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 ▼昨夜の出来事  ジャニー 05/7/15(金) 13:56
   ┣Re(1):昨夜の出来事  優徳 05/7/15(金) 14:02
   ┣続き  ジャニー 05/7/17(日) 12:07
   ┃  ┣Re(1):続き  涼ちん 05/7/18(月) 11:23
   ┃  ┗:続き(2)  ジャ二ー 05/7/18(月) 14:15
   ┃     ┗Re(1)::続き(3)  ジャ二ー 05/7/18(月) 15:38
   ┃        ┗Re(2)::続き(3)  名無し 05/7/19(火) 14:19
   ┗:  ゆうじ 05/7/20(水) 6:09

 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : 昨夜の出来事
 ■名前 : ジャニー
 ■日付 : 05/7/15(金) 13:56
 -------------------------------------------------------------------------
   俺が昨日引き込んだ少年との出来事を紹介しよう
あれは、昨夜の11時すぎだった。
 俺が、家の近くのイレブンから帰る途中1人の少年が2人組みの男に絡まれていたんだ。
 俺は、見なかったフリをするほど無責任な男じゃないので少年を助ける事にした。
 さすがに、2人の男も手を出さずにひいてはくれなかったので相手をした。
俺は、久々のバトルだったせいで動きが鈍かったがあっさりと倒した。
 自慢する気はないが、武道をすこしかじってたので楽勝。
俺は、少年に声をかけとりあえず落ち着かせるために俺の家に入れた。
 最初は、震えていて声も出せない状況だったが少ししてから落ち着いた。
少年『助けてくれてありがとうございます』
 俺『気にするな、当然の事だから』

その後、少年は俺に彼らに絡まれた理由などを話してくれた。
 その後、少年は家出をしてると教えてくれた。
仕方が無いので、俺の家に泊めることにしたんだ。

 (話が急展開してるがきにしないでくれ)

それから、俺達は食事を済ませたのでお風呂に入る事にした。
 俺は、お風呂を沸かしにそぼ場を離れた。
そして、俺が少年のいる部屋のドアの前に行くと声が聞こえたんだ。
少年『ああ・・・いい・・お兄さん・・・』

 なんと、少年はオナニーをしていたんだ

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):昨夜の出来事  ■名前 : 優徳  ■日付 : 05/7/15(金) 14:02  -------------------------------------------------------------------------
   続きが知りたいです。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 続き  ■名前 : ジャニー  ■日付 : 05/7/17(日) 12:07  -------------------------------------------------------------------------
   ▼ジャニーさん:
>俺が昨日引き込んだ少年との出来事を紹介しよう
>あれは、昨夜の11時すぎだった。
> 俺が、家の近くのイレブンから帰る途中1人の少年が2人組みの男に絡まれていたんだ。
> 俺は、見なかったフリをするほど無責任な男じゃないので少年を助ける事にした。
> さすがに、2人の男も手を出さずにひいてはくれなかったので相手をした。
>俺は、久々のバトルだったせいで動きが鈍かったがあっさりと倒した。
> 自慢する気はないが、武道をすこしかじってたので楽勝。
>俺は、少年に声をかけとりあえず落ち着かせるために俺の家に入れた。
> 最初は、震えていて声も出せない状況だったが少ししてから落ち着いた。
>少年『助けてくれてありがとうございます』
> 俺『気にするな、当然の事だから』
>
>その後、少年は俺に彼らに絡まれた理由などを話してくれた。
> その後、少年は家出をしてると教えてくれた。
>仕方が無いので、俺の家に泊めることにしたんだ。
>
> (話が急展開してるがきにしないでくれ)
>
>それから、俺達は食事を済ませたのでお風呂に入る事にした。
> 俺は、お風呂を沸かしにそぼ場を離れた。
>そして、俺が少年のいる部屋のドアの前に行くと声が聞こえたんだ。
>少年『ああ・・・いい・・お兄さん・・・』
>
> なんと、少年はオナニーをしていたんだ

