうなところくらいわかるっつ〜のw」 A「理由になってね〜だろ?」 R「強いて言えばオレがA君のこと好きだから・・・かなw」 A「なんだそりゃw。理由になってね〜よw」 R「・・・オレと会話して初めて笑ったね!笑ってる方が可愛いのにw」 そのようにいいながらRは自分の隣に寝転びました。 A「うるせぇよ。っつ〜かウザイから近づくなっつ〜の!」 そういいながら自分は起きあがりサボる場所を変えようとしました。 するとRは無理やり自分を押し倒して上に乗っかってきました。 A「お前いいかげんにしろよ?マジで怒るぞ?」 R「まぁ、待てって!・・・それにしてもA君ちゃんと自分の意見言えるじゃん。」 A「そんくらい当たり前だろ?・・・離せよ!」 R「・・・友達付き合いもさぁ、ちゃんと意見言った方がいいんだよ。 A君、無駄に優しいから嫌なことでも嫌な顔せず実行するだろ? そういうので精神的に負荷がかかっちゃうんだよ。」 自分の隠してきた病気までRは知っているみたいでした。 A「なんでも・・・お見通しなんだな。」 R「好きだからw好きな人のことはなんでも理解するだろ?普通。」 A「ウソつくんじゃねぇよ。オレのことなんか好きになるやついねぇよ。」 R「ウソなんかついてねぇ!・・・これ触ってみろよ!!」 そういってRは自分の手をひっぱりRの股間に押し付けました。 R「好きじゃなかったらこんなに勃たないだろw」 テレ笑いを浮かべながらRは自分をきつく抱きしめてきました。 A「痛ぇよ!しかもお前の勃起したものが当たってキモいんだよ」 R「ホントにそう思う?・・・A君のチンコにも聞いてみようかw」 A「やめろよ!そ、そんなところ触るな!」 R「そんなこと言ってぇ〜。超ガチガチになってんじゃんw」 A「やべぇって!み、3日出してねぇんだよ。」 R「じゃぁいかせてやるよwオレのテクニックで」 A「あっ・・・冗談抜きで・・・イキそう。」 R「じゃぁ飲んでやろうか?そしたらどんだけオレが A君のこと好きかわかるだろ?」 A「そ、それはやめてくれよ・・・」 一生懸命抵抗したが気持ち良さで力が抜けてしまってズボンを脱がされてしまった。 そしてパンツの上から軽くしゃぶられ舌で弄ばれ自分は完全に抵抗できないくらい、 身体中の力が抜けてしまった。そしてパンツを半分ずらされ・・・。 R「A君のチンコすっげぇ汁が出てるよwしゃぶってやるから口の中でイキなよ?」 そう言ってRは自分のチンコを口に含みました。 A「あっ!・・・出ちゃう・・・。」 R「まだだめ〜w」 Rは意地悪でわざと途中で止めました。それでもあまりに気持ち良くって 少し出してしまったんです。 A「ごめん!R君!ちょっと出ちゃった。」 R「・・・A君の汁、マジでうめぇなwもっと飲みてぇからもうイってもいいよ!」 そう言ってRは再び自分のチンコをイジメはじめました。 A「R・・・君。イキそう・・・」 R「いいぜ!出せよ!」 快感が頂点に上りそうになった時、「ガチャ!」と、遠くの方でドアが開く音がした。 A「ストップ!誰か来た!」 R「マジで?隠れなきゃ!」 自分はパンツいっちょうの姿で物陰にRと共に隠れました。 しばらく時間がたち、屋上に来た誰かが去ってから自分とRは 物陰から出てきました。 A「やばかった。お前のせいだからな!」 R「そんなこと言ってイキそうだったじゃんw?」 A「うっさい!・・・それとこれは別!やっぱお前のこと嫌いだ。」 R「別にイイよw。それよりさっきの続きしない?飲みたいしw」 A「ホントにうっさいな。もうついて来るな!」 そう言って自分は逃げるように屋上を出ていきました。 続きはまた今度書きます!・・・読みにくい&長い文ですみません! |
| 続きが見てみたいです! |
| *めちゃっ気になります* |
