Page 1605 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼買春(1〜6:男バージョン) 長文編集屋(^^; 05/5/9(月) 15:24 ┗買春(7〜10:体験旅行編) 長文編集屋(^^; 05/5/9(月) 15:27 ┗買春(11〜15:体験旅行編) 長文編集屋(^^; 05/5/9(月) 15:32 ┗買春(16〜17:体験旅行編) 長文編集屋(^^; 05/5/9(月) 15:33 ┣Re(1):買春(16〜17:体験旅行編) 準 05/5/9(月) 20:11 ┃ ┗買春(16〜17:体験旅行編) かりお 05/5/9(月) 23:10 ┃ ┗Re(1):買春(16〜17:体験旅行編) 和樹 05/5/11(水) 0:14 ┗買春18(体験旅行編) かりお 05/5/11(水) 0:19 ┣Re(1):買春18(体験旅行編) あーお 05/5/11(水) 2:53 ┣Re(1):買春18(体験旅行編) 和樹 05/5/11(水) 11:00 ┗買春19(体験旅行編) かりお 05/5/11(水) 14:11 ┣Re(1):買春19(体験旅行編) 篤 05/5/12(木) 8:49 ┗Re(1):買春19(体験旅行編) 和樹 05/5/13(金) 10:47 ┗Re(2):買春19(体験旅行編) かりお 05/5/14(土) 12:30 ┣Re(3):買春19(体験旅行編) Ke1j1 05/5/15(日) 1:44 ┣Re(3):買春19(体験旅行編) 和樹 05/5/15(日) 14:15 ┗Re(3):買春19(体験旅行編) 名前なし 05/5/17(火) 15:21 ┗Re(4):買春19(体験旅行編) 砂糖 05/5/18(水) 16:22 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 買春(1〜6:男バージョン) ■名前 : 長文編集屋(^^; ■日付 : 05/5/9(月) 15:24 -------------------------------------------------------------------------
| この話は自分の経験であり、読みにくいかもしれないんですがすいません。笑 もう4,5年前の話ですが僕の高校で今思うとw-indsの慶太にそっくりなクラスメート義人(仮名)という奴がいました。僕の学校は男子校だったため女の縁なんて少なく人並み以下のルックスである僕はいつもそいつを見て(かっこいいなー)って思ってました。 男子校であるため会話もえろい会話ばっかりです。僕はそこまで仲良くないのでいつも義人の周りで会話を聞いていました。ある日義人が話してる会話を聞いていたらびっくりしてしまいました。 義人「1万円でだれでもいいよ、フェラしてやる」 義人の周りの奴「馬鹿じゃん、おまえー」 僕はてっきり信用してしまい、授業終わって義人に話かけました。 (読みにくくなるため会話の部分の僕のところをKにします。) わざとトイレに行ったところを一緒に入り偶然を演出して話かけました。 K 「なーあの話まじ?」 義人「あの話って?」 K 「その・・・1万円でってやつ・・・」 義人「え?おまえそっち系なの?」 K 「いや、そんなことないけど・・・」 僕は焦ってごまかそうとしようとしたが、なんと即答で 義人「まーいいや、本当だよ。払う?俺の初めてのお客だな。」 K 「いや、今日金ないし」 義人「メニューいっぱいあるよ?そうだなー普通のキス500円ディープ1000 円ってのが一番安いな」 僕は夢でも見てるかと思いましたが、そっと1000円をわたしました。 義人「へいまいどー!まーちょうどトイレだしそこの大するとこでやろっか?w」 僕は黙ってついていった入った瞬間義人は優しく抱きつきキスをしてきました。 もちろん1000円なので舌も入れてきました。 (あのかっこいい顔がこんなにそばにある・・・) チュパチュパと外から聞くとなんの音か気になるような音をたてながら唇をかわしていました。 義人「おい、K感じるか?」 K 「うん、すごいうれしい」 義人「おまえ俺の事好きなのか?」 K 「・・・・・」 義人「まーいいや、とりあえず俺の店は時間は得に決まってないからあと20分く らいな。w」 そうしてまたチュパチュパと激しい口の交わりが始まりました。 そして20分後 義人「じゃ、今日はここまで。明日からお得意様としてほかのメニューとか頼む よ!w」 僕は爽やかな笑顔にぼーっとしながら明日からもっと金もってこよっと思うようになっていました。 