続きを書く前に一言
 他の奴も経験あると思うが読者に内容が判るように書こうとすると長文になるんだ。
 それに、長い時間打ち込んでると指も疲れるし書き込む時間を作るのも大変
人は、それぞれ生活時間帯が違うんだから読者もその辺を考えよう


俺は、ドアに耳を当てて彼の声を聞いていた。
 どうやら、イッたようだ

少年『あっ、そういえばティシュどこだろ〜』

俺は、ティシュを使う事がほとんどないので机の中に閉まっていたんだ。
そして、ノックをした。 業とだけど

そして、ドアを開けた。
 案の定、少年はチンポは隠していたが上半身は裸

俺『あれ、どうしたの? 暑い、この部屋?』

少年は、モジモジしながら頷いた。

俺『言ってくれればいいのに〜』

少年『・・・・』

俺『あれ、変な匂いがするな〜 それになんかこぼれてる』

俺達は無言で顔を合わせた。

俺『判ってるよ、オナニーしてたんでしょ?』

少年『・・・う、うん。お兄さんの本棚にこれがあったから見てたら・・・』
 と少年は、オナニーのおかずにしてただろう雑誌を出した。

俺『男に興味あるの? しかも、オナニー中俺の事呼んでたでしょ』

少年『えっ!、聞いてたのズルイよ〜』

俺『おい、お前いきなり親しく話し出すな〜』

少年『だって〜、オナニーしてたの聞かれて裸も見られたんだよ』

俺『じゃ、そのノリで男を知るか?』

少年『いいよ、お兄さんならやられても』

俺『やられる覚悟で、オナニーしてたくせに』(笑)

そして、俺達はお互いに服を脱ぎあった。

俺『へぇ〜、顔の割には成長してるんだな』

少年『でしょ〜、クラスでも大きい方なんだ』(笑)