| ここの掲示板ってどうやったらスレを上げることができるんすかね(^−^;) 書き込みするのは初めてなのでよくわかりません(>−<) どなたか知ってる人が居たら教えてください!・・・それでは続きを書きます! 屋上を後にした自分は行くところも無いのでとりあえずトイレに行くことに。 やけに興奮したココロを落ち着けようとして、顔を洗いました。 そんなことをしてる間にまたアイツがやってきました。 R「やっと見つけた〜!・・・ど〜して逃げるんだよ!」 A「嫌いだから・・・ってさっきから言ってるよね?ホントにしつこいなぁ」 R「じゃぁ一回でいいから飲ませて!そしたらもうつけまわさないから!」 そう言ってRは自分に抱きついてきた。自分はもうホントに疲れてしまったので・・・ A「一回だけでいいんだな?・・・ホントにそれでもうついてこない??」 R「うん♪じゃぁ、個室のトイレでやろ♪」 そう言ってRは狭い個室トイレに自分を連れこみました。 A「はぁ・・・なんでこんなことに・・・。」 R「うだうだ言うな口ふさいじゃうぞw」 そう言ってRは抱きつきながらキスをしてきました。 自分は初めての男とのキスに恥ずかしさと快楽を覚え、 いつしかRの舌が入ってきても無抵抗になっていました。 R「やっぱし抵抗しないんだねw A君って実はこっちの人?」 A「なんか男同士でもキスって気持ちイイもんなんだなって驚いちまってよw へへ・・・なんだか恥ずかしいな」 R「やっぱり笑ってる方が可愛いよ?A君は」 A「うっさい!早くしゃぶれよ!!」 R「はいはい。せっかちなんだからオレのご主人様はw」 A「お前ってM?何、そのご主人様ってw」 R「どっちかっつ〜とSだけど言ってみたかっただけw」 A「お前って面白いヤツだな。嫌いだけど。」 R「A君がオレのこと好きになるように努力してみるさw」 そう言ってRは自分のチンコを咥えはじめました。 その後Rは裏筋や亀頭を舐めまわしいじめてきました。 A「あっ!・・・そこ、変な感じ・・・。んんっ!」 R「へぇ〜ここがいいんだ〜wもっといじめてあげるよ」 Rはぺチャぺチャといやらしい音を出しながら亀頭を舐めまくりました。 A「うぅ・・・あ、あぁ、もう・・・イク!」 R「あぁ、出せよ!飲んでやるから!」 A「ごめん・・・イク!・・・イク!!」 Rの口の中に大量に出してしまい急激に熱が冷めた自分は、 自分の液を一滴残らず飲み干したRを見て急激に自己嫌悪に陥ってしまい、 当時の自分の精神には負荷が大きすぎてパニックになってしまいました。 A「R君・・・ごめんね?・・・ごめんなさい。オレ、こんなこと・・・」 R「?・・・A君?どうしたの?」 A「ホントにごめん!・・・ごめ・・」 「ごめん」と言いきる前にRはキスをして自分をきつく抱きしめてきました。 5分くらいディープキスをされてようやく落ちついたので、Rの口びるから逃れて、 A「ゴメン・・・。落ちついたからもう大丈夫。」 R「ホントに大丈夫?・・・ホント驚いたなぁ!A君あんな風になっちゃうんだ」 A「・・・うん。オレ、精神的に弱いからあぁなっちゃうんだ。 だから、友達もあんましできないんだよね。それにすぐに嫌われちゃうし。」 R「そうなの?・・・でもさっきのA君、結構可愛かったよ?守ってあげたい感じw」 A「何にせよ一回限りで終わり・・・だろ?」 自分がそういうとRはちょっと落ち込んだ感じになり、 R「こっちの関係は今日で終わりでいいからさ、友達になってもいいかい?」 いつものRと違ってやけに沈んでるんでついつい自分は A「別にいいよ。」と答えてしまいました。 そのとたんRの表情は明るくなって、 R「マジでぇ?いいの〜?・・・やったね♪」 と子供のようにはしゃいでいました。自分は「マズったな」と思い、 A「友達になってもいいとは言ったが、オレはずっとお前のこと嫌いだと思うけど」 R「だ〜か〜ら〜!A君がオレのことを好きになるように努力するって」 A「ふ〜ん。じゃぁせいぜい頑張ってね。」 ウザイなとは思っていたけども、何故だかそのとき自分の胸には、 例え様の無い高揚と期待が去来してました。 トイレから出るとちょうど2時間目の終わりのチャイムがなったので、 自分は3時間目から授業にでることにしました。 またまた長い文&読みにくい文ですみません。 続きは今度暇があったら書きます(^−^) |