朝不思議と目覚めがよかった僕は財布に金を多めに入れていき、機嫌よく学校にむかった。しかし学校に着いたとたん昨日の今日なので意識して挨拶もできず緊張してる僕のところへ、義人は爽やかに笑顔で挨拶してきた。 義人「よ!おはよ!お客さん」 K 「やめろよ・・・その呼び方」 しかし僕は(朝からかっけー!)って思いながらすでにノックアウト寸前。 K 「ねー義人はそっちの気はないの?俺と付き合うとか・・・」 義人「いや、それはないし!」と笑顔で即答 (なんだこいつマジで体売るのかよ・・・)とあっけにとられた。 義人「で?注文今日はある?」 K 「メニュー知らないしとりあえず・・・」って言って2000円渡した。 義人「じゃあおまかせでやりますか。」 お金をもらうと義人はいつやるのかも予告せず行ってしまった。 (おい!いつだよ)って思いながらも(やっぱかっけーなー!)って思いながら 僕はにやついていました。 まさかその日のプールの授業とは思いもよらず・・・・ 僕の体は野球部に所属しながらもお世辞にも体型はよくなくデブ特有の乳もたれてる体。 だからあまりプールの授業も好きではなく、競泳パンツもはけないトランクスのような海パンをはいていました。 対するバスケ部である義人は競泳パンツ+最高の肉体で最高のルックス。それをちらちら見ながら僕はもう頭に血がのぼっていました。 僕の学校のプールの授業では特に自由気ままになにしても許される内容でした。プロレスごっこしてる奴もいればだれかと競争してる奴もいる。そういう内容だから外から見たらめっちゃくちゃな状態です。 僕は(まー平泳ぎでちんたら泳いでるかな)とゆっくりお泳ぎはじめてしばらくしたら、 突然横から飛びつく奴!なんと義人! K 「な!なんだよ!」 と意表をつかれて水を飲んでしまった。義人はそれから僕の後ろでおんぶさせる形になりなんと乳首をくりくりしてきました。 K 「お、おまえ!今かよ・・・やめろ・・・」 その指使いがとてもうまくもう駄目になりそうでした。 義人「おまかせだろ?感じるなよ・・・ばれるぞ・・・」 耳元であのルックスでささやかれてこっちはもう必死! 義人「気持ちいいだろ?おまえ太ってるから揉みごこち最高だな」 そしてしばらくして今度は片手で乳揉みながら片手はパンツの中へ K 「おまえそこは・・・・・」 義人「客に満足してもらうために頑張りまっせー」 そしてぱんつの中で僕の棒をはげしくしごく!そして片手で乳首をくりくり。耳元では義人の鼻息と耳をなめる行動。 K 「あ!駄目!!」 義人「声だすなよ!感じるだろ?俺うまいだろ」 2人とも会話がよくわからなくなるほどテンションがあがりなんと僕はプール内に射精! (はー!よかったけどばれるかと思った)とほっとしていると 義人「お客様足りなそうなので軽いサービスです。一緒にトイレへ」 K 「え、まだあるの?」 ばれないようにトイレに着いて行くと大の個室にいれられ前と同じ熱いディープキス。 今回はお互い裸というのもあって抱き合うと体温も感じさらに興奮。 チュパチュパと音を立て終了の授業の鐘を迎えるのでした。 出ていく時耳元で 義人「おまえの胸すげー女みたいで最高だったぞ!」 またもや笑顔でそう言う義人を見て (かっこいいー!それにしても今日は安かったな) 馬鹿なことを思ってその日を終える僕でした・・・。 不思議なことに僕と義人は大の親友になったというわけでもなく、義人は義人のグループ(やっぱそういう奴の周りには集まるのか、みんな最近の奴らでかっこいい)で僕は僕のグループで普段の学校生活は過ごしていた。 だから他の奴らから見れば、僕達が話しているのは珍しいし、日によっては二人で放課後どっかに消えるのはありえないと思われてたかもしれない。 金を払ってくれればその日は必ず実行にうつしてくれていた。値段も高くなるのかと思っていたが日に日に義人と接していくうちに性格も扱い方もわかるようになってきた。 義人「今日は?どう?」(あいかわらず笑顔でかっこいいw) K 「そうだなー。たのもっかなー、かっこいいしw」 義人「なんだそれ、今日は高いよ?」 K 「じゃあ、いいや」 そうやってその場からわざと冷たく離れようとすると、 義人「わかったわかったー!いくらでもいいから」 そうやって後ろから笑顔で抱きつく義人。その姿と顔を見て (かわいいー!)って思い遊ぶ僕。義人はとても優しい性格でもあった。 簡単に書くとその日は古典の授業の時に実行された。移動教室の授業のため席順は自由。窓際の一番後ろの端に座ってると義人が机をかなり寄せてきた。 義人「教科書みっせてー!」 K 「なんだ、だらしない。」 