Page 1778 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼愛し合っていた2人 こうへい 05/7/6(水) 18:59 ┣Re(1):愛し合っていた2人 かい 05/7/6(水) 19:05 ┃ ┗Re(2):愛し合っていた2人 Xjack 05/7/7(木) 3:52 ┗Re(1):愛し合っていた2人 ゆうき 05/7/7(木) 11:39 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 愛し合っていた2人 ■名前 : こうへい ■日付 : 05/7/6(水) 18:59 -------------------------------------------------------------------------
| 僕はある高校の1年生。どこにでもいそうな普通の高校生です。僕は、中1ぐらいから男に興味を持ち始めた。中1の時のクラスでは、男子がよくふざけあっていて、1人の男子に群がってはもみくちゃに体のあちこちをさわりまくっている光景をよく目にした。 その対象にされるのはいつも決まってK君と言う1人の野球部員だった。 K君は放課後になると、ユニフォームを持ってトイレに行っている。教室で着替えて、他の人に見られるのが恥ずかしいらしい。 K君はクラスのなかで一番かっこよく、友達もそこそこいた。僕はK君にいつしか恋心を抱いていた… K君はいつものようにこそこそとトイレに入っていった。今日は最後の授業が少し長引いてしまい、ちょっと急いでいるようだった。 あまりに急いでいたK君は鍵を閉め忘れて個室に入った。 『これはチャンスだ!!』 と思い、僕はドアを開けた。 『!!』 よっぽど驚いたのか、脱ごうとしていたシャツを便器に落としてしまった(笑) 『どうしたの!!?』 『僕、K君のことが好きなんだ!!』 返事を待つことなく僕はK君を壁に押し付け、手を後ろに回してK君の頭を押さえつけ、DeepKissを始めた。 僕は突き飛ばされるんじゃないかと思っていたが、K君は抵抗するどころか舌を僕の口に入れてきた。僕の興奮はどんどん増し、僕もK君の生暖かい舌をしゃぶった。 長ぁいDeepKissのあと、K君は僕のズボンのチャックに手を伸ばしてきた。 この続きが見たい人は(いないと思うけど…)メールください。メールで続きを配信します。 |
| 続きしりたいです。 |
| ▼かいさん: >続きしりたいです。 Yes, I'd like very much what happened after that! Please |
| 続きしりたいです(>_<) |