Page 1591 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼目撃 祐樹 05/5/6(金) 20:56 ┗Re(1):目撃 やす 05/5/6(金) 23:37 ┗目撃 2 祐樹 05/5/7(土) 10:16 ┣Re(1):目撃 2 ty 05/5/8(日) 11:04 ┗目撃 3 祐樹 05/5/8(日) 11:31 ┗目撃 4 祐樹 05/5/8(日) 12:08 ┗Re(1):目撃 4 やす 05/5/9(月) 21:47 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 目撃 ■名前 : 祐樹 ■日付 : 05/5/6(金) 20:56 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は祐樹。今中2。俺には気になっている先輩がいる。 その先輩の名前は優輝。同じ名前だから「ゆー先輩」って呼んでいる。 ある日の帰り、俺は体育館の片付けがあるから先輩に 「じゃー、俺用事あるんで」と言って別れた。 先輩は「おー。じゃぁ明日な!」といってニコっと笑った。 そして、体育館へ行った。奥を片付けてる最中に物音がしたが、 気のせいだろうと思って特に気にしていなかった。 そして、一番めんどくさい器具室の清掃をしようとドアを開けた。 そこにはなんと、先輩と俺の親友の涼が居たのだ。 しかも、二人は素っ裸で先輩が涼の尻にアレをぶち込んでいた。 「まさか・・・、先輩が・・・」と俺。 先輩も「祐樹・・・」と驚いていたが、「見られたらしかたない」 と言ってこっちに近づいてきた。俺は怖くなって逃げようとした。 俺は陸上部で、足には自信がある。 だが、先輩も同じ陸上部で年上だ。すぐに捕まって、何か・・、 縄跳びのようなもので手を後ろ手に縛られた。 俺は先輩と涼がヤっていた事に腹が立った。 足も縛られ、身動きのとれない状態になった。 すると涼が「アレもってきます?」と先輩に訊いた。 「おう、持って来い。」と先輩は言う。 「先輩、ゲイなんすか・・?」と訊くと 「あぁ、お前もだろ?ずっとへんな眼で俺の事見てたよなぁ?」と 言う。そうか、先輩は気づいてたのか・・。 涼が帰ってきて、へんな液体を飲まされた。 体がむずむずすると、勃起してきた。 「何を飲ませた!」と訊いても返事をしない。 制服を脱がされ、先輩にキスされた。 舌が入ってきて苦しくてオエっとなった。 先輩の口が下の方へいくと涼の口も俺の体を這い始めた。。 |
| 続き気になります!書いてほしいです! |
| 俺の体に這う二人の口。しかも気になる先輩と親友。 「あぁっ・・」思わず声を出してしまった。 二人の口が俺のアレをしゃぶっていたのだ。 そして、イってしまった。 「もうイったのか?速いな。じゃー次は俺のをしゃぶれ」 「え!?ちょ、先輩!ガフ・・・」という感じだった。 先輩のアレは既にビンビンで中3のアレだとは思えなかった。 涼は「タマってんだろ?まだ出るだろ?」といって俺のアレをしゃぶる。 「誰かー!」と叫んでも放課後だし、誰もいないだろう。 しかも今俺の口には先輩のアレがある。 先輩と俺がイクと、先輩が涼のアレをしゃぶっている。 涼もイった。 「今日はこれぐらいにしてやろう。明日も来いよ」と言われた。 俺はずっと器具室で悔やんでいた。見てしまったことを。 |
| ▼祐樹さん: その後、どうなりましたか? |
| 次の日、器具室にいった俺は驚愕した。 なんと、床に血のような液体のしみがあったのだ。 それをじーっと見ていると両脇の影から人が出てきて 一人は俺にヘッドロック、もう一人は苦しんでる間に 手足を縛ったのだ。 「くそ!何すんだ!紐とれ!」と言うと 「誰に向かって口を聞いているんだ?」と言われた。 なんと、生徒会長が立っていたのだ! 俺はますます驚いた。 「なんで新田さんが・・・?」(新田=生徒会長) 「お前、入学してきたときからずっと目をつけてたんだよ!」 「!?」新田は美形で、女子にもかなりモテている。 |
| 「優輝、本当にいいのか?」 「ああ、こいつなんでもいうこと聞くぜ」と先輩。 「先輩!ひどいですよ!なんでそ・・」 「うるせぇ!お前が見たから悪いんだろ!言うこと聞け!」 「(泣)」いままで学校で泣いたことなど無かった。 そして、服をゆっくり脱がされた。 「ケツだせ!」 「え・・・?」 「ケツだせっつってんだ!」そして、俺の尻に新田のアレがぶち込まれた 「ぐああああああ!!」 「締まりのいいケツしてんなあ!」 |
| 続きあったら、書いてほしいです。 |