Page 1736 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼新・埼京線の中で ひろし 05/6/21(火) 13:38 ┗新・1. ひろし 05/6/21(火) 14:37 ┗新・2. ひろし 05/6/21(火) 15:43 ┗新・3. ひろし 05/6/21(火) 16:36 ┗新・完 ひろし 05/6/21(火) 17:47 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 新・埼京線の中で ■名前 : ひろし ■日付 : 05/6/21(火) 13:38 -------------------------------------------------------------------------
| 週末前の金曜日は一番好きで特に給料日の後は人が街にあふれ、この時間は楽しめ るので今日も上手く行く事を考える。終電の少し前の新宿駅で池袋に向かう下りホ ームを見渡して、いつもの時間に同じ車両で場所をキープする。駅のスピーチで最 後部車両は女性用なら逆にこの車両は男性用車両で、『野郎のやろうしょう専用』 かなと思うと早くもジーンと来る。 毎日同じ時間に乗れる訳ではないのでしたく成り『出したい時』に、朝か夜のこの 電車の中が今のお気に入りだ。実際に結構それ系は居るが一緒に楽しめる格好いい 人達は、限られて片手ぐらいの彼らが今の『お気に』に成っている。全員集合して どこかで楽しめたらと思う事もあるが実際に連絡を取り合う事は出来ず、むしろコ コで楽しむ方がお互いに良いかも知れないと思う様に成った。 以前は車内で意気投合してから大体は降りて新宿は南口の改札を出たトイレか、中 央改札を出て階段を上がりその奥のトイレが多かった。渋谷では埼京線用の改札を 出て直ぐのトイレも有りで大体は駅側で済ませて、その後にどこか別に会うのは殆 ど無く数える程だ。考えると最近は俺のオナニーに皆も付き合って、一緒に楽しん でくれているのかと思う。 普通のトイレだと2人が良い処で以前に3人で入った事があるが限界だ。狭い中で 皆でお互いを出し合い近い分だけ密着はできるが、室内では色々出来ないし特に今 ぐらいの気温が高い時は暑く汗でビッショリに成る。身障者用が空いて居る時はラ ッキーでよく使わせて頂きました、2人で最後まで楽しんだ時も一度だけだが有っ た事を考えたらムクムクして来た。 |
| あの日は確か雨降りの傘を持つ手がお互いに触れたのがきっかけで、傘を持つ手で お互いに股間をさすりながら服の上から固いモノを散々触りあった。お互いにビン ビンに成りもっと先に進みたいが車内では限界だから、確かお互いに時間を確認し て新宿で降りてそのままトイレに直行した。名前を言う前に抱き合いデープキスし たのが印象的だったのを思い出した。 キスしながら互いの上着や服を脱ぎ脱がせて直ぐに上半身裸に成った、また抱き合 いキスして乳首舐め合いながら互いにパンツ姿に成り離れお互い見せ合う。大学生 で彼氏が居るらしいが最近はご無沙汰で、さっきの車内の悪戯で身体に火がつきも う我慢出来ない。ビキニタイプのパンツはもうパンパンにテント立って染みが何箇 所もあり、同じに俺のモノもビンビンで催促しているのを見ている。 お互いのモノを見ながらパンツ脱ぎ抱き合いながら手を伸ばして握り掴む、長さは 普通サイズより少し小ぶりだが太さがある。片手に調度良い感じでつかめ握る度に 硬さも増しもう少しでカチカチに固く出来上がる。同じように俺のモノも撫で触り ながら大きさと太さを楽しんで時折口を離してはモノを見て、感じていく姿が可愛 いと思い竿だけでなく尻も撫でると尚喜んだ。 このトイレは手洗いも付いているから最後まで出来る、ゴムもあるのでそれを伝え たら壁に寄りかかる俺に胸からキスし始めた。