得に授業中の会話もなく授業が進むかと思いきや、とつぜん周りに気づかれないように義人がこう言って体を寄せてきた。 義人「教科書おまえばっかみんなよー。」 そう言った次の瞬間義人の片手が僕の股間にふれてきた。 K「お、おまえ・・・」 義人を見るとかっこいい顔でニタニタしてる。 行動はエスカレートしていき義人の手は俺のチャックをおろしパンツの中へ・・・ そして古典の文章の読む順番がまわってくる僕・・・・ (まじかよ・・・・く・・気持ちいいけど・・・) プールの授業より大変な局面を迎える僕であった・・・。 先生「よし!K読んでみろ」 K 「は、はい!」 平然な顔を装いながら声は裏返ったりと大変。 心の中では(あ、義人もっとー!)そんな葛藤で汗もびっしょり。 隣で義人は 義人「くっくっく!感じるか?」小声で笑いをこらえてる。 パンツの中にも手を入れて激しくせめるその手はあいかわらずうまく、読んでる短い間に義人の手にだしてしまった。その瞬間は本当にばれそうで今でも忘れない。 無事(??)に読む順番も終えて、義人をにらみつける僕。なんと義人はわざと感じてるようなセクシーな顔で手にだしたやつをベローンてなめその行動を僕にみせつけてきた。 僕は多少唖然と怖さを感じたが、そのあとのニカっていう義人の笑顔見てすべてを許してしまった。男子校だからこそこんなおかしくなってる奴がいたのではと今では思う・・。 その日の放課後のHRの時高校1年の体験旅行の班編成が行われた。班は6人でホテルでは2人で1部屋。班編成の内容を先生が書いてる間に義人のほうを見たらむこうもこっちを見ていて手招きしている。 僕はそのかっこいい顔のその手招きに操られてついていくのであった・・。 |
| 旅行は3泊4日場所は九州、項目は体験旅行という事になっているがほとんど自由。義人との関係がなかったらラーメンの食い歩きでもしてたんじゃないかと今更ながら思う。 部屋を決めるため義人の笑顔と手招きにふらーっと誘われた俺は心の中で(やった!)っとガッツポーズしていた。案の定開口一番義人は 義人「俺と同じ部屋3日間契約どう?」 K 「い、いくら?」 この時ばっかりはいつもとケースがちがうため僕もしたてにでていた。 義人「お客さん金ないから、3日間で1万でいいよ」 K 「その呼び方やめろ・・・・、それでいいよ」 義人「じゃーOKな。まーただ部屋が同じだけじゃないから安心しろよ」 そうやって笑顔で僕の耳元でささやくのであった。 義人「オプション料金は別でとるからね!じゃ先生に部屋言ってきて」 K 「わかった。」 普通なら金でつながってる関係に満足しながらも疑問を感じるはずだが、僕はいつもあの笑顔に癒され、他校の女子高生もやられてしまうあいつのルックスを金で買えることができるのならそれでいいと感じていました。 そしてしおりを渡され何回かHRを迎えて3週間過ぎ(その間も義人に遊ばれている。w)、体験旅行出発を迎えるのでありました・・・。 僕と義人の消極的、積極的な性格のちがいから、いつもいつも僕がせめられ遊ばれている状態であった。学校にいる分みんなにばれるから僕の性格上積極的には動けない。金を多めに持ってきた僕にはこの3日間はこの関係の次のステップへむかうためのチャンスでもあった。 僕は九州に向かう飛行機の中でもちろん窓側の席でとなりで寝てる義人に話してみた。起こされても怒らないボーっとした義人の顔もまたかっこよかった。笑 義人「なに?常連さん」 K 「だからその呼び方やめろって言ってるだろ。」 K 「たまには思考を変えたメニューってのはないのか?」 義人「なに?意味がわからない。」 (やっぱこいつ学校の成績にあらわれてるけど馬鹿だ。)あの聞き方でわかるほうもすごいが、その時の僕は一番はじめの義人の「あれってマジ?」って聞く以来緊張していた。 義人「なに?おまえ飽きた?俺に」 K 「なんでそうなるんだよ。すげー好きだし」 義人「そ、よかった。」 むこうは俺をどう思ってるかは、知らないが笑顔でこっちを見た。またその笑顔にやられそうになった。 K「じゃなくってさ・・・俺やられてるばっかで・・・」 義人「おまえ、俺の感じてる顔とか喘ぎ声とか聞きたいんだ?」 小声でそう言って顔を寄せてきた。 K「・・・・」 顔を真っ赤に黙ってうなずく僕・・・。 義人「くっくっく!おまえかわいいな。」 義人「なるほどね。ワンパターンで飽きてきたんだ。そうだなー・・・・」 そうやって一人でぶつぶつ語りだす義人。そしてひらめいたように 義人「そうだ、AVみたいに痴漢とか恋人とかレイプバージョンやるか」 K「へ?・・・意味がわからない」(わからないわけでもない・・・。