| | 俺は勢いのまま和樹に抱きついた。俺達はそのまま床に転げ落ち、俺は和樹のふっくらとした唇にキスをした。段々過激になっていき、和樹が俺の口に舌を入れてきた。俺も舌をからませディープになった。そして俺は和樹の股間に手をかけた。ふにゃふにゃの和樹のちんぽがビンビンに勃起していくのが分かる。和樹のちんぽはズボンの上からでも分かるほどズル剥けていた。手で揉んでいても亀頭がくっきり分かった。俺は我慢できなくなり、和樹のベルトを外し、ズボンを脱がした。するとベロンっとデカチンが出て来た。蛍光灯の下に映った和樹のモノは見事だった。でかく、パンパンの二つの玉、どす黒く長いさお、たくさんの毛の中から出た黒光りした亀頭・・・初めてまともに見た和樹のちんぽに俺は釘付けだった。俺は和樹を立たせ、フェラした。カサカサだった俺の口の中は和樹の汁ですぐに潤った。ジュルジュルっという音が静かな部屋の中に響いた。和樹は俺の頭をあえぎながら触っていた。そして俺達は服を脱ぎ、全裸になった。暗い部屋の中にちんこを勃起させた二人の筋肉ゴツゴツな坊主男・・・かなりエロい状況だった。俺は和樹を床に寝かし、「入れていい?」と言うと「俺さぁ、アナル経験ねぇーんだよ。痛いんだろ?」和樹はそう言った。俺は大丈夫だと言い、和樹の太ももを開かせた。そこにはびっしりとケツ毛で覆われたアナルがあった。俺が舌を這わせると、和樹の体が大きく震えた。俺が指を入れると和樹のケツはギュっと締まった。俺は思い切りちんこを挿入した。和樹のアナルは俺のちんこを思い切り締め付けた。「痛ぇー」俺が突く度に和樹は体をくねらせ言った。しかし段々和樹も感じていた。ぐちゃぐちゃという音を立てピストン運動が続いた。「イっていい?」「おう!」俺はケツの回りに精液をぶちまけた。和樹の黒い体とは対照的に白い液が目立った。和樹のアナルはヒクヒクしていた。「はぁ、はぁ、はぁ」部屋に二人の吐息が流れた。俺は和樹の前に四つん這いになり、ケツを差し出した。すると和樹のちんぽが俺に入ってきた。俺はケツに温かさを感じた。そして和樹のデカチンから大量の精子が放出された。俺達はそのまま全裸で抱き合ったまましばらく横になった。外はもうシーンとしていた。もうすぐ7時というところだった。俺達はそろそろ帰る事にした。外は少し雨が降っていた。俺達は黙って歩き始めた。そして気づいたら手をつないでいた。手の中はとっても温かかった。すれ違う人がこっちを見て笑っていた。けど、そんな事どうでもよかった。俺は家に帰るなりすぐシャワーを浴びた。ケツがまだスースーしていた。そして風呂から上がり、携帯を見ると、メールがきていた。それは武(たける)からだった。時間を見ると17:05着だった。
すみません。後で電話して下さい
そういう内容だった。しかし俺がその日武に電話する事はなかった・・・(つづく)
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