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 ▼前に投稿したけど・・・  ウォーターボーイ 05/7/20(水) 23:11

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 ■題名 : 前に投稿したけど・・・
 ■名前 : ウォーターボーイ
 ■日付 : 05/7/20(水) 23:11
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   俺はいつも妻ブキのことをリアルに想像しながらオなっている某大水泳部の野郎です。妻ブキは、泳ぎつかれたじとじと濡れあがったハンケツ海パン姿で、シャワールームにかけこみ、俺はカーテンで仕切りられたとなりで妻ブキのかすかに映る陰影を横目に見ながら、おったててる。おもむろにカーテンを開くと、きょとんとした『えっ・?』という表情で一瞬たじろぐ妻ブキ・・・その瞬間目線の先は俺の○○ぽへ。俺はすかさず、シャワーの勢いの中でズリはじめる。煙の蒸気があいまって、お互いにぼやけた情景の中に包まれていく。なぜか妻ブキの○○ポも少しづつ勃ちあがっていく。その瞬間、俺は言うも言わさず、妻ブキのシャワーの中に入り、乳首から、順に下方へと舌ずりしながら中腰になっていく。ためらいふりはらおうとする妻ブキの両手をぐいっと押さえ、強引に舌テクでどんどん快楽の世界へと誘う。妻ブキの陰部はびんびんでシャワーの湯にはじけながらも、先っぽはやや、ぬるっと・・・これはシャワーの湯ではない先走りのそれとはっきりわかる・・・・・・妻ブキの昂ぶったモノを一気に咥え、舌テクでぬめった先端を嘗めまわす俺。シャワーの勢いと湯気がたちこめる中、顔を上げると、妻ブキの顔は上を向いて、半開きに開いた口の中に湯が入っては、こぼれ、入っては、こぼし、身体を伝って落ちてゆく。その身悶えする表情にたまりかねた俺の欲情は、一気に頂点に達した。フェらを中断し、そのままへそから、少しづつ愛撫しながら上へ上へと登りつめてゆく。その間、妻ブキのそそりたったモノが、俺の身体にぶつかり合って、(たまんねえ)やがて右乳首まで到達した。乳首をやさしく噛むと、『あっ、あっ、う〜・・・』顔にほど近い位置まできたことで、喘ぎ声も息にあいまって妻ブキの心臓の鼓動をうちならす・・・・・・妻ブキの喘ぎ声は感度UPして更にヒートアップしていく。『ううっあ、あっ』俺は左乳首へと舌をおったてたまま、胸元中央を嘗め回しながら移行し、到達した左乳首先端を噛む。『く、くっう〜や、めろっ』はじめて、その緩んだ声は言葉を放った。俺はその言葉を飲み干し首筋へと向かった。妻ブキの顔は天井向きにもはや、正常とは思えない快感に溺れた顔つきになっている。俺は両手で妻ブキの頭を掻き回し、耳をなぞり、頬を掴み、そして唇のわずか数センチまで俺の口を近づけた。俺はそっと舌を突き出し、相手の様子を伺った。とろんとした瞳の奥にピュアで切ないまでの彼の昂ぶりをみた思いだ。俺は舌を突き出したまま目で訴えた。(俺の口を奪ってくれ・・・君のその唇と舌をからませてくれ・・・)

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