Page 1795 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼黒人と 昌 05/7/10(日) 17:05 ┣Re(1):黒人と 昌 05/7/10(日) 17:07 ┃ ┗Re(2):黒人と 昌 05/7/10(日) 17:14 ┃ ┗Re(3):黒人と 昌 05/7/10(日) 17:55 ┃ ┣Re(4):黒人と 真也 05/7/11(月) 15:12 ┃ ┗Re(4):黒人と とも 05/7/14(木) 14:04 ┗僕も黒人との話 光 05/8/1(月) 1:41 ┗どうやって? カズ 05/8/1(月) 3:31 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 黒人と ■名前 : 昌 ■日付 : 05/7/10(日) 17:05 -------------------------------------------------------------------------
| 掲示板で知り合ったアメリカの黒人とHすることになった。さっそくその人の家に向かった。その人は日本語はそこそこ上手くて 画像交換してたけどやっぱりガタイもよさげだった。 その人(ケビン)の家に行って「はじめまして〜」とか適当に挨拶して、いろいろ話したら いきなり俺にキスしてきた。ケビンは俺の胸を服の上からもみながら押し倒し、さらに舌を俺の口のなかに激しく絡ませた。俺はもうすでによがっていた笑 するとケビンは俺を軽々もちあげベットに寝かせ、また超激しいディープキスをした。「あぁ んん・・・はぁぁ」俺がよがってるとケビンは少し笑って服を脱いだ。やっぱりすげぇ逞しい体してた。 ケビンは俺の服を脱がせ体をなめはじめ、またキスをした。そして、俺のズボンとパンツを脱がせ、ケビンはパンツ一丁になった。ケビンは俺のチンコをしばらく舐めた するとケビンが「俺のチンコ舐めるか〜?」そういってきた。 「やっぱ黒人のチンコってでかいのかな・・・」そんなこと思って「チンコでかい??」って聞いたら「俺のチンコはかなりでかいぜ〜」って答えた 黒人のでかいってどんだけでかいんだろうって思ったけど、想像以上いにでかかった。化け物?って思ったし。 「 |
| 「でっけー!」俺が思わず声をだしてしまった。ケビンはプニョプニョなのにもう20センチくらいあって発汗剤くらいの太さがあった!「これからまだまだでかくなるよ〜。 しゃぶれる??俺のたったら太すぎてしゃぶれないから今のうちに口に入れて!」 そういうとケビンは俺の口に入れてきた。ってかもう太くすぎて口のなかやばいんですけど。 やべぇ これ以上でかくなったら口が裂けちまうよって思ったけど、俺の口で防御(?)されてあれ以上太くならなかった。 ケビンが俺の口からその化け物みたいなチンコを無理やり引っこ抜いた 「でかいだろ〜??」 「うん、、、でかすぎ!俺がたってもぜんぜん負けるし・・」 ケビンはブランと垂れ下がったデカマラを俺を挑発するようにしごき始めた。そのデカマラを口をあけて見つめていると、俺の18センチあるチンコを踏みつけて、 「しゃぶりたいんなら、なにか言え!クソチン!」「しゃぶりたいっす!」 「何をしゃぶりたいんだ?」 「ケビンのデカマラしゃぶりたいっす!」 するとケビンはそのチンコで俺の顔を何発かたたいた。「それじゃー そのちいせぇチンコしごいてみろ!」 俺はケビンの言うとおりにした。「舌出せ」 ケビンは俺の舌をたたき俺の舌にそのデカマラをおいた。 俺が加えると、「おい!誰がしゃぶっていいって言ったんじゃ!」そういい、おもいっきりマラでぶたれた。「すいません!・・・・・あっっぁ俺いきっそうっす!」 「しごくのやめろ。いきそうなのか〜?」ケビンはいきそうで寸前のチンコ、俺の顔にマラを乗せたまま 足でいじくった 「あぁ。。。マジいく!」 ケビンは足を止めて「しゃぶりたいか〜?? まだびんびんになってねぇからぎりぎりいけるぞ〜 そういいながらまた挑発てきに化け物マラをしごきだした。 |
