| | おまたせしました。一応最終話のつもりです。でわ続きをどうぞ(^O^)
友人はやさしく撫でるようになめてくれた。初めての快感が体中をはしり声を押さえようとしても押さえられなかった。おれ「あっ、や、、、ぅん、、は、、」友人「友生のここすげーきれいだよ。」おれ「やぁん、、ふぅんっ、、はぁっ、、」友人はゆっくり中に舌を入れてきた。いつもなら出すとこなのに(汚い表現ですいません)入ってくることなんてないからすげー不思議な感覚だった。おれは待ちきれなくなり友人にせがんだ。おれ「友人ぉ、、あっ、ん、は、やくぅ、、」友人「へっへー。今の友生すげーやらしーよ。そいじゃいれるぞ」友人はおれの顔についたじぶんの精液をとりアナルに塗って、指を入れてきた。おれ「つっ、、んっ、、あぁっ、、いた、い」友人「すこし我慢してな。ならすから」最初は痛かったけど指一本でゆっくり動かしたり、激しく出し入れされた。おれ「あっ、あっ、はぁぁんっ、んふぅ、、」友人は徐々に指の数を増やしていった。おれはそれだけで感じていた。友人「じゃあ、いれるよ。」アナルにあったかさが伝わってきた。それと同時に激痛がはしった。おれ「あぁぁぁっ!、、と、、も、ひ、とぉ、、無理だよぉ、、」友人「友生我慢して、すぐよくなるから。」友人は一気に奥まで入れてきて、そこで動きをとめた。すこしずつ痛みがなくなってきた。おれ「友人、、動いていいよ、、おれ、、大丈夫だから」友人「じゃあ動くぞ。痛かったらすぐいえよ!」おれのなかの熱いものが動くのがリアルにわかった。おれ「あっ、あっ、とも、ひと、、」友人「友生の中すげーあったかくて気持ちいい。」友人は最初よりはやく動いてきた。そのとき、ものすげー感じるところがあった。友人のチンコがそこに触れるたびに体がビクビク動くのが自分でわかった。おれ「はぁぁんっ、、そこ、、、い、、い、よぉ、、」友人「ここ?じゃあもっとやったげる」友人は動きをさらにはやくしておれの感じるとこだけを激しくせめてきた。おれ「はぁんっ、、んふ、、あっ、あぁぁっ、、だ、めぇ、、も、、う、いっ、、ちゃ、、ぅ」友人「おれも、、いっしょにイこ。うっ、あぁぁぁっ」おれ「だっ、、あぁぁぁんっ」おれたちはほぼ同時にイッた。おれは自分の腹に、友人はおれのなかに。すげー熱いものがおれのなかにあふれた。大好きな友人の精液がおれのなかにある。そう思うだけでおれは幸せだった。友人「友生、マジ気持ちよかったよ。」おれ「おれも、、きもちよかった。」友人「友生、大好きだよ。絶対離さない、誰にも渡さない。」おれ「ぅん。おれも大好き。ぉれは、友人だけのものだよ。」友人とまたキスをして二人でシャワーをあびた。おれたちはこのまま高校を卒業しておれが上京するまでつきあってた。遠距離はさすがにお互いつらい。そんな理由でわかれたけど、今でも連絡とってるし最高の友達!高校の文化祭とかでも二人でこっそりしたりしたのも最高の思い出だ。今から夏休みに青森に帰るのが楽しみでしょうがない(笑)最後まで読んでくれてありがとうございました。へったくそが長々とすいませんでした。友生
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