Page 1623 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼野球部の子との話。7 ガィア 05/5/14(土) 19:37 ┣Re(1):野球部の子との話。7 あああ 05/5/14(土) 22:20 ┗Re(1):野球部の子との話。7 たけ 05/5/15(日) 1:42 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 野球部の子との話。7 ■名前 : ガィア ■日付 : 05/5/14(土) 19:37 -------------------------------------------------------------------------
| ぃけね!ごめんなさぃ!かなり日にちが空きました!(´・ω・`)続き書きますね!長めに頑張ります! 一度は家に帰って夕飯を摂り、くつろいだものの、やっぱりFが気になり学校を訪ねた。やや急ぎ気味に自転車のペダルを漕ぎ続けて10分、学校が見えてきた。校舎に掲げてあった時計は暗くて見えなかったけど、体の感覚的に学校に訪れたのは8時半頃だったと思う。あまり人目につかないところに自転車を止め、学校の柵を登り越え、校舎の玄関の前に着いた。玄関のドアのノブを引くと、やはり鍵が開いていた。言うまでもなく、Fが内側から開けたに違いない。 『…F…、ごめん…。』 一人でそう呟いて、少しの間立ち止まっていた。そして、もういるはずもなぃ今日の出来事があったトイレに向かった。 Fとの『こと』があった個室に入って洋式の弁座に腰掛けた。もうかなり冷たいので、大分前にここを後にしたようだった。俺は弁座に座ってからというもの、ただただ数時間前にあったあの全てを再び欲しがった。あの時五感で感じたことを頼りに、Fとの過去と妄想に浸っていた。そうして知らないうちにズボンとボクサーパンツを下まで降ろして、右手でマスターベーションを始めていた。かなり興奮していた。頭の中ではFの汗で黒光りするムダ毛のない割れた腹筋と、これまたムダ毛がなく綺麗にかたどられた胸筋が浮かぶ。自分が今まで見た中でもあんな素晴らしい肉付きを見たことがあるだろうか。ない。ないに決まっている。ネットで流れる画像や動画もこんなに俺好みの体はなかったはずだった。 『ぅっ…ふぅ…』 そしていかにも『野球部』な坊主頭に、それがばっちり似合ったFの顔は、今でも覚えている、眼を瞑って快感に溺れていた。美男子とも野獣とも見て取れるFが、あんなにも顔を歪めていたと思うと、体中に電流がほとばしる。 『あ…。』 けれどもその顔立ちとは似付かわしくないほどに匂う男臭い香り。少し酸っぱい鼻にくるつんとくる香りは、どんな香りよりも俺を癒してくれるようで、俺を奮い立たせてくれる。香り…そうだ。あの匂いも最高だった…。 『…ぁ、あ…。』 パンツ越しではあるが、擦るたびに微かに匂う汗と我慢汁と雄の匂いとが交ざった匂い…。薫ってくるたびに頭をくらっとさせる、擦るたびに匂いがきつくなっていくのも興奮した。 『あっ、ぃっ…』 そして何よりもあいつのナニ。硬さも長さも太さも俺好み、Fのがとてつもなく見たい、しゃぶりたい、そして立ちである俺も、あいつのと俺の穴とで結合したい…。 『ぃ、くぅ!いくっ!』 |
| 待ってました〜o(^-^)o 早くも続きが気になります!!(笑) 続きお願いしますm(__)m |
| 俺も待ってましたぁ☆続きもヨロシクです(*´∀`)ノ |