過去ログ

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 ▼目撃  祐樹 05/5/6(金) 20:56
   ┗Re(1):目撃  やす 05/5/6(金) 23:37
      ┗目撃 2  祐樹 05/5/7(土) 10:16
         ┣Re(1):目撃 2  ty 05/5/8(日) 11:04
         ┗目撃 3  祐樹 05/5/8(日) 11:31
            ┗目撃 4  祐樹 05/5/8(日) 12:08
               ┗Re(1):目撃 4  やす 05/5/9(月) 21:47

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 ■題名 : 目撃
 ■名前 : 祐樹
 ■日付 : 05/5/6(金) 20:56
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   俺は祐樹。今中2。俺には気になっている先輩がいる。
その先輩の名前は優輝。同じ名前だから「ゆー先輩」って呼んでいる。

ある日の帰り、俺は体育館の片付けがあるから先輩に
「じゃー、俺用事あるんで」と言って別れた。
先輩は「おー。じゃぁ明日な!」といってニコっと笑った。
そして、体育館へ行った。奥を片付けてる最中に物音がしたが、
気のせいだろうと思って特に気にしていなかった。
そして、一番めんどくさい器具室の清掃をしようとドアを開けた。

そこにはなんと、先輩と俺の親友の涼が居たのだ。
しかも、二人は素っ裸で先輩が涼の尻にアレをぶち込んでいた。
「まさか・・・、先輩が・・・」と俺。
先輩も「祐樹・・・」と驚いていたが、「見られたらしかたない」
と言ってこっちに近づいてきた。俺は怖くなって逃げようとした。

俺は陸上部で、足には自信がある。
だが、先輩も同じ陸上部で年上だ。すぐに捕まって、何か・・、
縄跳びのようなもので手を後ろ手に縛られた。
俺は先輩と涼がヤっていた事に腹が立った。
足も縛られ、身動きのとれない状態になった。
すると涼が「アレもってきます?」と先輩に訊いた。
「おう、持って来い。」と先輩は言う。

「先輩、ゲイなんすか・・?」と訊くと
「あぁ、お前もだろ?ずっとへんな眼で俺の事見てたよなぁ?」と
言う。そうか、先輩は気づいてたのか・・。

涼が帰ってきて、へんな液体を飲まされた。
体がむずむずすると、勃起してきた。
「何を飲ませた!」と訊いても返事をしない。
制服を脱がされ、先輩にキスされた。
舌が入ってきて苦しくてオエっとなった。
先輩の口が下の方へいくと涼の口も俺の体を這い始めた。。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):目撃  ■名前 : やす  ■日付 : 05/5/6(金) 23:37  -------------------------------------------------------------------------
   続き気になります!書いてほしいです!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 目撃 2  ■名前 : 祐樹  ■日付 : 05/5/7(土) 10:16  -------------------------------------------------------------------------
   俺の体に這う二人の口。しかも気になる先輩と親友。
「あぁっ・・」思わず声を出してしまった。
二人の口が俺のアレをしゃぶっていたのだ。
そして、イってしまった。
「もうイったのか?速いな。じゃー次は俺のをしゃぶれ」
「え!?ちょ、先輩!ガフ・・・」という感じだった。
先輩のアレは既にビンビンで中3のアレだとは思えなかった。
涼は「タマってんだろ?まだ出るだろ?」といって俺のアレをしゃぶる。
「誰かー!」と叫んでも放課後だし、誰もいないだろう。
しかも今俺の口には先輩のアレがある。
先輩と俺がイクと、先輩が涼のアレをしゃぶっている。
涼もイった。
「今日はこれぐらいにしてやろう。明日も来いよ」と言われた。

俺はずっと器具室で悔やんでいた。見てしまったことを。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):目撃 2  ■名前 : ty  ■日付 : 05/5/8(日) 11:04  -------------------------------------------------------------------------
   ▼祐樹さん:
その後、どうなりましたか?

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 目撃 3  ■名前 : 祐樹  ■日付 : 05/5/8(日) 11:31  -------------------------------------------------------------------------
   次の日、器具室にいった俺は驚愕した。
なんと、床に血のような液体のしみがあったのだ。
それをじーっと見ていると両脇の影から人が出てきて
一人は俺にヘッドロック、もう一人は苦しんでる間に
手足を縛ったのだ。
「くそ!何すんだ!紐とれ!」と言うと
「誰に向かって口を聞いているんだ?」と言われた。
なんと、生徒会長が立っていたのだ!

俺はますます驚いた。
「なんで新田さんが・・・?」(新田=生徒会長)
「お前、入学してきたときからずっと目をつけてたんだよ!」
「!?」新田は美形で、女子にもかなりモテている。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 目撃 4  ■名前 : 祐樹  ■日付 : 05/5/8(日) 12:08  -------------------------------------------------------------------------
   「優輝、本当にいいのか?」
「ああ、こいつなんでもいうこと聞くぜ」と先輩。
「先輩!ひどいですよ!なんでそ・・」
「うるせぇ!お前が見たから悪いんだろ!言うこと聞け!」
「(泣)」いままで学校で泣いたことなど無かった。
そして、服をゆっくり脱がされた。
「ケツだせ!」
「え・・・?」
「ケツだせっつってんだ!」そして、俺の尻に新田のアレがぶち込まれた
「ぐああああああ!!」
「締まりのいいケツしてんなあ!」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):目撃 4  ■名前 : やす  ■日付 : 05/5/9(月) 21:47  -------------------------------------------------------------------------
   続きあったら、書いてほしいです。

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