Page 1683 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼好きな人と 亮 05/6/1(水) 0:53 ┗好きな人と 2 亮 05/6/1(水) 0:55 ┗好きな人と 3 亮 05/6/1(水) 0:57 ┗好きな人と 4 亮 05/6/1(水) 1:01 ┣好きな人と 海渡 05/6/1(水) 1:06 ┗好きな人と 5 亮 05/6/1(水) 21:57 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 好きな人と ■名前 : 亮 ■日付 : 05/6/1(水) 0:53 -------------------------------------------------------------------------
| 俺(名前:亮)には好きな人がいる。その人は一つ上の兄貴(俺はその時16歳)の親友。名前は『春一さん』(俺は春さんって呼ばせてもらってる。) 運動&勉強&顔&性格良しの四拍子だ。俺は兄貴とも仲が良く、人慣っこい性格なので兄貴の友達からも可愛がられてた。 最初はただの憧れだった。明るくて優しくて誰からでも好かれる春さんにいつの間にか惹かれてた。 俺と春さんと兄貴はバスケ部だ。合宿で何でか俺の部屋で酒を皆で飲むことになった。俺は結構酒は強い方だ。皆出来上がってしまい、眠り込んでる奴もいた。春さんもその一人だった。 |
| 合宿は2棟に分かれてた。兄貴がA棟で俺と春さんがB棟だ。兄貴も酒は強い方で、A棟の人達は兄貴に頼んで帰ってもらい、俺はB棟の奴らを、一人一人起こして部屋に帰した。最後に残ったのは春さん。 俺は少しでも一緒にいたかった。春さんは眠りこけてた。「春さん、起きて下さい」俺は起こすふりして春さんの髪を触ってみた。サラ②して気持ち良くて彼女だったら毎日触れんのかなとか思ってたら悲しくなってきた。(春さんはいつも彼女がいたけど最近はいなかった)寝てるんだから、触れないとこ触っちゃえとか思って顔を触ってみた。 |
| 唇を触ってみるとプニ②してて気持ち良かった。(キスしてぇ)て思ってたらムラ②してきたからヤバイと思ってたら「んっ…?」って目を明けた。 まだ寝惚けてる様子でぼーてしてたから水をくんできて、春さんに渡そうとした。「大丈夫っすか?」俺の顔見たけど返答無し。「春さ〜ん?」何度呼んでも返事がないから顔を近付けて名前を呼んだ。「春さん?春さ…」いきなり手を捕まれてキスされた。俺は驚いて持っていたコップを落としてしまった。 キスが終るとき、春さんの顔が見えた。マジでヤバイぐらいエロい顔してて、ドキ②してうるさかった。 |
| 春さんにみとれてるとまたキスされた。今度は舌を入れてきた。俺は抵抗して押し返そうとしたけど腕を掴まれてそのまま押し倒された。 俺は16にもなってこういうのには慣れてなくて本気で抵抗したけど段々気持ち良くなってきて「ん…ぁぅ」とか女みたいな声を出してしまたり。 すごく長いキスで春さんが離れる頃にはすでに俺はぐったりしてた。 春さんは俺のあそこを触ってきた。「春さん!駄目だって!!」て言って、手を退けようとしたけど無駄だった。パンツごしに少しずつ大きくなってく俺のあそこを触りながら俺のいろんな場所にキスしてきた。 |
| 面白い〜。次楽しみ。 |
| 春さんの舌は俺の乳首を舐めたり吸ったりして左手で俺のあそこを強弱をつけてしごいたり…俺はその度にゾク②して鼻にかかったような声をだしてしまう。 あんなに優しかった春さんがこんなに強引でびっくりした。怖いと思った。抵抗しても気持ち良くて変な感じがして力が入らない。 イきそうになってるのを必死で堪えてると、急にしごくのをやめた。(…何?)て思って目を開けると春さんが俺のことを見ていた。 長くなりそうですΣ(-"-;)読んでくれてる人ありがとうございます。(*>∪<*)すごく嬉しいです(^O^)♪ でももう少し国語力をつけたい…(´Д`;) |