| Aさんの、あくまで『Rの事嫌いだから』ってトコが可愛くて面白かったですヽ(^▽^*また何かあったら書き込んで下さいね♪期待してますっo(〃'▽'〃)o |
| 続きを書きます! その後、約束を守ってるのかなんなのかはわからなかったのですが、 3時間目・4時間目の間の休み時間はRは自分についてきませんでした。 そして給食の時間になり、当時一緒に食べる人もいなかった自分は、 自分の分を持って屋上に向かいました。でも普段と違って、 そこには満面の笑みを浮かべるRがいました。 R「よ!・・・遅かったねぇ!オレ、もう腹減っちゃったよw」 A「・・・?お前、なんでここに・・。まぁいいや。別のとこで食うから」 そう言って自分は屋上からひき返そうとしていたら、Rが一生懸命 R「ちょ、ちょっと待ってよ!・・・友達なんだから一緒に食ったっていいだろ?」 と言ってきたので、ついつい自分は A「・・・はぁ。確かにそう言ったのはオレだよなぁ。わかったよ。」 と言ってRと一緒に食うことにしました。 R「やったね♪嬉しい♪・・・前から一緒に食いたいと思ってたんだ〜」 A「物好きだな。お前、いつも一緒に食ってる連中はどうしたんだよ? オレなんかほっといて、アイツらと一緒に食えばいいじゃん?」 R「いいの!・・・A君の方が大事だからw」 A「バッカじゃねぇの?お前に言われたって嬉しくねぇよ。」 R「どうせオレはバカだからw」 そんな他愛もない会話をしつつ自分らは昼食を食べ終わりました。 自分が給食の容器を片付けていると突然Rは R「さってと〜!・・・食後の運動でもしますか〜w」 といいながら抱きついてきました。 A「はぁ?・・・お前、こっちの関係はもう終わりって言ったじゃねぇかよ?」 R「いいじゃん〜!友達としてやらせてw?」 A「はぁ・・・。どうせダメって言っても無理やりやるんだろ?」 R「よくわかってるじゃん!・・・じゃぁやらせてもらうねw」 この時自分はRのことを嫌いだったが、Rのテクニックに密かに快感を覚えてたので、 嫌々ながらやられる素振りをしていました。 A「屋上の入り口のドアが開く音が聞こえたらソッコーでヤメロよ?」 R「はいは〜い!わかりました。・・・ではいただきま〜す!」 Rはいきなり自分のモノを咥え、同時に手でしごいてきました。 A「あっ・・・!・・・お前、ホントに上手いよな・・・」 R「どうもありがとうw好きになった?」 A「いや、お前自信は嫌いだが。」 R「そんな事言ってイイのかな〜?」 そう言いつつRは自分の制服(上)のボタンをあげ、乳首を舐めてきました。 A「く、くすぐったいよ・・・あっ、ダメっ!」 乳首を舐めつつチンコをしごくRのテクニックは相当のもので、 自分は恥ずかしい声をあげながらすぐに絶頂を迎えそうになりました。 そんな時また「ガチャ!」という音がしたので、行為を中断して物陰に隠れることに。 R「オレって運がないのかなぁ〜。A君のことを屋上でいかせたかったのに」 A「なんじゃそりゃ!・・・やるんだったら家とかでもいいんじゃないの?」 R「え?・・・それってオレのこと誘ってるw?ホントに家に行っちゃうよ?」 A「バ、バカ!誘ってねぇよ!!・・・それにお前がきたら家には入れん!」 R「ひっでぇな〜w」 そんなことをひそひそと話していました。自分は入ってきた人が気になって、 物陰からこっそりとのぞいてみることにしました。 A「ん・・・と、誰だ?アレ」 R「クラスメイトのMじゃん?・・・A君、クラスメイトの顔すらわからないの〜?」 A「わかるわけねぇだろ!