少年『お兄さんのそれ、勃起してるの?』

俺『全然〜』 少年『ほんと〜デカ過ぎだよ。何cmになるの?』

俺『19cmぐらいかな、最近計ってないから判らない』

少年『19〜デカ過ぎ。友達の中でも最高16cmなのに』

俺『馬鹿にするな、大人と中学生をいっしょにするな』

少年は、俺のチンポをマジマジと眺めたり触って重量を感じたりとはしゃいでいた。

俺『おい、それじゃしゃぶってくれ? そこの雑誌の初めの方に載ってる感じで』

少年『は〜い、いただきます』

パク! ジュるる〜・・・・

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):続き  ■名前 : 涼ちん  ■日付 : 05/7/18(月) 11:23  -------------------------------------------------------------------------
   最高です!!!
続き、書けるときで結構ですので、もしよろしければ待ってます☆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : :続き(2)  ■名前 : ジャ二ー  ■日付 : 05/7/18(月) 14:15  -------------------------------------------------------------------------
   ▼ジャニーさん:
>▼ジャニーさん:
>>俺が昨日引き込んだ少年との出来事を紹介しよう
>>あれは、昨夜の11時すぎだった。
>> 俺が、家の近くのイレブンから帰る途中1人の少年が2人組みの男に絡まれていたんだ。
>> 俺は、見なかったフリをするほど無責任な男じゃないので少年を助ける事にした。
>> さすがに、2人の男も手を出さずにひいてはくれなかったので相手をした。
>>俺は、久々のバトルだったせいで動きが鈍かったがあっさりと倒した。
>> 自慢する気はないが、武道をすこしかじってたので楽勝。
>>俺は、少年に声をかけとりあえず落ち着かせるために俺の家に入れた。
>> 最初は、震えていて声も出せない状況だったが少ししてから落ち着いた。
>>少年『助けてくれてありがとうございます』
>> 俺『気にするな、当然の事だから』
>>
>>その後、少年は俺に彼らに絡まれた理由などを話してくれた。
>> その後、少年は家出をしてると教えてくれた。
>>仕方が無いので、俺の家に泊めることにしたんだ。
>>
>> (話が急展開してるがきにしないでくれ)
>>
>>それから、俺達は食事を済ませたのでお風呂に入る事にした。
>> 俺は、お風呂を沸かしにそぼ場を離れた。
>>そして、俺が少年のいる部屋のドアの前に行くと声が聞こえたんだ。
>>少年『ああ・・・いい・・お兄さん・・・』
>>
>> なんと、少年はオナニーをしていたんだ
>
>続きを書く前に一言
> 他の奴も経験あると思うが読者に内容が判るように書こうとすると長文になるんだ。
> それに、長い時間打ち込んでると指も疲れるし書き込む時間を作るのも大変
>人は、それぞれ生活時間帯が違うんだから読者もその辺を考えよう
>
>
>俺は、ドアに耳を当てて彼の声を聞いていた。
> どうやら、イッたようだ
>
>少年『あっ、そういえばティシュどこだろ〜』
>
>俺は、ティシュを使う事がほとんどないので机の中に閉まっていたんだ。
>そして、ノックをした。 業とだけど
>
>そして、ドアを開けた。
> 案の定、少年はチンポは隠していたが上半身は裸
>
>俺『あれ、どうしたの? 暑い、この部屋?』
>
>少年は、モジモジしながら頷いた。
>
>俺『言ってくれればいいのに〜』
>
>少年『・・・・』
>
>俺『あれ、変な匂いがするな〜 それになんかこぼれてる』
>
>俺達は無言で顔を合わせた。
>
>俺『判ってるよ、オナニーしてたんでしょ?』
>
>少年『・・・う、うん。お兄さんの本棚にこれがあったから見てたら・・・』
> と少年は、オナニーのおかずにしてただろう雑誌を出した。
>
>俺『男に興味あるの? しかも、オナニー中俺の事呼んでたでしょ』
>
>少年『えっ!、聞いてたのズルイよ〜』
>
>俺『おい、お前いきなり親しく話し出すな〜』
>
>少年『だって〜、オナニーしてたの聞かれて裸も見られたんだよ』
>
>俺『じゃ、そのノリで男を知るか?』
>
>少年『いいよ、お兄さんならやられても』
>
>俺『やられる覚悟で、オナニーしてたくせに』(笑)
>
>そして、俺達はお互いに服を脱ぎあった。
>
>俺『へぇ〜、顔の割には成長してるんだな』
>
>少年『でしょ〜、クラスでも大きい方なんだ』(笑)
>
>少年『お兄さんのそれ、勃起してるの?』
>
>俺『全然〜』 少年『ほんと〜デカ過ぎだよ。何cmになるの?』
>
>俺『19cmぐらいかな、最近計ってないから判らない』
>
>少年『19〜デカ過ぎ。友達の中でも最高16cmなのに』
>
>俺『馬鹿にするな、大人と中学生をいっしょにするな』
>
>少年は、俺のチンポをマジマジと眺めたり触って重量を感じたりとはしゃいでいた。
>
>俺『おい、それじゃしゃぶってくれ? そこの雑誌の初めの方に載ってる感じで』
>
>少年『は〜い、いただきます』
>
>パク! ジュるる〜・・・・

