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 ▼歯医者の妄想  ひろし 05/6/20(月) 10:26
   ┗妄想1.  ひろし 05/6/20(月) 11:03
      ┗妄想2.  ひろし 05/6/20(月) 11:58
         ┗妄想3.  ひろし 05/6/20(月) 12:45
            ┗妄想 完  ひろし 05/6/20(月) 13:49

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 ■題名 : 歯医者の妄想
 ■名前 : ひろし
 ■日付 : 05/6/20(月) 10:26
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   ひろしです。
定期的に歯医者でデンタルチェックをしていますが、行きつけの歯医者に最近新しく来た先生がオオカミ系です。どちらかと言うとオオカミは苦手ですが、見た目が『グット』なので気に成ります。そんな歯医者で先日の土曜日に出来事がつい・・
あらぬ事を考えて・・

『○○さん〜』---名前を呼ばれて待合室から診察室に入った。
土曜の午前中の割にはまぁまぁ混んでいる、今日は3ヶ月に一度のデンタルチェックだ。今年に成り新し先生が入りオオカミ系だか色は褐色でイケメンでスタイルも良く、カッコいい先生でなんとなく気に成る。周りを見渡して居るか捜して見てしまう自分に気がついた、見た顔の女が席を案内する一番隅の奥まった席だ。

またか”・・最近この女にチェックして貰い、その後先生の確認がパターンだ。
特に勘違いしているのが「この女だ」・・まぁまぁ見た目は可愛いよりも綺麗な人だが興味が無い。それに年もソコソコで結構遊んで経験ある様だ、最近は続いて治療し必ずこの席で「ある事」をする。歯医者の椅子に座ると横倒れ身体全体を高く上げ頭の部分も調整される。

確かに疲れず動かしやすい高さが人に依って違うが、この女はわざとスカートの中
が見える位置にする。自分が座り道具が並ぶテーブルで作業をする時やカルテチェックの際に、軽く足を開き片足を足掛けに掛けると奥まで見える高さに頭を合わせる。診察椅子の間仕切りは曇りガラスで仕切られ腰から下は見えなく、奥まったこの席は治療の患者と2人きりの空間に成ります。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 妄想1.  ■名前 : ひろし  ■日付 : 05/6/20(月) 11:03  -------------------------------------------------------------------------
   しょうがないと思いながら席に着き、早速楽しそうに話しかけてきた「○○さん」
様子はどうですか、痛いところや沁みたり有りますかと丁寧に質問してくる。聞きながら前掛けの様なエプロンを首にかけ、ハイ”倒しますと言いながら背もたれを横に椅子を調整する。何かしら話しかけて様子を聞くがたいした事でもなく適当に返事を返すと、「まただ!」胸の上のエプロン以外にも何故か腹の上に布を開く様に成った。

汚れない様にと言いながら開くが必ず何気なく、モッコリを軽く触り何も無い事の様に事務に治療に入る。モッコリに触って当った後は必ずカルテを見ながら何か言い、スカートの中を見せが生足でも興味無く困る。嫌な顔して逆に態度が悪くなっても困るから、最近は毎回の誘いに適当に合わせている。普通に女好きなら嬉しいと思う、これがオオカミ先生なら堪らないと考えながら・・

いつもならこれでそのまま「その女」の意図する容で進み、最後に担当医のチェックでおしまいだが一昨日は違いました。その女の後ろにオオカミが現れ何かを告げ
て打ち合わせている。そして残念そうに”今日は担当医が休みで変わりにオオカミが処置をする”事を告げ立ち上がり入れ替わる。えっと思いながらも心の中では「ラッキー」と考え『息子』は素直にムズムズし始めた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 妄想2.  ■名前 : ひろし  ■日付 : 05/6/20(月) 11:58  -------------------------------------------------------------------------
   本日は都合で変更を誤り説明を聞く、オオカミの声を生で聞きながら尚更ジンジンする。マスクしている顔もまた良く鼻筋に掛かるマスクと、きりっとした目のバランスが素顔と違う感じでグーです。真直で顔を見つめ色々言われるままに答えいよいよ治療に、口を開く様に言われて白い医療の手袋をした指が入る。舌先に触れた時思わず舐めたく、成りましたが心押さえ言いなりで更に口を大きく開く。

色々言われながら指が口の中を動き回る、手袋の端から褐色色した肌と筋肉質の腕が見えて鋭い目と目が合う。大丈夫ですか”痛かった”ココはどう”と優しい言葉が掛かると、そのたびにムクムク大きく成りモッコリしてきた。横に成りながら目で自分の股間を追うと、もうハッキリ分かると思う。気がついて要るのかいないのか、治療には集中していて見られたらと思う事は安心出来る。