・・・クラスの人の顔見て話すのはお前が初めてだから」 R「そう言ってもらえると嬉しいなぁ♪心を開いてるのはオレだけってことかいw?」 A「そんなんじゃねぇよ!うるせぇな!お前ぇのことは嫌いだって言ってんだろ?」 R「あ、そんなこというんだ〜。じゃぁイジメちゃおうw」 Rはニヤっと笑いながら後ろから自分を抱きながらチンコをしごき始めました。 自分はさっきイケなかったのですぐに気持ち良くなってしまいRに身体を預けました。 そしてRは信じられない行動をとったのです。 R「お〜い!そこにいるのってMか〜?」と大声でMに向かい叫びました。 A「な、なにを・・・」 R「いいから!・・・そのままオレにもたれかかってて!」 Rはなおも激しく自分のチンコをしごきまくりました。 M「ん?R?どこにいんの?」 R「こっちの端っこの物陰!」 M「で、なんかよう?・・・っつ〜か何やってんのそんなところで」 R「そこにある給食の食器片付けといてくんない? ちょっと今着替えててさ〜。真っ裸なんだよねw」 M「そんな事言って〜!Hなことでもしてんじゃないの?」 Mがそんなことを言ったとたん自分はバレてしまうかもという感覚に酔ってしまい、 A「R君イっちゃうかも・・・。」とRに耳打ちしました。そしてRも自分の耳元で、 R「思う存分イっちゃえよ」と囁きました。 R「Mってオレに興味があるの〜?こっちに来たら犯しちゃうよw?」 M「それでもいいけどさぁ〜wオレはSなんだよねw じゃぁ容器片付けておくから。ところでA君しらない?何処にもいないんだ」 R「さぁ?どっかに居るとは思うけど、あの人一人でいるのが好きだし」 M「もしかしてそこでRが犯してる・・・とかって言わないよねw?」 自分はドキっとしてヤケに感じてしまい、 A「R君・・・イきそう」とRに囁きました。Rは自分に R「声が出ないように口はふさいでおいてあげるね」と囁き、 ディープキスをしてきました。それでも自分は、 A「ん〜・・・んっ!・・・んん〜っ!」と恥ずかしい声でよがってしまいました。 さすがに不信に思ったらしくMは M「R?・・・なにしてんの?マジで。」と聞いてきたので、Rはごまかすため、 R「ごめん!ホントはここでオナってたw・・・でMに見られそうになって イっちゃってさw恥ずかしい声出ちゃったよ〜」 M「野外でオナニーはやめろよ・・・じゃ、もうそろそろ授業始まるぞ!」 R「じゃぁ!処理したら教室帰るから皆に黙っててねw」 M「はいはい!じゃぁね!」 そういってMは帰っていきました。RはRの手についてる自分の液を舐めつくし、 自分のチンポについてる液もすべて舐めとってから、 R「五時間目行こうぜw」と笑顔で語り掛けてきました。 長い文&読みにくい文ですみません!・・・どうも長くなってしまうようなので、 続きはレスがあったら書こうと思います! |
| 続き気になるんでよろしく〜(^O^)ワクワクするな〜((o(^-^)o)) |
| 続き見たいデスw |
| こんなつまんない話にレスつけてもらってありがとうございます(^−^)! 親友のRに見られてないことを願って続きを書きます! 5時間目・6時間目もフツーに授業に出てちょっと疲れてしまった自分は、 掃除の時間にホールのイスにもたれて休んでいました。 しばらく目をつぶってると、Rが友達を5,6人連れてやってきました。 楽しそうに騒いでるRを「五月蝿いな」と思いつつ横目で見てみると、 Rもしきりにチラチラとこっちを見てるようでした。 「このままここにいるとヤバイかな?」と思い席を立とうとしたその時、 R「A君ちょっと待ってよ〜!オレらと一緒に遊ぼうよ〜!!」 とRが言ってきました。せっかく誘ってもらったのに断ったりしたら、 これからのクラスの生活が危うくなりそうだったので一緒に遊ぶことに。 しばらく遊んでいると同クラスのM君とU君が自分のことを話題にしてきました。 M「しっかし、同じクラスになってから2ヶ月たつけど、 初めてA君と話したよw」 U「うんうん!