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 ▼変な再会\(*^▽^*)/  県 05/5/21(土) 23:13
   ┗変な再会\(*^▽^*)/2  県 05/5/21(土) 23:26
      ┗変な再会\(*^▽^*)/3  県 05/5/21(土) 23:37
         ┣Re(1):変な再会\(*^▽^*)/3  and more 05/5/22(日) 0:21
         ┣Re(1):変な再会\(*^▽^*)/3  ゅぅき 05/5/22(日) 8:14
         ┗変な再会\(*^▽^*)/4  県 05/5/23(月) 0:53

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 ■題名 : 変な再会\(*^▽^*)/
 ■名前 : 県
 ■日付 : 05/5/21(土) 23:13
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   この前中学時代の友達から電話があった。そいつの名前は太陽。
太陽『もしもし。ひさしぶり』
オレ『おう!元気?』
そいで少し喋ってたら、
太陽『オレがボーズにしたら変かな?』
オレ『えっ?いきなりどうしたん』
太陽『学校停学になったんだよね。。』
オレ『まぢで!?』
太陽『まぁいろいろあって…。今度遊ぼうね!』
そんな感じでその日は終わった。太陽はかなりのイケメンサッカーボーイ。デカい目に、焼けた肌。おまけにボーズでいかつい感じ。かっこいいから結構女とも遊んでるやつだった。
そして三日後、服を貸して!と連絡があった。ボーズだから着る服が合わなくて、オレのBの服が着たかったらしい。。
それから一時間後、うちにやってきた。
太陽『いきなりごめんね』
オレ『いいよ全然。こんなのならあるけど?』
そう言って服を渡した。
太陽『まぢありがと。今来て見ていい?』
オレ『いいよ』
太陽は着替え出した。がっっ、芸のオレにとってはそいつの裸をまぢかで、しかも二人キリで、拝める最高のチャンスだ。
そう思っているうちに、パンツ一枚になってた。脱いだばかりだから、パンツが少し食い込んでちんこの形が微妙に浮き上がっていた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 変な再会\(*^▽^*)/2  ■名前 : 県  ■日付 : 05/5/21(土) 23:26  -------------------------------------------------------------------------
   その浮き上がりからして、結構な大きさだった。
食い込んだパンツを直している太陽にオレは一言。
オレ『お前ちんこでかくねぇ?』
太陽『どこみてんだよ!笑』
オレ『いや、だって目がいったんだもん。笑』
太陽『さすが!目のツケ所が違うねぇ』
オレ『お前のヤリちんは光ってるからね♪』
太陽『誰がヤリちんだよ!オレはぜんぜん純だし!』
オレ『はいはい。それじゃぁ見せてみろよ』
太陽『それじゃぁお前もな!』オレ『勝負してやるよ。笑』
まさかの展開にすごく嬉しかった。もちろん太陽はオレがゲイなんてしらない。
そして太陽はパンツに手をかけだした。
太陽『よく見とけよ』
その瞬間、太陽のデカちんがボロンと姿を現した!
オレ『すげぇ!』
以外に綺麗な色をしていた。カセーらしく、先っぽから、ピンクがかっているが、あきらかに使用済みの頭が少し顔を出している。
太陽『どうだ!たたせたらもっとすげぇぞ!笑。お前も早く出せっ』
そう言うと、オレのズボンとパンツを一気にずりさげた。
オレ『やめろよっ』
はずかしかったがうれしかった。
太陽『お前もオレと一緒だね!けど良い形してるよね。なめてぇし!笑笑』
意外な発言にびっくりした。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 変な再会\(*^▽^*)/3  ■名前 : 県  ■日付 : 05/5/21(土) 23:37  -------------------------------------------------------------------------
   だが、オレにとったらすごいうれし過ぎる発言だった。
オレ『そんなに見るなよぉ!』太陽『だって人のなんか滅多に見ないじゃん!…ってかなんでお前元気になってんだよ!笑』
あまりにも見入られ過ぎて、オレのムスコは興奮してだんだん元気になって来ていた。
オレ『最近やってないし。ってかお前がそんなに間近でみるから、息がやらしくかかるんだよ!いくら男でも興奮しちゃうよぉ!』
太陽『おっ!たまってんのか?だったらオレが抜いてやるよ!』
オレ『まぢで!?そりゃうれしいわ!笑』
思わず本音が出てしまった。
太陽『しかし!その代わりオレのをナメろ!』
オレ『はっ!?』
太陽『そしたら抜いてやってもいいぞ?』
オレ『えー!!けどいっかぁ。』
本心は嬉しかったが、バレないような嫌がるそぶりを見せた。けどこんなチャンスを逃してたまるか!ってゆう気持ちを隠せなかった。
太陽『それじゃぁこい!』
オレは太陽のちんこに手をかけた。まだやわらかい。がっ!触ったとたんみるみるうちに大きくなった。ホントにデカい!オレのちんこからは我慢汁が浮き出てきた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):変な再会\(*^▽^*)/3  ■名前 : and more  ■日付 : 05/5/22(日) 0:21  -------------------------------------------------------------------------
   続き読みたいです!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):変な再会\(*^▽^*)/3  ■名前 : ゅぅき  ■日付 : 05/5/22(日) 8:14  -------------------------------------------------------------------------
   メールしたいです☆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 変な再会\(*^▽^*)/4  ■名前 : 県  ■日付 : 05/5/23(月) 0:53  -------------------------------------------------------------------------
   そして、そっと口に入れた。
太陽『ぁっ…』
声にもならない微妙な音が口からもれた。さらに大きくなってくる。
オレはフェラ初体験。だけどもうおいしすぎて、しゃぶるのに夢中になっていた。くちゅくちゅとやらしぃ音が響く。
太陽『やべぇよ。おまえ…んっ…。まぢ…』
オレはさらに興奮してきて、狂ったようにナメまくった。
太陽『お前うますぎるよ…あっ!んっ……あっやべぇ。いくかもぉ。ん…』
オレはおもいっきり吸いあげた。
太陽『ん゛っっっ゛!』
口の中に大量の液が流れ込んできた。オレは興奮しすぎて飲み込んだ。
太陽『バリきもちい!!お前うまいし!ってかお前ビンビンじゃん!なんか先走っちゃってるし。』
オレ『これで満足か?ってかお前のデカすぎるよ。なんかこっちまで気持ち良くなるし。笑』
太陽『んじゃ今度はオレがしてあげるわ』
そういっていきなり口の中に入れてきた。
オレ『うっっ。』
思わず声が出た。想像以上に気持ち良い。全身の力が抜けていくみたいだ。しかも豪快な男らしいしゃぶり方と、イケメンがしゃぶっているという、すごい状況に、また狂ったように感じていた。

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