Page 1693 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼むちゃくちゃ好きな先輩6 なお 05/6/4(土) 18:12 ┣Re(1):むちゃくちゃ好きな先輩6 STEP 05/6/4(土) 21:09 ┣Re(1):むちゃくちゃ好きな先輩6 BENO 05/6/5(日) 7:54 ┗むちゃくちゃ好きな先輩7 なお 05/6/6(月) 21:49 ┣Re(1):むちゃくちゃ好きな先輩7 STEP 05/6/6(月) 22:43 ┗むちゃくちゃ好きな先輩8 なお 05/6/7(火) 21:02 ─────────────────────────────────────── ■題名 : むちゃくちゃ好きな先輩6 ■名前 : なお ■日付 : 05/6/4(土) 18:12 -------------------------------------------------------------------------
| 前の“5”の続きを書かせてもらいます。 結局“初夜”は頼んでも挿入してくれなくて・・・俺的には最高感じてて盛り上がってたから、抱きついてペニス擦り付けながら「ねっ・・入れて」ってウル目でかなりかわいくおねだりしたつもり。『また今度な・・。もっとしてほしいの?』ってまたフェラしてくれたけど・・・。 次の日学校でも思い出すだけでマーに触ってほしくて傍から見ても授業中の俺変だったと思う////。でも引っ込み思案な性格上、自分からまた言い出せなくてモンモンとしながらもマーがどう出るか伺っていた。彼女いるし・・・女のほうが気持ち良いもんなきっと、って。また暗くなってきてマイナス嗜好になって・・・情緒不安定・・・。 放課後、いつもどおりブラッとマーが俺の教室に迎えに来ていつもどおりつるんで、いつも部活してる奴らをネタにして暇つぶししてるグランドのすみの芝生に腰おろした。昨日のことは夢だったのかな・・・って思うくらいいつもどおりの感じだ。俺心臓ドキドキなんだけど・・・。『俺んちくる・・??』って突然マーが言った。「いいよ(拒否の意味)」ってまた遠慮してるし、俺。『・・・じゃ、ゲイセンでも行くか』って、引きさがんの早くねー?↓?↓ 「・・・うん・・・」て言うしかなくて。ククッってマーがわらって『あんなねだってたのにな。』って言うから、俺カーッと熱くなって「帰る////!!」と立ち上がった。俺の手をつかんで『今日はもっと気持ちよくしてやっから』 |
| 続きお願いしま〜す^^!! |
| 俺こんな物語好きだな〜 続きお願いね(^O^) |
| その日マーんちで初めて挿入してみたわけで・・・。ベビーオイルみたいなのを昨日の晩買っててくれてちょっとうれしかった。俺とまたしたいって思ってくれてたんだなぁーって。その日のマーは余裕なくてなんかかわいかった。「汚いからシャワー貸して」『いいって・・』上半身脱がされ、マーも即効脱いでベットに倒された。「学校で・・俺の事思い出してた??」キスしようと迫ってきたマーに聞いた。『ああ・・頭ん中お前ばっか・・キスして』って俺を上にした。俺すごいうれしくて先輩の上にまたいで激しくキスした。時々離して見つめると口からよだれ垂らしてうっとりしたマーの顔色っぽくて。腰をマーのに擦り付けながら髪の毛クシャクシャにかき回してまたキス・・・。マーが起き上がって上下逆になった。顔が首筋からどんどん下がり頭振りながら舌と唇全体で舐まわしてくる。“気持ちいい・・・”下腹部までいって足広げられ、ももの内側に吸い付かた。愛撫は中心に近づいてはまた離れていく。「はっああん!!」ばっちり立ち上がったものになかなか触れてくれない。「・・・握ってよ」とマーの手を掴んで俺のペニスに促した。それでも握らない。『自分でにぎってみ・・・』逆に俺の手で俺のペニスをつかまされた。「見ててやっから・・・ほら」しぶしぶ自分で扱き出した。マーは俺の股の間から動かないでじっと俺の手の動きと顔を交互に見てた。 |
| 続きめっちゃ気になる!続きお願いしま〜す! |
| それにすげー感じて「あ・・ん・・イくよ!!」ってすがる目でマーをみたよ。にこっと笑うと俺の手を振りほどいて我慢汁の垂れてる先っちょペロっと舐めた。『まだイってだめ』オイルをつけた指を穴の中に入れられる。なんとなく昨日と違って、もっとほしい感じ。まだいけそうな余裕あり。一回マーの手を止めさせると「俺も舐めたいよ・・・」ってマーのペニスにしゃぶりついた。太いよ、口一杯なる。チュポチュポ音立てるたび『すぅぅ・・んん・・あ・・』って声だすマー。ビンビンになってすごい。それにオイルを塗りつけてから、「俺に突っ込んで・・・」って自分で足抱えて仰向けになって穴をマーに向けた。自分でオイルの付いた指を自分の穴に入れて見せて誘った。マーがますます興奮してんのわかる。穴にまた指入れてきてちょっと今までより乱暴に深く早く出し入れしながら『すごい欲しがってるよ・・なおのここ』って息荒くして言って、もう一回俺のペニスとそのまわりを一通り舐めまわすといよいよ穴にでっかいものを突きたててきた。 |