猫がミルクを舐めるように乳首周り と立ってきた乳首をペチャペチャ舐めながら、下に下に舌先で降りていく勿論その 間も俺のを触りながら楽しんでいる。俺はアレを握りながら我慢汁と俺の唾液を付 けシゴキ続けた、身体を曲げながら俺を舐めしごかれている姿が鏡に写る。 大きく口を開き舌を出しながら竿に唇を付け長さを測る様に、根元から舌先で裏を 舐めるチョロチョロと舌先で少しずつ上に向う。手を添えながら下の方から舐め上 げ上に向かいながら動く、亀頭の裏筋を舐めながら玉と袋を空いた手で揉み解く。 あぁ”気持いい”上手いな”と誉めたら根元を握り亀頭をパンパンに張り出して、 大きく成ったのを確認して一気に飲み込むと唇をすぼめる。 |
| 俺の腰に両手を付きながら頭だけを上下に振りながら、唇をすぼめたり口を開き舌 を巻きつけて扱き我慢汁と唾液でビシャビシャだ。そのままもう少し続けたらヤバ イから起き上がり抱き合い、ビチャビチャのモノを素股で挟み股をヌルヌルにして からお互いモノをあわせてシゴキ合う。片手を股に延ばしてヌルヌルを指先に付け てはアナルを解し、指先が中に飲み込まれて行くのを確かめる。 大丈夫か聞いてからゴムを付けてしゃぶった後で手を洗面台に突きながら、バック でゆっくりと入れて行く中に入れながら洗面台の鏡に絶える顔が見える。半分は納 まった処で身体を起こして鏡に姿を映させ、半立ちのモノを見せながら入れたまま でシゴかせる。あぁ”ぁつ”ぁぁ”といいながらお互いに少しずつ動き出し、片方 の手を洗面台につきながら片手でシゴク姿を鏡に見ながら腰を振る。 両手でしっかりと腰に手をあてながら突き上げていい”いぃ”いくぞ”と思い切り 中で吐き出した、ビックビクしている時にブルブルしながら彼がイクのが分かる。 お互いにモノを拭きながら”はぁはぁ”2人肩で呼吸してまた抱き合い軽くキスし た。まだまだお互いに求めれば出来るが長いはヤバイので、先に着替えてから外の 様子を確認して別れた。 あれから一度だけ逢ってまたトイレで扱き合った事があるが、その後は会わない様 に成った彼はどうしているのかと考えていた。そんなスケベな事を考えているから モッコリした下半身に、つられる様に何人かが周りに集まりその中で選ぶ。もう少 しで駅を出発するホームのリズムを聞きながら、次々と乗り込む乗客とその場で流 されない様に彼と耐える。 運転席の真後ろでこのドアは閉まれば開くのは2回だけで赤羽までは、何でも出来 るし上手く行けば武蔵浦和を過ぎた位ではほとんど乗客も居なくなる。選んだ相手 は何回目かに成りお互いに分かっている彼だから、話が早く事が進む運転席に背を 向け車内を眺める。その前に彼は立ち両手をだらりと伸ばした手を掴み身体を蜜着 させて、もおビンビンのモッコリを身体で確認している。 |
| 特に動くわけでなくそのままの状態で彼はピッタリと寄り添いながら、電車の動き に合わせて腰を振りながら自分のモノも俺の腿に押し付ける。池袋に着いた時に車 内にひときわ動きが有り出入りまた更に混む先ほどのギャラリーの動きを見て、安 心できたので左腕にカバンを通して腰に壁を作り下半身を隠す。彼が抑えている手 を取りモッコリに導き撫で回す、ひとしきりしたらベルトを緩める様に手を運ぶ。 嬉しそうにベルトを緩め前を開き釦を上から順番に外していくのが分かる、外しな がらてがパンツの上からモノをナデナデして撫でる。時折竿を掴み硬さやサイズを 確めて早く自由にしたそうだ、なすがままにして殆ど好きにさせている車内全体と 周りの様子を見ている。たまに意に沿わない時は手を出して止めるがそれ以外は好 きにさせるのが基本で思うように楽しめれば良いと考えている。 さっきまで居たギャラリーも今は安全でもう大丈夫だ、以前余り気にせずに居たら 4・5人に囲まれてヤバイ時があった。