w) 義人「まー痴漢とかレイプは場所も場所だし演技力が重要になるけどさ」 義人「レイプとかは公園のトイレでやっか?」 義人「痴漢とかはまー部屋でしかやるしかないか・・・演技力だな・・」 そうやってどんどん楽しそうな顔になっていく義人。 (やっぱこいつ馬鹿だーーー!)そうやって思いながらも(マジでうれしい)と想像するだけで、股間はビンビンであった。 そして思い出したように義人は言った。 義人「高いからな。常連さん」 K 「その呼び方やめろ・・・」 義人「おーなんか旅行が楽しくなりそうな気がしてきたぞ!」 そうやって喜ぶ義人を見てその思考を疑いながら複雑な気持ちになっているうちに 九州に到着するのであった・・。 僕にとっちゃーもう好物のラーメンもどうでもよかった。九州で名物を食うより最高級の義人を食う事のほうが大事な気がした。w 財布の中をのぞいて(この中で旅行で使うお金なんてちょっとだけだろうなー)て思っていた。しかしがっかりするような気持ちはまったくなく、むしろとっても嬉しくまともな神経はもうなくなっていた。義人の思考の事を心配する立場でもなかった。 初日は15時に熊本にむかった。6人の班ではあるがわざと僕達はお互いそんな仲良くないグループに余り者を装い入っていたので、班長に義人が言った。 義人「俺、Kと行動すっから夕食までにはもどってくるね班長」 班長「OK、わかった。」 そして二人の部屋に行き荷物をおきに行きその部屋に入った瞬間からドキドキもしていた僕。 義人「さーって着替えるから先玄関に行っててよ。」 K 「出かけるんだ?」 義人「本日は恋人コースなり〜。w」 K 「俺の前でパンツまで履き替えて着替え見せてよ」 義人「別にいいけど、初日にそれじゃ飽きちゃうだろ?待ってろよw」 上半身裸で笑顔で言う義人。それを見ただけで満足ではあった。 5分くらい玄関先で待ってたら義人が降りてきた。 (私服もかっけー!)って思ってぼーっと見てたら、とつぜんむなぐらをつかみキスをしてきた。そして笑顔になって 義人「ほれたか?K」 K 「とっくにな・・・」 義人「くっくっく!」 そして初めての義人とのデート(旅行だけど。w)はまるで夢のようであった。 (特にこの項目ではちがうのでデートの話は省略) そしてホテルに帰って夕食を済まし、僕は部屋で義人を待っていた。30分くらいして帰ってきた義人はなぜか汗びっしょり。 義人「下で卓球台があってさー。おもしろかったー」 K 「へー、すごい汗だね。その姿もかっこいいよ」 義人「そう?照れるぜ」って言いながら上半身裸になる義人。 K 「よし、じゃあすぐに大浴場行こうよ。」 義人「なに言ってんだおまえ?二人でそこの部屋の風呂入るぞ」 K 「マジで?」(かなりうれしい。) 義人「うれしいくせに・・・w」 そして裸に下半身タオルを巻いて先に入ってしまった。 義人「早くこいよー。お客さん」 K 「その呼び方やめろ・・・・」 もう大声では言えないほどどきどきしていた・・・・。 いままでのケースとちがい、今回のケースはまったくちがう。僕はドキドキ緊張しながらドアをあけた。1人暮らしのマンションみたいなトイレと一緒になっているので明らかにせまいって事がみなさんにも想像できると思う。シャワーの音がしていて、カーテンが閉まっている。トイレの便器ゾーンでどうしようか戸惑っている僕がいるのを感じたのか突然義人の手がでてきて引き寄せられた。 義人「やっときたか・・・」 義人「はじめまっか!」 そうしてシャワーがでてる下で激しくキスがはじまった。 義人は目をあけてキスをするので時々かっこいい顔の目とあってしまう。 K 「うっん・・はっ・・・義人」 義人「かわいいなー」そして再びチュパチュパと音をたてる。 すげーキスがうまい義人のおかげで股間はもうやばい。 K 「義人・・・すげー好きだよ」 義人「・・・・・・」 毎回不思議なことにいっつもこの会話には答えない。そしてしばらくして義人は言った。 義人「そうだ!体洗ってやるよ」 ここでいつもの僕とはちがった。 K 「いや、俺が洗うよ。金払ってるのは俺だよ?」 義人はびっくりした表情であったがすぐにニコニコッとして言った。 義人「じゃあ頼むかな。やさしく頼むよ?」 2人で入ってる時点で決まりであるが義人は覚悟があったのではないかと思う。 僕が義人の背中を流すような形になり、義人の顔の横に僕の顔をおき、義人は黙って俺に身をあずける形でよっかかってきた・・・・。(せまいので立ってはいる) 義人のかっこいい顔と首筋そして茶色に染めてる髪のにおい(風呂だから当然だが)そして、いつも学校で責められて遊ばれているケースとちがうため、徐々に理性を失ってくるのであった。 |
