Page 1642 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼変な再会\(*^▽^*)/ 県 05/5/21(土) 23:13 ┗変な再会\(*^▽^*)/2 県 05/5/21(土) 23:26 ┗変な再会\(*^▽^*)/3 県 05/5/21(土) 23:37 ┣Re(1):変な再会\(*^▽^*)/3 and more 05/5/22(日) 0:21 ┣Re(1):変な再会\(*^▽^*)/3 ゅぅき 05/5/22(日) 8:14 ┗変な再会\(*^▽^*)/4 県 05/5/23(月) 0:53 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 変な再会\(*^▽^*)/ ■名前 : 県 ■日付 : 05/5/21(土) 23:13 -------------------------------------------------------------------------
| この前中学時代の友達から電話があった。そいつの名前は太陽。 太陽『もしもし。ひさしぶり』 オレ『おう!元気?』 そいで少し喋ってたら、 太陽『オレがボーズにしたら変かな?』 オレ『えっ?いきなりどうしたん』 太陽『学校停学になったんだよね。。』 オレ『まぢで!?』 太陽『まぁいろいろあって…。今度遊ぼうね!』 そんな感じでその日は終わった。太陽はかなりのイケメンサッカーボーイ。デカい目に、焼けた肌。おまけにボーズでいかつい感じ。かっこいいから結構女とも遊んでるやつだった。 そして三日後、服を貸して!と連絡があった。ボーズだから着る服が合わなくて、オレのBの服が着たかったらしい。。 それから一時間後、うちにやってきた。 太陽『いきなりごめんね』 オレ『いいよ全然。こんなのならあるけど?』 そう言って服を渡した。 太陽『まぢありがと。今来て見ていい?』 オレ『いいよ』 太陽は着替え出した。がっっ、芸のオレにとってはそいつの裸をまぢかで、しかも二人キリで、拝める最高のチャンスだ。 そう思っているうちに、パンツ一枚になってた。脱いだばかりだから、パンツが少し食い込んでちんこの形が微妙に浮き上がっていた。 |
| その浮き上がりからして、結構な大きさだった。 食い込んだパンツを直している太陽にオレは一言。 オレ『お前ちんこでかくねぇ?』 太陽『どこみてんだよ!笑』 オレ『いや、だって目がいったんだもん。笑』 太陽『さすが!目のツケ所が違うねぇ』 オレ『お前のヤリちんは光ってるからね♪』 太陽『誰がヤリちんだよ!オレはぜんぜん純だし!』 オレ『はいはい。それじゃぁ見せてみろよ』 太陽『それじゃぁお前もな!』オレ『勝負してやるよ。笑』 まさかの展開にすごく嬉しかった。もちろん太陽はオレがゲイなんてしらない。 そして太陽はパンツに手をかけだした。 太陽『よく見とけよ』 その瞬間、太陽のデカちんがボロンと姿を現した! オレ『すげぇ!』 以外に綺麗な色をしていた。カセーらしく、先っぽから、ピンクがかっているが、あきらかに使用済みの頭が少し顔を出している。 太陽『どうだ!たたせたらもっとすげぇぞ!笑。お前も早く出せっ』 そう言うと、オレのズボンとパンツを一気にずりさげた。 オレ『やめろよっ』 はずかしかったがうれしかった。 太陽『お前もオレと一緒だね!けど良い形してるよね。なめてぇし!笑笑』 意外な発言にびっくりした。 |
| だが、オレにとったらすごいうれし過ぎる発言だった。 オレ『そんなに見るなよぉ!』太陽『だって人のなんか滅多に見ないじゃん!…ってかなんでお前元気になってんだよ!笑』 あまりにも見入られ過ぎて、オレのムスコは興奮してだんだん元気になって来ていた。 オレ『最近やってないし。ってかお前がそんなに間近でみるから、息がやらしくかかるんだよ!いくら男でも興奮しちゃうよぉ!』 太陽『おっ!たまってんのか?だったらオレが抜いてやるよ!』 オレ『まぢで!?そりゃうれしいわ!笑』 思わず本音が出てしまった。 太陽『しかし!その代わりオレのをナメろ!』 オレ『はっ!?』 太陽『そしたら抜いてやってもいいぞ?』 オレ『えー!!けどいっかぁ。』 本心は嬉しかったが、バレないような嫌がるそぶりを見せた。けどこんなチャンスを逃してたまるか!ってゆう気持ちを隠せなかった。 太陽『それじゃぁこい!』 オレは太陽のちんこに手をかけた。まだやわらかい。がっ!触ったとたんみるみるうちに大きくなった。ホントにデカい!オレのちんこからは我慢汁が浮き出てきた。 |
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| そして、そっと口に入れた。 太陽『ぁっ…』 声にもならない微妙な音が口からもれた。さらに大きくなってくる。 オレはフェラ初体験。だけどもうおいしすぎて、しゃぶるのに夢中になっていた。くちゅくちゅとやらしぃ音が響く。 太陽『やべぇよ。おまえ…んっ…。まぢ…』 オレはさらに興奮してきて、狂ったようにナメまくった。 太陽『お前うますぎるよ…あっ!んっ……あっやべぇ。いくかもぉ。ん…』 オレはおもいっきり吸いあげた。 太陽『ん゛っっっ゛!』 口の中に大量の液が流れ込んできた。オレは興奮しすぎて飲み込んだ。 太陽『バリきもちい!!お前うまいし!ってかお前ビンビンじゃん!なんか先走っちゃってるし。』 オレ『これで満足か?ってかお前のデカすぎるよ。なんかこっちまで気持ち良くなるし。笑』 太陽『んじゃ今度はオレがしてあげるわ』 そういっていきなり口の中に入れてきた。 オレ『うっっ。』 思わず声が出た。想像以上に気持ち良い。全身の力が抜けていくみたいだ。しかも豪快な男らしいしゃぶり方と、イケメンがしゃぶっているという、すごい状況に、また狂ったように感じていた。 |