見せるのが好きだから調子こいて囲まれて いて外から見えないので、ジーパンとパンツを腿位まで下げ下半身丸出しで扱いて いたら皆が手を出してきた。複数に掴まれ扱かれてしまいには他のやつもビンビン なモノを出してその場が怪しい動きに成った。 続けていたら興奮した1人がその場でイッテしまい手にザーメン出して、他のやつ もヤバイ状態で慌てて駅に着いた時に逃げたよ。そんな皆でザーメン出して臭いも 分かるし殆どヤバイでしょう、まして手をベトベトにしてどうするんだよ。あらか らは複数は避けそして様子を見ながら少しずつに事をして、コントロールできる相 手を選び遊ぶ様にしている。 今の彼もそんな一人で安心なパートナーだから好きにして任せている、いきり立っ た自分のモノを手で位置をずらしながら腿に押し付ける。板橋駅に着き乗り降りし て幾らか車内が空いたがまだこの混み様なら大丈夫だ、彼も周りを確かめ確認した らいよいよパンツをめくる。ビョンとむき出しにビンビンなモノが姿を見せ容を露 に上を向きそそり立つ、その様子を嬉しそうに見ながらパンツ全体を下ろす。 |
| ジーパンの脇まで手を入れ前と同じぐらいにパンツを下げる、お尻の下まで下げら れたのでもう前は何も無く広げたジーパンから玉まで出している。見せる事が好き だから大きく成る姿を彼に見せつけ、彼は自由に出来るモノをお互いに楽しんでい るのが分かる。熱く固く成ったモノを握りながら本当に嬉しそうだ自分で言うのも 何だが、けしてサイズと形は悪くないむしろ見た人の評判は良い方だと思う。 ゆックリと扱き始める上を向いた先っぽから透明な液が出てきたのを確めると、更 にゆっくりと動き変わりに動きが大きく成る。大きくシャフトしながら絞る様に我 慢汁を出させ細かく竿をニギニギしながら、上に向かい絞る様に溢れ出した汁をそ のまま竿に擦り付けて扱き続ける。次は十条でこちら側のドアが開くがこのまま続 けたいと思い、少しだけお互いに近づきながら身を寄せて周りから見えなくする。 十条では誰も降りず車内は変わらずなのでそのまま続けた、彼の手の中で遊ばれてもう少しでいけるかと思う。間もなく赤羽だから車内で皆が降りる様に動き出したもう少しなので、少し我慢して北赤羽に賭けようと考えて彼の手を止めた。向かい会い前をカバンで隠し彼だけには見える様して、赤羽で乗り降りを見ながら北赤羽までの間まで見せつけてポケットからゴムを出し彼に手渡す。 えっ、としたが付けてと声を出さずに口で言ったら嬉しそうな顔に戻った、北赤羽 で予想通りの展開で殆ど降りてドア付近に誰も居なくなり2人きりだ。駅を出たら お互いに居る位置を入れ替わり俺はドアに拠りかかる、カバンを逆に持ち直し窓に 映る半立ちのモノが起き上がる。立ちすくす姿に彼は隠れながら両手を使って前以 上のテクで攻め始めた、玉揉みながら竿シゴキに耐え前より立派に元通りだ。 確める様に両手で握りさっき渡したゴムを取り出して、ゆっくりと堪能する様に楽 しみながら取り付け根元までしつかりと確める。いい”と合図をしたかと思うと見 えない方の手を激しく動かし出した、今まで以上に大きく早く加速して気持良く昇 りながらそのことを告げる。ブルッブルと来た時に動きが分かったらしく今までと は別にゆっくりに動き止める。 何回か同じ事を繰り返して堪らないもうイキたいと思い体が震えそうで、足が痺れ る彼も分かっているから次第に動きが早くなる。あっ”声が出そうな位に気持いい ドクドクと出し切る感じでゴムを一杯にしている。肩で息しながら目の前に出した モノがビクビクしている、彼もいかせた事とその姿を見て満足したのか前にもまし て嬉しそうで良かった。 ゴムをつけたまま前を隠して北戸田で彼を車内に残して先に降りた、電車が出た後にゴムを外しテッシュで拭いて服を直して上りに乗り込む。席に着きながらまだまだ止められないと考えながら帰る |