Page 1722 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼続き5. ひろし 05/6/16(木) 16:26 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 続き5. ■名前 : ひろし ■日付 : 05/6/16(木) 16:26 -------------------------------------------------------------------------
| 相変わらず元気な一物は窮屈な中から開放されて、グングン大きく成りビンビンに固くなる。さっき見たのと同じかい”触りたいか”どうしたい”と聞いたら、触って握りたい”出るのを見たい”しゃぶりた”いと言った。カバンをどけたこの「子」は制服のズボンがもうテント立っている。先に一度扱いて抜く事を勧めて、ファスナーを下げ取り出した。ピンク色の可愛い色して仮性包茎の、やや細めであるが長さは普通位だ。 右手で漫画を真ん中で開き足に乗せて、その中に隠しながら左手扱く我慢汁が溢れてくる。クチャクチャと音がし始め包茎の皮を伸ばてカリを出す事を伝え、イキそうに成るのが分かる。時折我慢させる為に扱くのを止めさせてその手で、さっきかか触りたがっていたモノを握らせる。何回か繰り返したが我慢が出来ず、俺のモノを握りながら漫画本に吐き出した。 ダメ”出る”と小声で言いながら、勢い良く先っぽから前の席に飛んだ。慌てて漫画本ではさむ様に抑えて、ドクドクと続いて出る様子をお互いに見た。よほど頑張って我慢したのか、タップリ濃いのがプルプルしている。ドクドクしながら少しづつ落ち着き小さく成るが、興奮冷めずに半立ち状態で次を待っている。気持ち良かったか”聞いたら嬉しそうにうなずきもう目がイッテる。 |