Page 1637 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼買春20(体験旅行編〜ふたたび学校への流れ) かりお 05/5/20(金) 1:13 ┣Re(1):買春20(体験旅行編〜ふたたび学校への流れ) y 05/5/20(金) 1:21 ┗買春21(体験旅行編〜ふたたび学校への流れ) かりお 05/5/21(土) 0:36 ┣Re(1):買春21(体験旅行編〜ふたたび学校への流れ) ま 05/5/21(土) 1:07 ┣感想 ザイ 05/5/25(水) 1:22 ┃ ┗気になる〜 しん 05/5/29(日) 21:49 ┗Re(1):買春21(体験旅行編〜ふたたび学校への流れ) 和樹 05/5/30(月) 7:42 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 買春20(体験旅行編〜ふたたび学校への流れ) ■名前 : かりお ■日付 : 05/5/20(金) 1:13 -------------------------------------------------------------------------
| 待ってた人も待ってなかった人も存在が消えてしまいそうなので、またばしばし書きます。w 忙しくなっちゃうと書けなくなってしまうのでごめんなさい。 トイレでの楽しいはずの交わりも義人の本心がわからずまま終わり、僕は勝手な思いこみでの後味の悪い気分での終了となった。旅行前は夜に2人きりでの営みを楽しみにしていたのに、もったいないことになぜか僕はとてもイライラしていた。 部屋に帰り時間はすでに8時(うちの学校の旅行は食事まで外で自主的にまかせられる) 義人はさっさと 義人「K、風呂先に入るねー。一緒に入るかー?」 風呂の入り口で下半身を隠し脱いだパンツを見せながらあいかわらずこっちの心が揺らぎそうな笑顔で言った。 K「いや・・・いい」 義人「なんだ、今日のお客さん冷たいねー」 そう言って風呂に入ってしまった。僕はとてもイライラしていた、簡単な話しこの時点では、俗に言う勝手に決めてる嫉妬であるのだがいざ自分がなるとこんなにもひどいものかと初めて実感した。 現実な話、いくら払ってるというのは毎回ふせてあるのだが義人とはお金の関係なのである。あのかっこいい奴を金で買えるならそれでいいと思ってた、それはわかっているのだが・・・。 こういう時はとっとと寝て忘れるべきである、僕は布団にくるまり寝た。(浴室のドアを背にしてくるまって寝てる感じ) しばらくして義人がでてくる音がした。(この時は見ていないが状況はタオルを下半身に 巻き上半身ははだか。) 僕は本当に寝ていたし義人との関係を理解したつもりで今日は寝てしまおうと考えていた。しかし義人はなにを誤解したか(まー普通だが)、 義人「お客さんご機嫌ななめだなー?」 今思うとこう思ってる時点で僕がなんで怒っているのかわかっていたのではと感じる。 K「・・・・」 義人「なーってばー!」 そう言いながら僕の背中に寄り添いシャツのしたから両手を入れ右の胸を激しく揉み。左の乳首をくりくりしだした。僕ははじめは夢の中でだれかとやってる夢を見たのだが、浅い眠りであったのでもちろん目が覚めた。 風呂あがりのいいにおいと少し髪が濡れてそれもまたかっこいい義人が背中から僕の耳もとで、 義人「怒らないでくれよー」 少し興奮した感じで僕の胸を揉みしだいていた。 なんではだかの義人がいるかも状況がつかめないまま、義人の手使いがとてもうまく、いいにおいもしてもう血が昇ってやばかった。 K「え?あっんやめろ。怒ってないよ!あっん」 心の中では(義人もっと!あっん)そう思っている。口ではやめろと心の中では求める気持ちと器用な技を持っているなとさらに僕は思った・・・・・。 |
| また続き書いてくださいね〜待ってま〜す。 |
| なにもなければ義人に襲われるのはこれ以上ない事ではある。だが勝手な思いこみでなおかつなにを思ったのか起こされたイライラ感が少しずつ積もってきた。 義人は舌で乳首を転がしながら左手をパンツにつっこんできた。 義人「口ではそういってビンビンですねーお客さん」 イライラしつつ(どうせ金のためにやってるくせに)と思っているし、(やべ、あっん義人!もっと!)って自分もいるし口では K「もう!やめてくれよ!はっん」 わけわからなくイライラと快楽におちいってついに K「やめろって!」 そう言って義人を突き飛ばしてしまった。義人は 義人「なんだ、そんな怒ってるのかそれで」 そういって義人も寝てしまった。僕は後悔と自分への怒りでいっぱいになってあまり眠れなかった。 次の日義人と俺はほとんど同じ時間に目が覚めた。 K「おはよう・・・」 義人「おう。」そういっていつもの笑顔で答えた。 K「昨日はごめんな。あと昨日聞いた・・・」 義人「おまえ言っておくけどこの顔って商売になるんだよ」 K「それって・・・」 義人「おまえと同じ考えくらいいるって。この俺のルックスは男子もいちころ!」 笑顔でそう言った。初めて義人がいやな奴に見えた、でも序盤の設定上僕のほかに客がいたのかと思うとありえないような気がしないし、こうなったらどうしても義人を自分の物にしたくなってきた・・・。そう思いだれがほかにって事をつきとめたく学校に戻るのである。 |
| ファイトやね♪ |
| マジオモシロい〜続き読みまくりたい!続きまちどおしいです |
| 一週間更新されなかったねぇ・・・ かりお〜読んだら更新してよ〜。 |
| この前少しの間書けないって行ってたから寂しかったこど、すぐに書いてくれてたんですね。 続きがめちゃくちゃ気になりますよ! 楽しみにしてますね |