| 当時の僕の考えでは義人は金で買ってる商品みたいな物であるので、たとえその商品に恋をしていてもむこうはどうかも知らないし、女にももてるから女の経験が豊富であると考えていたので僕からいざやろうっていうのもなかなか勇気がわかないでぎくしゃくしていた。 後ろから抱きつくだけでも入学当初からの憧れでありなおかつ今回は二人でお風呂、どうしていいかわからない・・・。 今考えると馬鹿なものでよほどおかしくなっていたのか普通にタオルに石鹸をつけて洗いはじめてしまった。 義人「ばかー!おまえばかー!」 K 「だってどうすればいいかわからない・・・」(半泣きに近い。w) 義人「触りたいんだろ?触れよ」 K 「・・・・」 僕は素手にボディーソープをつけて泡立てた。そうやっていよいよ決心した。 (義人は僕のもんだ!!!) ただ触るだけなのにどうかしてたのかもしれない それだけ精神がおかしくなっていた。 首すじから背中、そして腕と体温を徐々に感じていた。そしてすばらしい腹筋と優しく触ってだんだんと泡だっていくうちに義人も感じていた。そして後ろから抱きつきいつかされたみたいに、耳をなめながら乳首をくりくり洗っていた。 義人「あっあっあっ・・・なかなか・・・うまいじゃないか・・くっ」 (そりゃー泡立ててさわれば普通のさわりかたとはねー)と思いながらも僕の股間はどんどん成長し触られてる義人の尻にこすれて、でそうだった・・・。 そして泡立ってるのに僕は右の乳首なめまくり、左手で左の乳首を触りそして右手で義人の前をせめはじめた。プライドがあったのか義人は 義人「下手くそ・・・あッ駄目駄目・・・あっ!」 はじめて義人の感じる顔を見る。かっこいい顔が感じる姿はまたたまらない。 下手くそといいながらも下半身の道具はどんどん成長していた。 義人「おまえは運がいいぞ・・・あっあっ!やばいあっ!でそうー!」 K 「感じてる顔はかわいいんだな。普段はかっこいいのに・・ちゅぱちゅぱ」 興奮してる僕も右手のスピードと舌のスピードがあがった。 義人「うるせーよ・・覚えてろよ・・・くそっ!あっ!あっ!もうだめ」 大声で言われエンジンのかかってた俺はもうたまらず、口にくわえようとした。 しかし、そこで驚いたことに義人は自分の物に手を多いかぶせこう言った。 義人「ちょーっと待て!誰がそこまでやれっていった。金もらってないし」 K 「え?せっかく・・・」 義人「そんな初日から贅沢すんな・・」そう言ってにこりと笑った。 義人「まーちゃんとやる時はくるから心配すんな」 K 「・・・・・」 義人「さ、でて寝ようぜ」 義人「気持ちよかったよ、今日は」 そう言って優しくキスをして風呂を先にでた。 冷静になって思った。俺は金で買ってるんだったって・・・。しかし徐々におもしろくなるんだろうっていう期待感もありその日は寝た。 旅行前は自分のイメージでは、夜の行動をとても楽しみにしていた。しかし、風呂からでて初日はなにもなく終わろうとしていた。となりでかわいい寝顔で寝てる義人を見て、(なんもないのかなー)という気持ちと幸せな気持ちでいっぱいであった。 そうやって考えてるうちに気づいたら朝になっていた。朝食の時間が近くなったので義人を起こした。 K 「義人、飯だぞ。起きろー」 まったく起きない・・・。起きないうちにチャンスだと思い、何回もキスしてしまった。 義人「う・・・・ん」 義人「ん?なにおまえ勝手にキスしてんだ。キスは俺からすんの!」 そういって朝からちゅぱちゅぱと熱いキスされた。 こんな日がずっと続けばよかったと今でも思う(ここポイントです。w) 義人「で、今日はどうする?」 K 「福岡移動だからドームでも見に行く?」 義人「んなこと聞いてない。どこでやる?」 K 「おまえ・・・神経疑うぞ?」 義人「でも、おまえ俺の事好きなんだろ?」 K 「そんなルックスしてなきゃ絶対好きになんなかった。」 義人「K好みで悪いねー」 K 「義人は俺のことは・・・?」 この質問を聞くか聞かないかのうちにトイレにいってしまった。いつもこの質問には答えない。でも、不安にはならない、金の関係だから・・・・。 トイレからでてきた途端、義人は 義人「公園のトイレとかで覗かれ役とかレイプされ役とか痴漢され役とかやろうか?」 義人「考えるだけでおまえビンビンだろ?金とるけど」 そういっていつものかっこいい笑顔になった。 K 「おまえの頭疑うよ・・・・」 義人「おまえが好きな男がこう言ってるんだ。これ以上のことないだろ?w」 普通の旅行より100倍も楽しい。そう思い金の関係である奴に感謝するのであった。 そうやって2日目の福岡に移動となった。ほかのみんながいる間は普通の友達の関係であり、僕はそれだけでも安い買い物であると感じた。