俺『へぇ〜、上手だね ぐ・・・』

少年『そうですか、こんな大きいの初めてだからうまくできないけど』

マジ、気持ちよかった。見た目とのギャップそして意外なテク

俺『やばっ・・・出ちゃう』

少年『いいですよ、出しても飲んで見たいし』

少年は、俺に嬉しい事を言ってさらに舌の動きが早くなった気がした。
 俺も、中学生にイかされると思うと我慢していたが限界だった。

ドクドク・・・

少年『うっ!』

・・・・数分後

少年『すごい量ですね、口から溢れそうだった』

そう、俺は口の中で射精するとしばらく止まらないのだ。
 そのおかげで、付き合ってた彼氏にも驚かれた。

俺『どうだった、すごいだろ』

少年『うん、止まらないんだもん』

俺『じゃ、今度は俺がしてやるよ。穴も同時攻めで』

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1)::続き(3)  ■名前 : ジャ二ー  ■日付 : 05/7/18(月) 15:38  -------------------------------------------------------------------------
   ▼ジャ二ーさん:
>▼ジャニーさん:
>>▼ジャニーさん:
>>>俺が昨日引き込んだ少年との出来事を紹介しよう
>>>あれは、昨夜の11時すぎだった。
>>> 俺が、家の近くのイレブンから帰る途中1人の少年が2人組みの男に絡まれていたんだ。
>>> 俺は、見なかったフリをするほど無責任な男じゃないので少年を助ける事にした。
>>> さすがに、2人の男も手を出さずにひいてはくれなかったので相手をした。
>>>俺は、久々のバトルだったせいで動きが鈍かったがあっさりと倒した。
>>> 自慢する気はないが、武道をすこしかじってたので楽勝。
>>>俺は、少年に声をかけとりあえず落ち着かせるために俺の家に入れた。
>>> 最初は、震えていて声も出せない状況だったが少ししてから落ち着いた。
>>>少年『助けてくれてありがとうございます』
>>> 俺『気にするな、当然の事だから』
>>>
>>>その後、少年は俺に彼らに絡まれた理由などを話してくれた。
>>> その後、少年は家出をしてると教えてくれた。
>>>仕方が無いので、俺の家に泊めることにしたんだ。
>>>
>>> (話が急展開してるがきにしないでくれ)
>>>
>>>それから、俺達は食事を済ませたのでお風呂に入る事にした。
>>> 俺は、お風呂を沸かしにそぼ場を離れた。
>>>そして、俺が少年のいる部屋のドアの前に行くと声が聞こえたんだ。
>>>少年『ああ・・・いい・・お兄さん・・・』
>>>
>>> なんと、少年はオナニーをしていたんだ
>>
>>続きを書く前に一言
>> 他の奴も経験あると思うが読者に内容が判るように書こうとすると長文になるんだ。
>> それに、長い時間打ち込んでると指も疲れるし書き込む時間を作るのも大変
>>人は、それぞれ生活時間帯が違うんだから読者もその辺を考えよう
>>
>>
>>俺は、ドアに耳を当てて彼の声を聞いていた。
>> どうやら、イッたようだ
>>
>>少年『あっ、そういえばティシュどこだろ〜』
>>
>>俺は、ティシュを使う事がほとんどないので机の中に閉まっていたんだ。
>>そして、ノックをした。 業とだけど
>>
>>そして、ドアを開けた。
>> 案の定、少年はチンポは隠していたが上半身は裸
>>
>>俺『あれ、どうしたの? 暑い、この部屋?』
>>
>>少年は、モジモジしながら頷いた。
>>
>>俺『言ってくれればいいのに〜』
>>
>>少年『・・・・』
>>
>>俺『あれ、変な匂いがするな〜 それになんかこぼれてる』
>>
>>俺達は無言で顔を合わせた。
>>
>>俺『判ってるよ、オナニーしてたんでしょ?』
>>
>>少年『・・・う、うん。お兄さんの本棚にこれがあったから見てたら・・・』
>> と少年は、オナニーのおかずにしてただろう雑誌を出した。
>>
>>俺『男に興味あるの? しかも、オナニー中俺の事呼んでたでしょ』
>>
>>少年『えっ!、聞いてたのズルイよ〜』
>>
>>俺『おい、お前いきなり親しく話し出すな〜』
>>
>>少年『だって〜、オナニーしてたの聞かれて裸も見られたんだよ』
>>
>>俺『じゃ、そのノリで男を知るか?』
>>
>>少年『いいよ、お兄さんならやられても』
>>
>>俺『やられる覚悟で、オナニーしてたくせに』(笑)
>>
>>そして、俺達はお互いに服を脱ぎあった。
>>
>>俺『へぇ〜、顔の割には成長してるんだな』
>>
>>少年『でしょ〜、クラスでも大きい方なんだ』(笑)
>>
>>少年『お兄さんのそれ、勃起してるの?』
>>
>>俺『全然〜』 少年『ほんと〜デカ過ぎだよ。何cmになるの?』
>>
>>俺『19cmぐらいかな、最近計ってないから判らない』
>>
>>少年『19〜デカ過ぎ。友達の中でも最高16cmなのに』
>>
>>俺『馬鹿にするな、大人と中学生をいっしょにするな』
>>
>>少年は、俺のチンポをマジマジと眺めたり触って重量を感じたりとはしゃいでいた。
>>
>>俺『おい、それじゃしゃぶってくれ? そこの雑誌の初めの方に載ってる感じで』
>>
>>少年『は〜い、いただきます』
>>
>>パク! ジュるる〜・・・・
>
>俺『へぇ〜、上手だね ぐ・・・』
>
>少年『そうですか、こんな大きいの初めてだからうまくできないけど』
>
>マジ、気持ちよかった。見た目とのギャップそして意外なテク
>
>俺『やばっ・・・出ちゃう』
>
>少年『いいですよ、出しても飲んで見たいし』
>
>少年は、俺に嬉しい事を言ってさらに舌の動きが早くなった気がした。
> 俺も、中学生にイかされると思うと我慢していたが限界だった。
>
>ドクドク・・・
>
>少年『うっ!』
>
>・・・・数分後
>
>少年『すごい量ですね、口から溢れそうだった』
>
>そう、俺は口の中で射精するとしばらく止まらないのだ。
> そのおかげで、付き合ってた彼氏にも驚かれた。
>
>俺『どうだった、すごいだろ』
>
>少年『うん、止まらないんだもん』
>
>俺『じゃ、今度は俺がしてやるよ。穴も同時攻めで』