| 「しゃぶりたいっす! ケビンさんのそのでかくて上手いチンコしゃぶりたいっす!」 「よっしゃ・・じゃぁ しゃぶらんかい!」 ケビンは俺の口にマラを無理やり押し込めた。そして俺の頭を掴み、腰を動かしながら俺にフェラさせてた。「おぉぉ・・・」俺は口はいてぇし何度ものどは突かれるはでなきそうになった。 ケビンが腰をうごかすのをやめると俺は自分で顔を動してしゃぶった。ケビンは「ほら!もっと奥までこうやってしゃぶるんだよ!」そういい何度か腰を振った。 そして、ケビンは俺の口からチンコを抜いて、俺のに見せ付けるように自分でしごきはじめた。「ほらぁ お前のアナルのために今しごいてるんだぜぇ・・・」そういいながらもともとでかかったらケビンのチンコはどんどんでかくなり半立ちくらいになりさらに進化した化け物になっていった。「これくらいからじゃねぇとはいらねぇな!」そういうとケビンはそのデカマラにローションをぬりたくった |
| ケビンはその半立ちのチンコを俺のケツにぶち込んだ。そしてラッシュをすいながら、息を荒くしてきながら激しく腰を動かした。まだ半立ち状態だから突かれてるかんがなかったけどだんだんでかくなってきた。 「あぁ。。すげぇぇぇ」俺は正常いでほられてたからケビンのチンコの進化具合がみれた。ケビンのチンコがどんどん太くなっていくケビンは激しく腰をふりとうとう完全に勃起した!「おぉぉ すげぇぜ お前の穴!」ケビンはそれじゃ本気で行くぞ!っと言ってありえねぇくらい腰を激しくフッタ。「あぁぁ すげぇ!」 俺は何回もトコロテンした。ところてんするたびにケビンの腰は激しくなっていく。 「おぉぉ いくぞ!」 っていってケビンはチンコをひっこぬき俺の顔に近づき「あぁぁ・・・ほらっ!おいしいジュースだ!」そういいながら俺の顔にぶっかけた。ケビンはまだまだつづく射精をしながあ「ほらーまだまだでるぞ〜!」っと俺の口のあたりにかけたり顔にかけまくった! ケビンの射精は一分間つづいた。 「すげーよ・・ケビンさん・・・」 ドビュッドビュっていう一発だけで、俺の一日分の3倍は軽くこえていた。それが一分間だ。あまりにも多すぎるからケビンのザーメンは顔からドロドロッと半分くらい落ちていった しかもケビンのチンコはまだまだびんびんだった。 そしてまた両手で挑発的にしこりはじめた。両手でしごいても十分あまる。30センチは余裕で超えているし、握っても半分くらいしか覆いきれない太さ、しかもありえねぇくらい硬い。勿論ずるむけだ。ほぼ180度にたった その極上のチンコからは我慢汁がドクドクと止まることなくあふれでていた。 ケビンは俺の顔をその硬い凶器みたいに硬いチンコで思いっきり叩いた(というより殴った) 「ほら!舐めろ」 ケビンは俺の顔におしつけた。 さすがにもう咥えることはできなかったけど俺は 舐めまくった 10分くらい舐めると ケビンはいくぞ!ってまた俺の顔にだした。 そして俺の顔にかかったゼーメンをチンコをつかって俺の口に運ばせ無理矢理のませた。 「また よかったら俺のペットになれや!」 ケビンはいった。 「しばらくこのデカマラにはまりそうだ」 ってことであほみたいな妄想でした。 文章下手ですいません 修行します やっぱり黒人のチンコってでかすぎですよね・・・迫力あるし |
| ケビンさんのデカマラ見たいです(笑) |
| ▼昌さん: よかったら紹介してください!!おれも体験してみたいです! |
| 昨日もニガーの彼氏のマイケルと会ってHたんだ。僕はすごく舐めるの上手いらしくマイケルはすぐに僕の口の中に出してくる。でも出したのを飲まないと怒られる。嫌じゃないけどそのあとキスしてくれないから嫌なんだよね。やっぱり黒人の舐めたあと日本人のじゃ物足りないよね。 |
| 起きてますか? やっぱ、黒人のチンポはデカいんでしょう? あと、どうやって知り会えたんですか?ぜひ、教えてください! |