Page 1654 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼まとめ 1 友生 05/5/26(木) 15:11 ┣まとめ 2 友生 05/5/26(木) 15:13 ┗掲示板読みました JUN 05/5/26(木) 23:32 ┗Re(1):掲示板読みました 卓也179、59、19 05/5/27(金) 15:25 ─────────────────────────────────────── ■題名 : まとめ 1 ■名前 : 友生 ■日付 : 05/5/26(木) 15:11 -------------------------------------------------------------------------
| はじめまして。友生です。おれの高二の時の親友との体験だんですwww マジあつい。死にそう。だるい。おれの夏の口癖のこの三つを連呼しながら蒸し暑い体育館で部活。おれの高校は青森にあるド田舎のたんぼの中。東京よりは涼しいのかもしれないけどおれは熱さに弱いから地獄だ。バスケ部は砂とかが体育館に入らないように窓もしめっぱなしでかなりヤバい!汗が垂れ流しで体はべとべとだ。友人「友生!水のみいこ!」友人はおれの幼稚園からの仲の親友だ。名前も似てるし背格好も同じくらいだからよく兄弟にまちがわれる。おれ「はぁ、はぁ、ちょ、ちょいまって。」おれはマジ体力もないし夏ばてで歩くのもだるかった。友人「ほんとに友生は夏よわいな笑」そういうとおれを肩に捕まらさせて外の水のみ場?までつれていってくれた。おれ「次は何やんの?」友人「次はたしか、OBきてから5対5」おれ「マジ!?おれかえろっかな」友人「かえんなよ。ディフェンスは友生うまいだろ!」おれ「ディフェンスよくても得点にからめないもん」友人「まぁ大丈夫だよ!」おれは友人に笑顔でいわれると弱い。中学の時みんなが女2.言ってる時に気付くとおれは友人が好きだったから。友人「終わったら今日は友生んちな!」おれ「オッケー↓」そのあと5対5開始。奇跡的にもおれは得点にからめた!友人はうまいからおれの倍以上とってたけど。おれ「なんで、今日はうちなの?友人んちのが近いじゃん。」友人「友生んちにいきたかったんだよ!相談もあるし。早くこねーと先いくぞ!」おれ「まてよ!おいてくなよ!」おれは自転車でいそいで友人を追い掛けた。 文章へたですいません。 おれんちは山に囲まれていて学校よりは涼しくておれにとっては天国だ!おれ「友人先シャワー入っていいよ!」友人「友生も一緒にはいろうよ!」おれは一瞬ドキッとした。おれ「いいよ。それより早く入れよ!」友人「なぁ〜んだ。じゃあさきはいっちゃうね笑」ほんとにやばかった。友人と入れるのはマジでうれしいけど、さすがに恥ずかしくて拒否ってしまった。友人「あぁ〜さっぱりした!」おれ「んじゃあ、おれ次入るから部屋いってて」友人「はいよ!」熱い体に水でシャワー浴びたらすげーさっぱりした。さっきまでここで友人がシャワーあびてたんだ。おれのタオルで体もふいて。おれは友人が使ったおれのタオルの匂いを嗅ぎながらオナニーした。シャワーを浴びおわり昼食を作って部屋に向かうと友人はパンツ一枚で扇風機の前にいた。おれ「服きろよ笑」友人「友生だってパンツ一枚じゃん笑」笑いながら二人で昼食を食べた。そのあとタバコ吸いながらゲームして、なんとなく恋愛の話になった。友人「おれ今好きな人いるんだ」おれ「マジ!誰誰?笑」友人「秘密!笑 修学旅行で告白しようとおもうんだ。でさ、友生にお願いがあるんだ。」おれ「なに?よびだせとか?笑」友人「いや、そうじゃなくて、その、キスの練習台になってほしいんだ」おれ「えぇっ!?」