僕は野球部あったので、もちろん福岡ドームには大興奮であるおみやげとかもたまらなかった。しかし横で義人はつまらなそうにして座っている。 義人「なーK遊ぼうぜー」 K 「おまえ、福岡ドームだぜ?すごいぜ」 義人「興味ないよー。なーやろうぜ?もうK犯しちゃうよ?」 気をひくために義人は必死である。おみやげを探してる僕の手を引っ張って自分の股間において言った。 義人「おみやげと俺どっち大事なんだよー?」 そういって自分で俺の手を使ってもませた。俺も冷静になって(笑)自分の意思で揉んでいった。 K 「義人に決まってるじゃん。そんなことしたら店だけどもんじゃうよ?」 そう言っておみやげをおいて激しくもんだ。 義人「あ・・・うっん・・Kここでそんな・・・・」 K 「どうしたの?今日かわいいね?そんな積極的で」 おみやげから振り向かせるためにしょうがなかったのであろう。 義人「あっあっ・・・もう我慢できないから公園のトイレとか行こうよ?」 K 「もうちょい揉みたいからいいじゃん。」 義人「いじめるなよ・・・あっ!あっ!」 こんなチャンスないし、スリル満点だからキャラも変えて頑張ってみた。 K 「ほんと、感じてる顔いいねー」 義人「くそっ!おまえ・・覚えておけよ・・あっ!うっん!駄目!でそうだ」 K 「たまには俺にもこんなのいいねー。おらおらもっと感じろw」 義人「あっ!あっ!もう!駄目!あっ!あっ!」 徐々に声も大きくなってきてこっちの身もやばくなりそうだから K 「義人ー。トイレ行こうか。」 義人「はやく!いこう!もう精神的にも我慢できない。あっ!」 そうやって股間ビンビンで僕も店をでて公園のトイレにむかった。 最近都会のトイレというのはなかなか見つからないもので、あったとしても人がとても多い。さすがに僕はほかに人にこういうのは、ばれたくなかったので考えた。 K「ないな・・・。どうしよっか義人。」 義人「えー?もう気分的にはエンジンかかってるのに。」 K「じゃああそこにすっか?」 そういって僕はその日に泊まる予定だった福岡ドームの隣のホテルを指さした。 昼間でホテルの上の階のほうのトイレっていうのは人もいなく穴場なのである。客は部屋にひきこもってるわけではないので、階ごとのトイレというのはまったくもって貸切り。 僕はそこに目をつけた。 K「あそこの上のほうならどうどうできるかも・・・」 義人「どこでもいいよ。はやくしようぜ」 よほどお土産屋で揉まれたのが気持ちよかったのか逆にいつもの義人らしくなく、女みたいな性格になっていて、せかす顔もなかなかよかった。 ようやっと入学してから初めて自分のペースというのをつかんだ気がして、とても進展があった気がしてうれしかった。 移動中のホテルのエレベーターの中でも俺は自分のペースで言葉と行動で責めていた。 K「今日はどったの?義人」そういってまた股間を揉む。 義人「あ・・もう勘弁してくれよ。Kもう我慢できない。気持ちよくって」 K「いつもえらそうなのにな?かわいいよ」そうやって更に揉む。 義人「あん!駄目!」 防犯カメラでもあったらどう思われていたか怖いもんである。 泣きそうな感じで感じていて求めている義人の顔もたまらなく理性を失いそうである。 と同じにまったくいつもの義人とはちがい不思議でもあった。 そうやって責めてるうちに目的地のトイレについた。 案の定最上階から1つ下のトイレというのは、ガラガラであった。これ以上おいしい展開はない、それと好物であるラーメンなんてどうでもいい。ラーメンよりおそらく絶品である義人が僕を求めている。序盤はそう思ってた・・・・というかおみやげ屋あたりから僕にようやっと好感を持ち始めてくれたと思っていた。 トイレの入口に入ったとたん義人が言った。 義人「K・・・やっと着いたな。もう俺もう我慢できないよ。」 あのかっこいい顔が僕を求めている。心の中の火山が噴火したような音がした。 個室(大をするところ。w)に入れる前にもう僕の心はおさえがきかなくなってしまい、 その場のトイレの鏡の前で事をはじめてしまった。 いつものとおり熱いキスから始まった。ほとんど舐め合いに近く僕がほとんど襲っているに近いものでもあった。 義人「うっ・・ん。Kだいぶ俺のツボになってきた。」 義人に誉められるのが俺の夢だったのかもしれない。そしてもうこいつなしの生活は考えられない。もう金払ってるだけの関係以上の事をもとめたかった。 シャツを脱がし上半身を裸にした。あいかわらずの鍛えられた肉体、その上にアクセサリーそして、もうどうにでもしてくれという最高のルックスでのその表情。こう文章でうってるだけでも興奮してくるほど思い出される。みなさんにも分けてあげたいくらいでした。