俺は、少年を抱き上げベットに寝かせて少年の両足の間に座り
両足を俺の方にかけた。

少年『これ、恥ずかしいしお尻がスースーするね』

俺『いい眺めだぜ、以外にケツ穴綺麗だな』

俺『それじゃ、始めるぞ』

少年『やぁん・・・なんかくすぐったい』

俺は、少年のチンポをしごきながら片手を少年のケツ穴周辺をいじった。

つるつるしたお尻と、産毛ぐらいの毛が生えたチンポ周り
 それでも、竿はピーンと張りまっすぐ向いている。
そして、ローションを塗った指が少年の出す所から逆に入ってゆく。

少年『んん・・・変な感じもらしそう・・・』

少年の穴は、以外にも緩く少年も起用なのかすぐに穴の力が抜けて俺はスムーズに
拡張をする事ができた。

少年『うわ〜、今指4本入れたでしょ?』

俺『ああ、もうそろそろ入れてみますか?』

そして、俺は彼の穴から指を抜きローションを塗った自分のチンポを少年の穴に
こすった。

少年『あ・・・イ・・入れるの・・・早く・・・』

少年は、初めてのはずなのに怖がるどころか催促する。

俺『じゃ』

ズズズ・・・・

少年『うわ〜・・・入ってる・・・太いよ』

俺『いいね〜この感触が好きだよ。初アナルの子に入れる瞬間』

俺は、少年のさらなる催促に応えるように初めから激しく腰を振った。
 もう、何回もしたような感じで少年の体を気遣うような事も考えず
自分の性に任して。

少年『うぐ・・・あん・・・おくおく・・・あ・・・』

喘ぎ声? 声にならないような声を出し俺の刺激を全身で体感していた。


終わった後
彼の中は、俺の精液で溢れケツ穴からも漏れていた。
 少年は、ケツ穴から漏れる精液を指で獲り匂いを嗅いだり自分のチンポに擦り付けてはしゃいでいた。

俺『おい、これで終わりじゃないぞ。始まりだ』

終わり

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2)::続き(3)  ■名前 : 名無し  ■日付 : 05/7/19(火) 14:19  -------------------------------------------------------------------------
   >俺『おい、これで終わりじゃないぞ。始まりだ』
>
>終わり

終わりなの?
始まりじゃ無いの??続きが気になる

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : :  ■名前 : ゆうじ  ■日付 : 05/7/20(水) 6:09  -------------------------------------------------------------------------
   続きが気になります!また書いてください。

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