Page 1860 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼水泳部合宿! 海猿 05/7/23(土) 8:16 ┣Re(1):水泳部合宿! あさき 05/7/23(土) 10:04 ┣気になる dai 05/7/23(土) 12:49 ┣Re(1):水泳部合宿! 篤志 05/7/23(土) 18:35 ┃ ┗Re(2):水泳部合宿! 海猿 05/7/23(土) 23:59 ┃ ┗Re(3):水泳部合宿! 夏裸 05/7/27(水) 10:50 ┗Re(1):水泳部合宿! う〜 05/7/27(水) 10:51 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 水泳部合宿! ■名前 : 海猿 ■日付 : 05/7/23(土) 8:16 -------------------------------------------------------------------------
| リアルタイムな投稿・・・某合宿場でN.Pから打っています。俺は某大生1年。2005年○大学の夏の水泳合宿が昨日から始まった。初日はPM5:00に練習メニューを終了し、その後、大広間で夕飯を食べ、そして大浴場に3年生先輩から順番に風呂に入った。1年生は一番後だったが、俺ら1年生全員風呂に入っている間に2年生と3年生が脱衣場に入ってきて、曇ったガラスドア越しに何やらミーティングをしている様子がうつって見えた。しばらくして、2年のN先輩が『3人づつ脱衣場へ来い』と言われ、俺らは先輩の言われるまま脱衣場へあがっていった。3年の主将が『3人横に並べ』といわれ、素直に従った。するとすかさず、2年生たちが俺らの両手を掴み、タオルで巻いた下半部をとられ、タオルをはがされた。思わず身を屈んだ俺らに、主将が『じっとまっすぐ立ってろ!』と言われ、周りの先輩たちのにやりとした目線に恥ずかしめを受けながらも真っ直ぐに直立した。『大きく足を開け!』主将はそういった。俺たちは素直に開いた。すかさず2年生たちの手が俺たちの股下の玉袋に軽く触れた。両手が持たれたまま抵抗できない俺たちは、その玉袋に触れる手の軽いタッチがやけに敏感に感じ、それだけで、しだいにムクムクとサオがいきり勃ちはじてしまった。 |
| 続き気になります! |
| ごっつ気になるわ!もっと色々教えてくれません? |
| 続きしりたいっす |
| ▼俺たち3人は上向き加減で羞恥心のあまり目をつぶった。『目を開けろ!』主将がニヤリとした。『3人ともびんびんおっ勃ってんじゃねえかよ』しだいに2年生の手は俺たち3人の玉袋からケツとサオをいったりきたりローリングするように激しさを増していった。俺たち思わず『うっ・・・』と声が漏れる。『気持ちいいんか?よっしじゃ仰向けに横になれ!』主将は、2年生たちに目で合図を送り、俺たちを大の字に寝かせた。すかさず主将は、『こいつらの足をあげて肛門をつきだせ』俺たちは2年生からそれぞれ、両足をとられ、赤ん坊がオムツを取り替えられる時のようなポーズでケツマンを突き出された。主将が『おまえらのケツマンええ眺めやのう』 |
| 時折ピクッとケツ穴が締まる感じを身体に感じながら、いつしか主将の攻め言葉に 快感のようなものを覚えていった・・・ |
| たまんね |