w(いきなり文章からはずれたが。) 右手で左の乳首をくりくりしながら、左の舐めまくった。じゅるじゅると吸ったりもした。 義人「K!あっあっ!あっ!やばいよあっ!」 K 「・・・」 無言で責めまくった。義人が感じる声にもうエンジンもかかりっぱなし。 義人「その舌使い超やばい!あっうっん!あっあっあっー!」 今思うとよくばれなかった気もする。w 責めてるうちに義人の股間あたりが成長していった。 K「なんだ義人!起ってるのかおい?」 完璧おかしくなっていたのは事実だ。僕の性格もまったく変わっていた。個室でやってるのならともかくまるっきり鏡の前。 義人は鏡を背にしているが僕には自分の姿が見える。僕は時よりにんまり笑顔を浮かべ勝利者の顔をしたりしていた。 義人「それは言わないでくれ・・あっん!」 K 「責めちゃうぞ?」 義人「あっ!駄目!」 まるっきり女になっている義人にもうメロメロな僕であった。 |
| 不思議なことにまったく人の気配もしない、まるで僕に神様がご褒美でもくれているようでもあった。あいかわらず義人は僕の責めに感じてくれている。 徐々に自分の目の前で義人の股間が大きくなっていくのにも興奮というよりうれしささえ感じむしろ頑張ろうというやる気さえおきた。 義人「あっ、はーっはーっ。あっ!あっ!乳首すごい感じてやばい」 トイレにはふたつの洗面台がありけっこう総面積が大きめであるため、洗面台と洗面台の間は広い。そこに義人を座らせてる形で責め続けた。鏡に写る上半身裸の義人が僕に責められて感じくねくねと踊らされてる映像を見ていると優越感にひたり性格も180度かわってしまう。 K「感じてんのか?おい!」 義人「もう、やめてくれ。あっん。」 左乳首を舌で責めながら背中から手を回し右手で右乳首をくりくり責める。 K「やめてくれ?でもおまえジーパンが大変そうなのに?」 義人「言葉責めなんて成長したな・・・・くっ。あっふん」 K「遠慮なくいくぞー?」 ジーパンの上からまずわし掴みをしてみた。ジーパンなうえにがっちがっちに起っているためめちゃ固い。僕はゆっくりとチャックを下ろした、義人も感じてる顔で自分の下げられてるチャックを見ている。 K「おまえみたいなの絶対電車とかの痴漢標的になるだろうな?」 トランクスの上から何回か掴んでみた。 義人「馬鹿、そんな・・経験ないしっ。あっん」 K「きをつけなー。こんなことやられるよー?」 自分の性格を疑いはじめてきた。笑 K「俺が満員電車でおまえ見たら絶対やるし。w しごきまくるし」 義人「それって・・・ほめてんのかっ?くっ!はっはっあっん!」 さすがに股間を責められているとやはり声が大きくなる。心の中で(感じてやんの!)と馬鹿にしながたもうれしさ一杯であった。 K「かっこいいからおっちゃん達の標的だよ。まー今慣れとけ。」 義人「うんっておい!そこまでやられ役じゃないし・・・あーーーすげー気持ちいい」 チャックを全部おろし前をはずし少しズボンを降ろそうとした。すこし尻をあげてズボンを下げるのを手伝うくらい身をあずけてる義人を見て(かわいい。よほど感じてるんだな)と思った。そしてまた馬鹿にしてみた。 K「手伝っちゃってかわいい。よほど感じてるのか?おいおい」 義人「言葉責めってのもこんな感じるのか。いい勉強になるわっ。あっん。」 トランクスの前の入り口から指を入れてたらもうぐっちょぐっちょであった。 K「そんな顔してエローい。マジ疑うわ」 よほど興奮していたのか僕も意味がわからないことを言っていた。 言いながら生で揉みまくっていた。 義人「顔は関係ないだろ・・・・、あっあっうっ。やばいやばい。」 もう会話にはならない。 義人「あっあっあっはっん」 あいかわらず人はこない。見事なものだ。 いよいよトランクスを物にひっかける形でおろした。だしたまま再び少しキスをしてそしていよいよ行こうとした。中途半端に降ろしたトランクスの上に物が(ここも想像してください。どんなものかもね。w)あり、上半身裸で手は両側の洗面台の蛇口を持って早くしてくれ!という感じの感じてる顔で待っている義人を見てこれ以上のいやらしさはないと思った。 |
| 続きが見たいです。 |
| 見た時びっくりしました。大変だったと思いますけど、これで読む人が増えてくれればと感じます。まだ話しは終わらないので・・・w でもこれに続き書いたほうがいいのかな??新規なのかな??? まーゆっくり書くので楽しみな人は待っててください。 |
| 続き見たくて仕方ないです!注目してますんで書いてください! |