友人「いやならいいけど、友生しか頼める人いないし、友生だったら顔も可愛いし」おれ「わかったよ!そんな顔すんなよ!」おれはうれしさ半分不安半分だった。友人「じゃあ目閉じて。」おれは目を閉じた。そしたら友人のくちびるが触れてきた。最初はくちびるをくっつけるだけだったけど舌が入ってきてチュパチュパ音が出てきた。おれは気付けば友人と夢中でキスしてた。体が熱くなって下のほうも熱くなって友人に気付かれた。友人「友生かんじてんの?」おれ「ちげーよ!最近たまってんだよ!」さっきやったばっかりなのにたまってるわけない。ホントに感じてた。おれ「こんなにキスうまけりゃ、友人の好きな子もいちころだな!笑」おれは必死にごまかした。友人「マジ付き合えればいいけどな!笑でもまだ一ヵ月さきだし笑」おれ「もうこんな時間か。友人かえんなきゃやばいんじゃない?」友人「ヤベッ!!もう九時じゃん!それじゃまた明日部活でな」おれ「それじゃな」おれはその日ドキドキしてねむれなかった。それから修学旅行のあの日までは何もなかった。あったとすればおれの身長が160〜178までのびただけだった。 |
| レスありがとうございます。だいたい更新するのはこんな時間だと思うのでよろしくおねがいします。 夏休みが終わり一週間が過ぎてついに修学旅行当日!あさ五時に学校集合でおれがついたらほとんどの人がバスにのっていた。友人「友生おせーよ!とりあえず席とっといたから隣こいよ(^O^)」おれ「サンキュー!さっすが友人だな♪」おれは荷物をバスに乗せ友人の隣にすわり小声でいった。おれ「友人君♪ついに告白する時間がきてるんじゃないの?いいかげん誰に告白すんのか教えてよ笑」友人「まだだよ。とりあえず友生には一番に教えてやるからこの話はやめようぜ。」おれ「じゃあ友人君が教えてくれるまで楽しみにしてるよ笑」友人「君はやめろよ笑なんか気持ちわりーよ」おれ「はいはい。じゃあおれ寝るから空港ついたら教えて」友人「わかった。」おれはそのあと爆睡していた。修学旅行は沖縄、大阪、京都の三ヶ所に行く。最初は飛行機で沖縄に向かうために青森空港に行く。友人「おい!友生ついたぞ!」おれ「ぅん、じゃあはやくおりよぉ。」おれは寝呆けたままで友人に支えられて空港のロビーに向かった。おれは飛行機が苦手。友人「友生?何かたまってんの?」おれ「ひ、飛行機だめだから、恐いから。」友人「大丈夫だよ!こわいならまたねてればいいんだよ。」おれ「ぅん。ついたらまた起こしてな。」友人「わかったよ。こわがり友生ちゃん♪背伸びてガタイよくなっても中身はかわらずお子さまだな」おれ「そーだよ。どうせおれはこわがりのお子さまですよ!もういいよ、寝る!」友人「怒んなよ(汗)ごめんな。」おれ「わかったから寝させて。おやすみぃ、、」おれはそういうとホント寝てしまったらしい。しかも夢を見ていた。友人とHしてる夢。友人がおれの上にまたがっている夢だった。おれががばっと目覚めると友人は退屈そうに漫画を読んでいた。空港につきそのままメチャクチャ熱い沖縄をバスで走りホテルに荷物を置きに行った。友人と二人で泊まる部屋。飛行機の中でみた夢を思い浮べてちょいひたっていると、友人「友生何ぼーっとしてんの?このあとすぐディナークルージングだから行くぞ!」おれ「はぁーい」ディナークルージングはその名のとうり夕食をたべながらクルージングする。おれは友人こういう時にしたらいいのにな、と思いながら友人や仲のいい友達と飯くってた。気が付くと友人がいない。友達にきいたらトイレ行くって30分くらい前にいなくなったそうだ。おれは、がんばれ友人!と思っていた。でもなんか切なくなってた。友人が笑顔で戻ってきたけどおれはなんか話かけれなかった。ホテルの部屋に戻り、おれ、友人の順に部屋の風呂に入った。会話がなく沈黙していると友人が急に立ち上がっていった。