・・・なんか普段から近寄りがたい感じがしててさ、 話しかけようと思っても話しかけられなかったんだよねw」 A「?そんなに話しかけづらかった?オレは普通にしてたと思うんだけど・・・」 M「なんかヤケに怖い人に見えたwでも、結構イイ人そうだねw」 A「そう?オレはオレのことイヤなやつだって思うけど・・・」 U「そんなことないんじゃん?オレは話してて結構楽しいよ♪」 A「・・・そう・・・なのかな。・・・そうだといいな」 当時の自分は人見知りが激しく、なかなか心を開くことができなかったし、 感情もあまり出せなかったのでだんだん疲れてきていました。 そんな自分の気持ちを知ってか知らずかまたRが絡んできました。 R「なぁ〜、MとUさぁ、A君はオレのモノなんだから手ぇ出さないでよ〜w」 そう言いつつRは自分にもたれかかってきました。 M「っていうかA君とRっていつの間にそんなに仲良くなったん?」 U「そうだよなぁ、気づけばホモか?って言いたくなるくらい仲イイよな〜w」 もたれかかって甘えてくるRに腹を立てた自分は A「R君が勝手にオレと仲がイイって思ってるだけだよ。」 と冷たく言い放ったら、Rは一瞬泣きそうな顔をしてこちらをみました。けれどRは R「A君冷たい〜w」といつもの笑顔に戻りまた甘えてきました。 そんな様子を知らないMは M「RがA君と仲良くないならオレがA君と仲良くなろうw」と言ってきたんで、 A「いいよ〜!M君とは話しがあいそうだし〜w」 と心にも無いことを口走ってました。そのセリフを言い終わった直後に、 Rは甘えるのをやめ、急に立ち上がって、 R「ちっとオレ、トイレ行ってくる〜w」と言ってどっかに行ってしまいました。 しばらくRの連れと話してたけど、Rの去り際の後姿が気になった自分は、 A「ごめん!オレ用があったんだ!じゃぁね!」 と言い残してその場を後にしました。いちお〜トイレを覗いて見ると Rがトイレにいなかったんで心配になって探すことにしました。 といっても屋上以外に思いつく場所が無かったのでとりあえず屋上に行くことに。 「アイツのことだから前プレイしたところにいるだろうな」と思ったら、 案の定Rは物陰にうずくまっていました。 A「・・・大丈夫か?」 R「・・・何が〜w?A君心配しすぎだよwオレ、ちょっと気分悪くなってさ〜、 だからここに来て風にあたって・・・」 自分がパニックになった時Rがしてくれたように、自分は Rがセリフを言い終わる前にRを抱き寄せてキスしました。 A「・・・大丈夫ならなんであんな顔するんだよ・・・!」 R「・・・必死に隠してたんだけどねぇ・・・バレちゃったw でもいいの〜?A君、オレのこと嫌いなんでしょ〜?」 A「うっさい!・・・気になるんだよこういうことは。」 R「じゃぁちょっとだけ甘えちゃおうかな・・・*ごめんね・・・」 と言うとRは突然自分の胸の中で泣き始めました。 かねてより弟の欲しかった自分にとって、そのときのRの姿は 自分の弟のように見えて仕方がありませんでした。 A「Rく・・・・・・、R!泣くなよ・・・な?」 Rの泣き顔を少し見た後にディープキスをしました。 自分とRは何度も何度も舌を交わらせ、互いの唾液を交換しあいました。 そしていつしか自分は自然とRのチンコに手を伸ばし、 制服の上から優しくさすりました。 R「A君・・・オレの触るの・・・イヤでしょ?・・・あっ・・・!」 A「うっさい!黙ってろ!」そう言いつつ自分はRの口をキスしてふさぎました。 Rはしきりに身をよじり、ビクンビクンしてました。 そして気づくとRのズボンには染みが出来てました。 A「ズボン脱がすぞ?いいな?」 Rはうつろな目で自分を見て何も言わずにうなずきました。 自分はRのズボンを乱暴に脱がし、パンツの上からチンコをしごきました。 R「気持ちイイ・・・。直接・・・して・・・」 A「仕方ないな。」自分はRのパンツを脱がしました。 