Page 1723 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼続き5. ひろし 05/6/16(木) 17:42 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 続き5. ■名前 : ひろし ■日付 : 05/6/16(木) 17:42 -------------------------------------------------------------------------
| 気がついたら駅に着く処で慌てずに周りから隠す、幸い誰も乗り込まず2人だけに成った。車掌が居るのでオープンには出来ないが乗客がも居ない分気が楽で大胆な事が出来る。新聞で前を押さえてベトベトに成った漫画本を網棚に戻し、車掌から見えない様にカバンで壁をつくる。小さめに畳んだ新聞を左手で持ちながら読んでいる様にして脇側も隠す、右手でこの「子」を握りシゴキ始める。さっきまでと違い直ぐ元気に戻り、応える様に先っぽからは我慢汁とザーメンが出てきた。 亀頭を中心に塗り付けながらゆっくりとスライドを大きく繰り返す。竿をゆっくりと皮を剥く様に下げて、根元を締め付けパンパンに亀頭を膨らます。上に向けシャフトする時はやや早くして、仮性包茎の皮で亀頭とカリを包み込みそのまま揉む。 汁と先ほどのザーメンでクチュクチュ、クチャクチャと扱く度に音がする。強弱たてながら段々と早く動す、ただし今度も我慢させてイキそうに成ったら止める。繰り返しながら扱きタイミングを計り、お互いに握り締め扱いて同時にイクつもりだから動きを調節して合わせる。 この「子」に負けない位に亀頭から我慢汁が溢れて、もう少しでイキそうな事を 伝えて頑張らせる。誰も居ない車両なので声にして”ぎこちない握り方”シゴキ方”新鮮で気持ちいい〜”『もうイク〜』と言った時、この「子」が”『あぁ〜いい〜』と言いながら扱くのを止めてイキました。俺の手の中ではちきれんばかりに 膨らみ一気に爆発した。またも濃いザーメンを床と向かいの席に撒き散らし、ブルブルと身体と腰を震わせている。 残念なのは一緒にイクつもりだったが、この「子」が先にイキその時に飛んでしまいイクタイミングを外した。今も握ってくれてはいるが・・・ と |