友人「友生。何さっきから黙ってんだよ。」おれ「別に。」友人「はぁ?おこってんの?おれなんかした?」おれ「だからなんでもないっていってんじゃん!」友人「じゃあなんでそんないい方するんだよ!おまえディナークルージングのあとからホントにおかしいぞ!」おれ「そんなことより告白どうだったんだよ?オッケーもらえたの?」友人「おれの恋だからいつ告白しようがおれのかってだろ!」おれはきっとおかしくなってたと思う。友人が好きだから女ができたんじゃないかふあんでついにいってしまった。おれ「友人の勝手じゃないよ!おれ、おれ、友人のこと好きだから。キモイとか思われても仕方ないけど、気になって、、、」おれが泣きながらそういうと友人は優しく抱き締めておれに言った。友人「ごめん。おれうそついてた、、、」おれ「うそ?」友人「彼女つくってキスする練習って友生にいったけど。ほんとは、、おれも友生が好きだから、、、友生とキスしたくて、、友生のこと不安にさせてごめん。」そういうと友人はあの時みたいにキスしてきた。でも今度のは練習台としてじゃなくお互いに好きって気持ちを打ち明けて、甘くて長くてあったかい優しいキスだった。 とんでもなく長くなってしまいました。すいません。また感想いただければうれしいです。あいかわらず文章へたでホントすいません。 みなさんさんありがとうございます。そしておまたせしました。みなさんに楽しんでもらえるようにがんばります。 キスだけなのにおれはもう感じていて友人にされるがままだった。おれ「んっ、、、ぁぁん、、とも、、ひ、とぉ。」友人「友生。好きだよ。おれとつきあお。」おれ「ぅん。ぃぃよ。」友人「友生。こっちの友生もおれのこと好きみたいだよ。」友人はおれのチンコをジャージのうえから握ったりもんだりしてきた。おれ「んっ、、、はぁん、、ぁぁん、、」友人「脱がしちゃうか。」おれ「ぃいよ、自分でするから、、はぁ、はぁ」友人「だぁめ。友生はおれのもんだから♪」そういうと友人はゆっくりシャツ、ジャージ、パンツと脱がしておれを裸にして耳や首を舐めてきた。おれ「はぁぁん、、あっ、、やぁん、」友人「乳首もいただきます。」おれ「あっ、あぁん、ふぅぅん、んっ、はぁん」友人に体中をなめまわされておれは感じまくっていた。初めての快感に友人にされてるっていうことにかなり興奮していた。友人「友生、これもいい?」おれ「それ汚いよ。お腹こわすよ。」友人「友生のだから平気だよ。だから、な、いいだろ?」おれ「ぅん。」おれのチンコはもうグチャグチャに濡れて先走りが垂れていた。友人は垂れた先走りを舌ですくいとるようになめてきた。おれ「あっ、あっ、ふっ、んんっ、あっ、はぁん、、とっ、、も、、ひと、きも、、ち、、い、、い」友人「友生のおいしいよ。もっとよくしたげる」そういっていきなりしゃぶりついてきた。おれ「ひぁっ、、ふぁぁん、、、ひゃぁん、、あっ、、いゃぁん、、だぁ、、めぇ、はぁぁん、イッ、、ちゃ、、う、、あっ、あっん、、はぁぁぁぁん」おれは友人の口にすごい量の精液をだした。友人は全部飲んでしまった。友人「友生。かわいいな、おいしかったよ」おれ「ぉれも、、友人の、、やる」友人の服を脱がしキスして友人のチンコをくわえてなめまわした。友人のは結構でかくて、太い。友人「うっ、いいよ、すげーいいっ」おれは喉の奥まで入れてしゃぶった。さきっちょをチロチロなめたり、カリをなめたり、夢中でなめた。友人「うっ、、んん、んっ、はぁ、、はぁ友生、、離して、、あっ、あっ、でっ、でる」おれの口の中に勢い良く大量に精液が出てきた。おれはむせて顔も友人の精液まみれになったがとりあえず口の中にある分を飲み干した。友人「大丈夫か!?友生、、ごめん。」おれ「大丈夫だよ。友人のだし。」おれは顔についた精液をてでとり口にはこんだ。