A「お、お前ズボンの上から触ってた時にも感じてたけど、 かなり巨根だな・・・」 Rは子供っぽい顔に似合わず長さ18センチ、太さ5センチのモノを持ってました。 R「そうでもないよw・・・早くしてよ・・・」 激しくしごけばしごくほど先走りが出てくるRの巨根を見てて興奮してしまい、 ついつい自分はRのチンコ舐めてしまいました。 R「あっ!・・・無理・・・しなくていいんだ・・・よ?」 A「お前は何も考えるな。イキたかったらイケよ?」 R「へへ・・・嬉しいな。・・・あっ!イク!」 さすがに液を口に含みたくなかったので、Rがイクと言った瞬間に自分は 口をチンコから離しました。Rのチンコからはドピュッと大量に液が出たと思ったら、 止めど無く液が溢れ出しました。その様子を見て更に興奮した自分は 再びRにディープキスをしました。 今回はここら辺で。長い&読みにくい文ですみません! もしレスがあったら続きを書こうと思います(^−^) |
| 続き超きになるべ(ノ><)ノ 続き書いてくれ〜!! |
| つづきがよみたいです☆おねがいします★(^^)v |
| レスありがとうございます!では続きです! 行為が終わって精液をふき取った後、 R「気持ち良かった〜!・・・でもいいの?オレのこと嫌いなんでしょ〜?」 A「う、うっさい!今日は特別なんだよ!」 R「今、“今日”って言ったよね?・・・じゃぁまだ甘えててイイの〜?」 A「わかったよ!・・・ホントに今日だけだからな!」 R「やったぁ♪じゃぁ、お言葉に甘えて〜w」 等と言いつつRは真っ裸で自分にもたれかかってきて、何度もキスを要求しました。 約束した手前自分はRに何度も何度もキスしました。 そんなことをしているうちにRは裸のまま寝てしまいました。 気持ちよさそうに寝てるRを見てるとなんだか起こせなくて、 自分はそのままの体勢でしばらくRの寝顔を見て、 「寝顔は可愛いんだけどなぁ。なんで普段はあんなに憎たらしいのかな」 と思っていました。そんな中、遠くの方で扉が開く音がしました。 「ヤバッ!こっちに来なければいいんだけど・・・」と思ってました。 しかしそんな気持ちとは裏腹に見つかってしまいました。 しかもさっきまで話してたMとUに。 M「!?な、何やってたの?・・・まさか男同士で・・・?」 さすがに「言い訳できないかな」と観念してホントのことを話そうとしました。 そんな時タイミングがいいのか悪いのかRが起きました。 R「おはよぉ〜・・・。あぁ、眠い・・・アレ?MとU?なんでここに居るの?」 M「それはこっちのセリフだよ!・・・お前、居なくなったから帰ったと思ったのに」 R「あぁ、なんか眠くってさw A君には枕になってもらってたw」 M「じゃぁなんで裸なんだよ?」 そう聞かれた時、さすがにRは返答に困ってました。そんな時、 U「こいつはいつもそうだよ。寝ると着てるモノを脱ぐクセがあるんだよ。 オレん家に泊まりに来てる時もいつもそうだからw」 Uが何故かフォローしてくれました。 M「Rと仲のイイUが言うならそうなんだろうけど・・・。 A君、はたからみるとただのホモにしか見えないよw」 A「そう?・・・今度から気をつけま〜すw」 と、その場はなんとか収拾したのですが、Mが帰った後Uが近づいてきて U「A君ってよっぽどRに気に入られてんだねぇw こいつホモだけど仲良くしてやってよ! オレは別にホモは否定しないからさ〜wじゃぁね〜!」 そう言い残してUは去っていきました。 A「・・・お前、U君にバレバレじゃん。」 R「あぁ、アイツはオレの親友だからさ〜。オレのことなら何でも知ってるんだよw」 Rがそう言った時、何故だか自分は胸が痛くなり、ヤケにイラつきました。 A「・・・じゃぁU君とすればいいじゃん。オレのことはほっといてさ。」 R「・・・A君、何で怒ってんの?」 A「怒ってねぇよ!・・・さっさと服着ろ!」 R「・・・うん。」 