益々聞こえて来る事と考える事がスケベに成り妄想の世界に入っ行く・・・

ハイ”こっち向いて”と言われ大きく口を開いて、もっと大きくといわれ大きなボールを口に入れられる。噛まない”で咥えるだけで我慢してくださいね”と言われ、ハイ!腰を上げてと先生は椅子に座り指示をする。胸の処をバンドで拘束され身体を動かす事が出来ず、手首足首も椅子に止められ動かせない。言われるままに
腰を浮かすと先生の手が伸びて、モッコリを撫でながら”痛くないですよ。

モゴモゴと口でボールを咥えしゃぶりながら言われるままにして、その様子を見て益々興奮してくる。モッコリとしたモノを時折撫でながら握り、固さや大きさを測る様に触る。ハイ”そのままで”と言われベルトに手を掛けて、ジーパンの前を開きローライズのタイトなパンツ見えた。膝までジーパンを下ろされてテント立ちしたパンツは、前も増してビンビンに大きく張り出している。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 妄想3.  ■名前 : ひろし  ■日付 : 05/6/20(月) 12:45  -------------------------------------------------------------------------
   黒のビキニに白の先生の手袋が妙に厭らしく、さっきの様に撫でながら握りそのま
まで竿を持ち確める。そのまま”腰を上げていて”と更に言う何故か、上着も捲ら
れ腹の上にはさっきの布を置き何か器具を乗せる。ビンビンに立って握られている
のでパンツのウエストからは中が丸見えだ。両手を使いパンツを下げ一気にむき出
して、ハイ”腰を下ろして”と言いながら大丈夫ですよ”と声を掛ける。

威きり立ったモノの根元から玉に掛けて触りながら、コッチは如何ですか”と聞き
ながら手袋の中で玉を揉まれゾクゾクする。そのままで指を伸ばして”それじゃコ
コは”と聞きながらアナル近くを撫でる。ビクと身体が反応すると”いずれしまし
ょう”と言いながら、元に戻り竿を撫で撫でしながら裏筋を刺激する。どうです
か”と聞きながら竿に纏わり付く指に力が入る。

ゆっくりと動き先っぽから絞り出す様に、我慢汁が出て亀頭をテカテカにする。
ダラダラしごかれながら竿までヌルヌルにして、ゴム製の手袋からクチャクチャ
と音がする。ハイ”そのまま力を入れないで”と言い腹の上にあった器具を取り上
げた、ガラス製の細い棒で先が丸い形をしている。長さ15cm位で持つところが綿
棒ぐらいで先に向かい細く、先端に丸い玉の様な形状が付いている。

見た時は分からなかったが手に掴んだ時は、もうどう使うか理解できたが経験が無
いから見るだけだ。大丈夫だから”と言いながら先っぽのお汁を棒に塗り付けて、
鈴口から少し入れまた出し入れを繰り返す。出し入れの動きに合わせて竿を握り擦
り、ゆっくり中に納まると代わりにお汁が溢れだす。初めはよく分からないが長さ
が長く、奥まで届くと今までに無い感覚と快感がありヤバイ感じがする。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 妄想 完  ■名前 : ひろし  ■日付 : 05/6/20(月) 13:49  -------------------------------------------------------------------------
   竿を握られ棒だけをゆっくと上下にシャフトされて入れたままで、亀頭を片手で揉
まれたり散々と遊ばれる。どうです”大丈夫ですか”と声を掛けて安心させられな
がらかなり来て、もう直ヤバイぞと考えた。するとオオカミがそれじゃと言いなが
ら立ち上がったら!そこは下半身毛だらけでモッコリビキニ姿だった。制服の白衣
の前をはだけ下半身を丸出しにしながら、椅子に軽く腰掛けながら更に近づく。

横に成った顔の側まで身体を寄せ下半身を近づけて見せ付け、それでは”後は綺麗
にして”終りですと言う。ほんの少し先に入れながら竿を先ほどよりしっかり握り段々と早くシゴク、我慢しないで”イッテくださいね”と言う。黒赤いモノを白いゴム手袋がゴシゴシと動きペチャペチャと音がして時折止まり、ゆっくりと動きな
がら白い手袋からパンパンに張り出した亀頭がそそり立っている。

いよいよとビック!とした時に動かした手を止め根元を握られ更に、破裂しそうな
亀頭から一度棒を中に押し込まれて一気に抜かれた。ブルブルとして一気に噴出した、腹に置かれた布側に倒されドクドクと吐き出しているのが見える。呼吸をして
いる様にピクピクしながら、ダラダラ〜と溢れ出しながらザーメンが広がる。すげー気持いいこんなに良いのは久々と思いながらボーとする。

次はオオカミの見ながらと思いながら・・それとも咥えるか・・などと思っていた
ら、大丈夫”○○さん”と先生は居なくあの女が足を開きながらモッコリを近くを
軽く撫でていた。ハイ”今日は終わりです”とあの女が言いながらバツが悪そうに
パンパンに成った前を隠しながら起き上がった。診察室を出る時にオオカミに合った時に隠した軽く前を撫でられた・・・次回が楽しみでノーパンで行く事にする。

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