友人「なぁ、友生。ここやってもいいか?だめならいいけど」おれのアナルに指をあててそういった。おれ「友人だったらいいよ。おれの中にきて」友人はまたキスしてくれた。友人のキスはとってもきもちいい。体が溶けそうなくらい熱くなってくる。友人「じゃぁ、仰向けなって」おれは仰向けになって、友人はおれの足を上げてアナルに舌をつけてきた。 今日は風邪気味なんでこのへんで。長過ぎですいません おまたせしました。一応最終話のつもりです。でわ続きをどうぞ(^O^) 友人はやさしく撫でるようになめてくれた。初めての快感が体中をはしり声を押さえようとしても押さえられなかった。おれ「あっ、や、、、ぅん、、は、、」友人「友生のここすげーきれいだよ。」おれ「やぁん、、ふぅんっ、、はぁっ、、」友人はゆっくり中に舌を入れてきた。いつもなら出すとこなのに(汚い表現ですいません)入ってくることなんてないからすげー不思議な感覚だった。おれは待ちきれなくなり友人にせがんだ。おれ「友人ぉ、、あっ、ん、は、やくぅ、、」友人「へっへー。今の友生すげーやらしーよ。そいじゃいれるぞ」友人はおれの顔についたじぶんの精液をとりアナルに塗って、指を入れてきた。おれ「つっ、、んっ、、あぁっ、、いた、い」友人「すこし我慢してな。ならすから」最初は痛かったけど指一本でゆっくり動かしたり、激しく出し入れされた。おれ「あっ、あっ、はぁぁんっ、んふぅ、、」友人は徐々に指の数を増やしていった。おれはそれだけで感じていた。友人「じゃあ、いれるよ。」アナルにあったかさが伝わってきた。それと同時に激痛がはしった。おれ「あぁぁぁっ!、、と、、も、ひ、とぉ、、無理だよぉ、、」友人「友生我慢して、すぐよくなるから。」友人は一気に奥まで入れてきて、そこで動きをとめた。すこしずつ痛みがなくなってきた。おれ「友人、、動いていいよ、、おれ、、大丈夫だから」友人「じゃあ動くぞ。痛かったらすぐいえよ!」おれのなかの熱いものが動くのがリアルにわかった。おれ「あっ、あっ、とも、ひと、、」友人「友生の中すげーあったかくて気持ちいい。」友人は最初よりはやく動いてきた。そのとき、ものすげー感じるところがあった。友人のチンコがそこに触れるたびに体がビクビク動くのが自分でわかった。おれ「はぁぁんっ、、そこ、、、い、、い、よぉ、、」友人「ここ?じゃあもっとやったげる」友人は動きをさらにはやくしておれの感じるとこだけを激しくせめてきた。おれ「はぁんっ、、んふ、、あっ、あぁぁっ、、だ、めぇ、、も、、う、いっ、、ちゃ、、ぅ」友人「おれも、、いっしょにイこ。うっ、あぁぁぁっ」おれ「だっ、、あぁぁぁんっ」おれたちはほぼ同時にイッた。おれは自分の腹に、友人はおれのなかに。すげー熱いものがおれのなかにあふれた。大好きな友人の精液がおれのなかにある。そう思うだけでおれは幸せだった。友人「友生、マジ気持ちよかったよ。」おれ「おれも、、きもちよかった。」友人「友生、大好きだよ。絶対離さない、誰にも渡さない。」おれ「ぅん。おれも大好き。ぉれは、友人だけのものだよ。」友人とまたキスをして二人でシャワーをあびた。おれたちはこのまま高校を卒業しておれが上京するまでつきあってた。遠距離はさすがにお互いつらい。そんな理由でわかれたけど、今でも連絡とってるし最高の友達!高校の文化祭とかでも二人でこっそりしたりしたのも最高の思い出だ。今から夏休みに青森に帰るのが楽しみでしょうがない(笑)最後まで読んでくれてありがとうございました。へったくそが長々とすいませんでした。友生 |
| こんばんは!高三のJUNっていいます!体験談読みました、メッチャ良かったです!!少しメールしたいな戸と思いメールしました。よろしくm(__)m |
| 好きな人とフェラしてなくてしたいな好きな人と |