Page 1613 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼親友に! 友生 05/5/10(火) 22:03 ┣Re(1):親友に! だぃち 05/5/10(火) 23:07 ┣Re(1):親友に! 友生 05/5/10(火) 23:07 ┃ ┗Re(2):親友に! 大輔 05/12/26(月) 21:44 ┗Re(1):親友に! きょう 05/5/19(木) 3:21 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 親友に! ■名前 : 友生 ■日付 : 05/5/10(火) 22:03 -------------------------------------------------------------------------
| はじめまして。友生です。おれの高二の時の親友との体験だんですwww マジあつい。死にそう。だるい。おれの夏の口癖のこの三つを連呼しながら蒸し暑い体育館で部活。おれの高校は青森にあるド田舎のたんぼの中。東京よりは涼しいのかもしれないけどおれは熱さに弱いから地獄だ。バスケ部は砂とかが体育館に入らないように窓もしめっぱなしでかなりヤバい!汗が垂れ流しで体はべとべとだ。友人「友生!水のみいこ!」友人はおれの幼稚園からの仲の親友だ。名前も似てるし背格好も同じくらいだからよく兄弟にまちがわれる。おれ「はぁ、はぁ、ちょ、ちょいまって。」おれはマジ体力もないし夏ばてで歩くのもだるかった。友人「ほんとに友生は夏よわいな笑」そういうとおれを肩に捕まらさせて外の水のみ場?までつれていってくれた。おれ「次は何やんの?」友人「次はたしか、OBきてから5対5」おれ「マジ!?おれかえろっかな」友人「かえんなよ。ディフェンスは友生うまいだろ!」おれ「ディフェンスよくても得点にからめないもん」友人「まぁ大丈夫だよ!」おれは友人に笑顔でいわれると弱い。中学の時みんなが女②言ってる時に気付くとおれは友人が好きだったから。友人「終わったら今日は友生んちな!」おれ「オッケー↓」そのあと5対5開始。奇跡的にもおれは得点にからめた!友人はうまいからおれの倍以上とってたけど。おれ「なんで、今日はうちなの?友人んちのが近いじゃん。」友人「友生んちにいきたかったんだよ!相談もあるし。早くこねーと先いくぞ!」おれ「まてよ!おいてくなよ!」おれは自転車でいそいで友人を追い掛けた。 |
| 続きをお願いします☆みたぃです(ノ^^)八(^^ )ノ |
| 文章へたですいません。 おれんちは山に囲まれていて学校よりは涼しくておれにとっては天国だ!おれ「友人先シャワー入っていいよ!」友人「友生も一緒にはいろうよ!」おれは一瞬ドキッとした。おれ「いいよ。それより早く入れよ!」友人「なぁ〜んだ。じゃあさきはいっちゃうね笑」ほんとにやばかった。友人と入れるのはマジでうれしいけど、さすがに恥ずかしくて拒否ってしまった。友人「あぁ〜さっぱりした!」おれ「んじゃあ、おれ次入るから部屋いってて」友人「はいよ!」熱い体に水でシャワー浴びたらすげーさっぱりした。さっきまでここで友人がシャワーあびてたんだ。おれのタオルで体もふいて。おれは友人が使ったおれのタオルの匂いを嗅ぎながらオナニーした。シャワーを浴びおわり昼食を作って部屋に向かうと友人はパンツ一枚で扇風機の前にいた。おれ「服きろよ笑」友人「友生だってパンツ一枚じゃん笑」笑いながら二人で昼食を食べた。そのあとタバコ吸いながらゲームして、なんとなく恋愛の話になった。友人「おれ今好きな人いるんだ」おれ「マジ!誰誰?笑」友人「秘密!笑 修学旅行で告白しようとおもうんだ。でさ、友生にお願いがあるんだ。」おれ「なに?よびだせとか?笑」友人「いや、そうじゃなくて、その、キスの練習台になってほしいんだ」おれ「えぇっ!?」友人「いやならいいけど、友生しか頼める人いないし、友生だったら顔も可愛いし」おれ「わかったよ!そんな顔すんなよ!」おれはうれしさ半分不安半分だった。友人「じゃあ目閉じて。」おれは目を閉じた。そしたら友人のくちびるが触れてきた。最初はくちびるをくっつけるだけだったけど舌が入ってきてチュパチュパ音が出てきた。おれは気付けば友人と夢中でキスしてた。体が熱くなって下のほうも熱くなって友人に気付かれた。友人「友生かんじてんの?」おれ「ちげーよ!最近たまってんだよ!」さっきやったばっかりなのにたまってるわけない。ホントに感じてた。おれ「こんなにキスうまけりゃ、友人の好きな子もいちころだな!笑」おれは必死にごまかした。友人「マジ付き合えればいいけどな!笑でもまだ一ヵ月さきだし笑」おれ「もうこんな時間か。友人かえんなきゃやばいんじゃない?」友人「ヤベッ!!もう九時じゃん!それじゃまた明日部活でな」おれ「それじゃな」おれはその日ドキドキしてねむれなかった。それから修学旅行のあの日までは何もなかった。あったとすればおれの身長が160〜178までのびただけだった。 文章へたでホントすいません。 |
| 一月でそんなに身長伸びるの凄いね |
| はじめまして。体験談読みましたよ!俺も青森出身だから親近感わきました。もっといろんな話聞きたいです。 |