| いままで義人のを生で触ったことはあったのですが、しゃぶったこともない。いろいろ考えながらもまたしごきを始めた。(今度こそ・・・でも一万なのかな。w)不思議と余裕もでてきていた。 義人「あっあっ!でちまうよ、そんなに激しく」 徐々に腰も感じてるのか抵抗してるのかくねくねし、かっこいい顔も泣きそうなくらい感じていた。もう僕はやめられなかった。そして義人を金だけなんかの付き合いでなく、僕の物だけにしたかった。 K「義人マジ好きだよ」 義人「アッアッ駄目駄目だって。やばい!あっ!」 感じてるためなのかやはりこの解答には答えない。もう昔とちがって行為ができるからいいやというレベルでもなくなっていたのである。 K「もっと感じさせてやるよ、義人。もう俺本当に好きだ」 義人「あっうっん!あっあっ!」 もうトイレの外に人がいれば絶対ばれるくらいの声で義人は感じていた。でも僕が求めていたのはこんな解答ではない。感じてる声などはもう二の次なのだ・・・・。 僕は怒りも少し持ち言った。もしかしたら本当にその時の義人は感じてるだけだったのかもしれない。 K「なんで、そんなにやらせてくれるのに。好きって言ってくれないんだよ。」 左手に怒りを含めてしごいた。 義人「あっー!K駄目駄目!でちゃうでちゃう!」(完璧女声だった。w」 K「答えてくれないならしゃぶるぞ!」 義人「え?マッマジで?うっん。あっあっ。」 そしてかっこいい奴の物を目の前にし心拍数があがるのであった。 |
| ガンバってーo(^-^)o でも、もちっと早くぅ〜(^ε^)-☆Chu!! |
| 続ききた〜o(^-^)oめちゃくちゃ気になる。気になって仕方ない〜(・_・;) |
| 急に今までとはちがった空気がただよった。激しい理性を失う行為もとうに消えてまるでお互いの心理の読みあいのような感じであった。僕は(いいのか?本当にいいのか?しゃぶっても)義人のほうはじっと僕の顔を見てまるで、いよいよか?という顔をしているようだった。 好きな人のを目の前にして今更やめられるわけない。自分で(頑張れ!)と気持ちをたかぶらせ一気に奥までしゃぶった。はじめての経験で味とか感覚とかまったく気にする余裕がなかった、惚れてしまった人のを口にいれる、それだけで僕は満足であった。とっさに勢いよくいったので義人もびっくりした。 義人「えっ?あっあっK駄目駄目!あっいくいく」 舐める余裕などない。いきなり奥まで口に入れ激しく出し入れして責めた。義人は洗面台にすわっていて僕はかがんでる状態で両腕は乳首をくりくりっとせめている。こういう格好にも憧れていた自分もいたので夢がかなった面でも興奮した。 ただ経験がない僕はどうすればいいかもわからず無我夢中であり、義人が気に入ってるか感じてるかそれだけが心配だった。 しかしずっとしゃぶりまくってるうちにトイレでの幸せな時間が少しあれ?っと気になる言葉で僕が微妙な気分になってしまう出来事がおきた。 あいかわらずしゃぶってるうちに義人が一言言った。 義人「あっ・・・すげー気持ちい・・い。今までの中で一番うま・・あっ!」 K(・・・???今までの中) そう僕ははじめてである。 K「今までの中ってなんだ義人」 しごきながら(やめて聞けばよかったのだがそんな流れではないことをわかってほしい。w)聞いた。 義人「えっ?なに?あっうっん。」 義人のぐっちょぐっちょ感がいっぱいだ。それで冷静な判断が僕もできなかったのであろう。もう一回口に物を含み義人が 義人「もう出る出る!あっ!うっ!」 極限の声で発射したのを口に飲み込んだ。しかしとても気になる。 義人に女の影がいるのはもちろんあのルックスだし本人も男好きという事は言っていない。僕とは今は客の関係であるだからそれが普通だから許せる・・・もしかして僕のほかに客がいるのでは・・・?? そう考えると好きな人の液も複雑な物に感じるのであった・・・・。 |
| めっちゃ続きが気になります!! |
| 続き気になる!(いつも電車の中で読んでる) |
| いつもいい返事感謝します。先の長い話になりそうでただいま休憩していますが(笑)必ず書いていきます。 一人でもおもしろいって言ってくれる人がいてよかったです。 |
| 待ってます |
| 良かったです!マジで楽しみにしてます! 時間かかってもいいから、気長に続き待ってますぬ! |
| ▼かりおさん: >いつもいい返事感謝します。先の長い話になりそうでただいま休憩していますが(笑)必ず書いていきます。 >一人でもおもしろいって言ってくれる人がいてよかったです。 |
| 続きが見たいのですが、スレが下がってしまっているため読める日と読めない日があります(>_<)僕は読みたいので出来れば新しくスレを建てていただけませんか? あと続き楽しみに待ってますね!! |