Rは切なそうな顔をしながら制服を着ました。そんな様子を見て、 またRのことが気になってしまった自分は A「あぁもう!うっとうしぃ。じゃぁな!!また明日。」 自分はRを抱き寄せてディープキスをしました。 Rは自分がそんな行動に出るとは思っていなかったようで R「うん♪じゃぁまた明日♪♪」 と満面の笑みで答えました。 そうしてイロイロな初体験をした一日は終わりました。 この日から自分とRの関係は少しづつ変わっていくことになるのですが、 キリがいいのでここらへんで!長い文&読みにくい文ですみません! 続きが読みたくなったらレスください(^−^) |
| めちゃめちゃ続き気になります(>_<)なんかいい話ですよね〜(゜-゜) |
| ▼TTTさん〜、続きが読みたいでござる!ww |
| 結局仲が良いのか悪いのか分からずじまいのディオでしたorz...... 続きめっちゃ気になります! 是非書いてください! これからの展開も気になりますしw |
| レスありがとうございます!すっごくつまんない話だと思いますが、続き書きます! 次の日から休み時間のたびにRは自分についてくるようになりました。 自分は最初は「やっぱりあんなことするんじゃなかった」と後悔してましたが、 少しずつ話しをしていくうちに、Rと自分とは共通点がかなりあることを知りました。 そして2週間くらいしてからRは R「A君のこと、もっと知りたいからもうそろそろメル友になってイイ?」 とRのメアドを書いたメモ用紙を渡してきました。 自分はイヤだったのですが断るとRがまた落ち込みそうだから A「わかった。でもオレ、パソコンだしあんま見ないよ?」 と言いながらそのメモを受け取りました。 案の定Rは毎日メールをよこしましたが、自分は3日に一回くらいの割合で メールを返してました。 それから一ヶ月くらい経過して、自分はことあるごとに少しずつですが 笑えるようになってきました。 U「RがA君とえっちぃことしてくれたおかげで、随分A君も砕けてきたなw。 これからもA君とえっちぃことしてけよw」 R「もちろ〜ん!オレらラブラブだもんねぇ〜?A君?」 A「誤解だって!・・・オレやるとしたらM君やU君の方がいいしw」 M「お前もホモかよ!・・・んなこと言ってっとヤっちまうぞw?」 A「わかった〜じゃぁ今夜ホテルでねw」 と冗談も言えるようになってきました。Rはそのたびに 嫉妬心むきだしの表情をしてましたが、前みたいに落ち込むことはありませんでした。 何故なら3日に一回くらいのペースでUの言う通りえっちぃことをしてたからです。 トイレや屋上、廊下やホールで自分とRは互いのモノをよくしごいてました。 自分は前ほどはRのことを嫌わなくなり(それでもウザイと思うことが多々あったが) 普通の友達としてRと付き合うようになりました。 MとU以外のクラスメイトもRを仲立ちとして自分と話すようになってきました。 そして夏休み目前くらいには自分はMとUとRとTとすごく仲良くなりました。 給食はクラスを抜け出して屋上で5人で食べてました。 今までの自分ではありえないことなのですが、友達と遊ぶために 休日も外出するようになってきました。 しかし、仲良くなればなるほど自分とRの関係は筒抜けになっていました。 幸いにも皆、ホモには理解があったらしく、 「オレら、ホモには偏見ねぇから別にRとAがそういう関係でも気にしねぇよw 内緒にしといてやっからさ〜w」と言ってくれました。 皆の心遣いもあるし、自分もRのうっとうしさに慣れてしまってたので、 皆と話をしてる時にRが抱きついてきても気にしないで話せるようになりました。 そして自分は皆に「オレはバイだと思う」と打ち明けました。 そのおかげで後々大変になることも知らず。。 ちょっと時間がないので今回はここら辺で! 中途半端なので続きはかならず書きます! |
| ホントストーリーかなりぃぃです♪読みやすいしェッチぃし最高デスっ(*≧ω≦*) |
