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 ▼先輩と僕  谷 05/5/30(月) 0:35
   ┗先輩と僕2.  谷 05/5/30(月) 0:46
      ┗Re(1):先輩と僕2.  健三 05/5/30(月) 20:39
         ┗先輩と僕3  谷 05/6/1(水) 1:15
            ┗みました  こうし 05/6/1(水) 1:33

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 ■題名 : 先輩と僕
 ■名前 : 谷
 ■日付 : 05/5/30(月) 0:35
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   「へぇ〜お前まだ被ってんだ」
学校のトイレで同じ部活の先輩である潤也先輩に包茎であることがバレてしまった。前に剥こうとして血が出て以来、怖くて剥くことが出来なくなってしまっていたため、僕のソコは未だ被ったままなのだ。
だからプールの着替えの時も自分に話が振られない様にさっさと着替えるようにした。トイレも誰もいないときにこっそり行くようにしていたのに。
少し気を抜いたらこの有様。
「誰にも言わないで下さい」
先輩はそんな事言いふらす様な人じゃないとわかっていたのに、僕はとっさにそう言ってしまった。先輩は一瞬キョトンとした顔をすると、ニッと笑った。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 先輩と僕2.  ■名前 : 谷  ■日付 : 05/5/30(月) 0:46  -------------------------------------------------------------------------
   「言うわけねぇじゃん、そりゃ恥ずかしいかもしれないけど皆初めは被ってたんだから」
気にすんな、と先輩は僕の頭をぽんと軽く叩いた。先輩は手を洗ってなかったけどそんな事より、先輩の優しさが僕の心にしみた。
「江崎さ、明日暇か?」
明日=日曜
「暇ですけど」
「じゃあウチ来いよ。ソレ、治し方教えてやるよ」
そう言って先輩は僕の股間を指さした。
「ハァ!?い、いいですよ!」
「でもいつかバレるぜ?お前ら11月修学旅行あるし」
ソレを言われると痛い。
「じゃ、明日10時に**駅な」

そうして次の日**駅に僕は行った。すぐに先輩が来て先輩のうちに向かった。
「お邪魔します」
「ただいま〜っつっても誰もいねェけど」
親出かけてんの、と先輩は独り言のように呟き、僕に二階に上がるように指示した。凄く緊張していたけど、先輩がお菓子やジュースを持ってきてくれて、僕は幾分か体の力が抜けた。しばらく経って、
「じゃ、やるか?」
そう言って先輩は僕をベッドに押し倒した。
「は?」
口で言って教えてくれると思った僕は驚いて先輩を見上げた。
「だから、治し方教えてやるって」
俺がじきじきにな
先輩はニヤリと笑うと僕のジーパンのベルトに手をかけた。
抵抗するだけの力を持っているはずの僕の体は、
完全に脱力してしまっていた。


かなり前に投稿した谷です。今回も作り話。続き書くか怪しいところですが、頑張ってみます。でも、イキナリ消すかも・・・・

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):先輩と僕2.  ■名前 : 健三  ■日付 : 05/5/30(月) 20:39  -------------------------------------------------------------------------
   続きがきりなります〜

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 先輩と僕3  ■名前 : 谷  ■日付 : 05/6/1(水) 1:15  -------------------------------------------------------------------------
   先輩は僕のジーパンをパンツごと下ろした。僕は恥ずかしくなって目をつむった。
「っ!」
先輩が僕のソレに触ったのが分かった。人に触られるのは僕にとって初めてのこと。背中がゾクッとした。
「お前さ、剥こうとした時イキナリ皮取ろうとしただろ?」
さっき初めて剥こうとした時に痛かった話を先輩にしたからだろう、先輩は先の方を弄りながら僕に聞いてきた。
「は、い・・・」
声はいつもより少し高く、僕は自分で驚いた。
「先にな、少し扱くんだよ」
そう言って先輩は僕のを握ると上下にスライドさせる。
「あっ・・んぁ・・」
僕の口からまるで女の子のような声が出て、慌てて口元を手で覆った。しかし、その手は先輩によって外されてしまう。
「感じる?大丈夫だ、誰も聞いてねぇから」
「んん・・で、も・・・はっ」
「俺しかここに居ないって」
僕のアソコはかなり勃ってきて腹につきそうだった。
「そろそろかな・・江崎目開けろ」
先輩はポツリと言うと僕を呼んだ。
「せん、ぱ・・・っ・・ん」
それ間も手は止めてくれない。僕が目を開くと先輩と目が合って僕はドキドキした。
「見とけよ。いいか?今少しヌいただろ?」
言いながら僕のソコをギュッと強めに握る。
「あっ!・・っ・・・は・・ぃ」
「で、今この皮ん中に我慢汁溜まってる」
先輩はまた先端の方を親指の腹でグリグリ押してきた。
「ふぁっ!・・あぁっ・・せん、ぱい」
僕は快感にまた目をつむってしまった。
「見てろって。それで、この液が皮の滑りよくするから、」
先輩は被っていた皮に指を掛けあっという間に剥いてしまった。
「あ・・・」
「な?簡単に剥けたろ?」
そして、ソコに溜まっていた恥垢までティッシュで拭ってくれた。しかし、先輩は、
「じゃ、後は自分で出来るよな」
と言って僕のから手を離してしまった。


感想くれた健三さんありがとうございます。
後もうチョイ続きますんで、読んでくださってる方、しばしお待ちを。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : みました  ■名前 : こうし  ■日付 : 05/6/1(水) 1:33  -------------------------------------------------------------------------
   いたそ〜。続き楽しみっす

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