| かなり面白ぃです!!!早く続きが読みたい!! |
| レスありがとうございます!遅くなりましたが続きを書きます。 いよいよ夏休みまであと2日という時のことです。 その日は大掃除やら夏休みの諸注意やらで午前中しか学校がありませんでした。 自分は大掃除はちゃんとやりましたが、諸注意がめんどくさくって 屋上でサボることにしました。 当時は夏まっさかりだったので、さすがに屋上が好きな場所であるとはいっても 直射日光がきつかったので先生に許可を取って(無理やり) ブルーシートで屋根を作って、一種のテントのようなものを組み立ててました。 自分は持参した枕を使用し、寝ていました。 しばらくするとある声で起こされました。 M「オレもめんどいから保健室行くって言ってここに来ちゃったw 寝たいからちょっとつめて!」 A「?M君・・・?いいよ〜。」 M「・・・っつ〜かA君、なんてカッコしてるんだよ〜!」 自分はその時はあつくて仕方が無かったので制服を脱いで パンツとランニングシャツだけの姿でタオルケットをかけて寝てました。 A「暑かったのw!M君もそんな暑苦しいカッコしてないで制服脱げ!」 自分は軽いジョークで言ってみただけなのにMは M「え!?・・・うんwじゃぁ脱ぐw」 と言って制服を脱いでパンツ一丁になりました。 A「何故にシャツまで脱ぐw?」 M「黒いTシャツだからさ、熱こもって暑くってさw」 自分は恥ずかしそうに笑うMの身体をまじまじと見ました。 A「それにしてもM君って野球やってるだけあってイイからだだねぇw」 M「そ、そんなことねぇよw」 A「いやいや、マジだって!スタイルいいし、顔もかっけぇし! 女にもモテモテだろ〜w」 M「ホントにそんなことねぇって!・・・まじまじ見んなよ。 恥ずかしくって勃起しちまうよ・・・w」 そう言いながらMのモノはどんどん大きくなっているようで、 パンツの上からでも形がわかるくらいくっきりと浮かび上がってました。 A「うわ〜wマジで〜?興奮させちまったんなら謝るからw 寝るんなら寝ようぜw」 M「・・・うん・・・」 そう言いながらMは自分の隣に寝転びました。 A「暑いっつてもさ、腹出して寝て風邪ひくといけないからさ、 オレのタオルでかいから一緒にかけようぜ!」 そう言って自分はタオルケットを横にしMと自分にかけました。 M「マジでいいの?・・・あんがとw」 といいながらMはテレ笑いをしました。 しばらく無言だったのでもう寝ちゃったのかな?と思い自分も寝ようかなと思ってた時 M「・・・起きてる?」 A「・・・ん?何・・・?」 M「A君ってさ・・・その・・・男も女も、好き・・・なんだよね?」 Mはぎこちない口調でそう尋ねました。 A「たぶんそう思う。Rといろいろしてる時、結構気持ちいいって感じるしw」 M「いろいろって・・・どんな事したの?」 A「う〜んっと、キスしたりしゃぶったり互いのをしごいたり・・・とかかな。」 M「そんなことまでしてるんだ・・・あ、ヤベ勃っちゃったw」 A「早ぇなぁw・・・ま、最初はいやいやヤってたんだけどねw」 M「・・・じゃぁなんで今はあんなに仲良くなってるの?」 A「ん〜・・・初めて自分という人間全てを受け入れてくれたからかなぁ。」 M「オレも・・・仲良くなれるかな〜?キミと。」 A「何言ってんだよwもう仲いいじゃないかw 第一、仲良くなかったらこんなに話さないっつ〜のw」 M「へへ・・・ありがとう♪マジで嬉しいよ♪」 この時の自分は「仲良くなる」という意味を取り違えてました。 長くなってしまうので、続きはまた後でちゃんと書きます。 読みにくい文でごめんなさい! |
| 最高です☆なんか中学のときのオレとにてる 笑 大変かもしれませんが絶対完結してくださいね!(^O^) |
| 早く続きかいてください〜すごく続きがきになります。 |
| 続きが待ち遠しいですっ↑↑↑ヽ(^▽^*待ってます♪ |