Page 1550 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼部活動.、、、、、。 produced by "shinya" 05/4/26(火) 14:00 ┗Re(1):部活動.、、、、、。 produced by "shinya" 05/4/26(火) 14:18 ┣Re(2):部活動.、、、、、。 ペ・ヨンジュン 05/4/26(火) 15:08 ┣部活動続きは今日の夜更新です。 produced 05/4/26(火) 15:50 ┗部活動3. shinya 05/4/26(火) 19:45 ┗Re(1):部活動3. けー 05/4/27(水) 23:42 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 部活動.、、、、、。 ■名前 : produced by "shinya" ■日付 : 05/4/26(火) 14:00 -------------------------------------------------------------------------
| 今から3年前俺は高校のテニス部だった。高校2年の頃練習が終わり時間があったので、親友の直樹と一緒にランダ(打ち合い)をした。時間を見るとあれから2時間が経っていた。コートブラシをかけ、ボールを片付け、最後にジュースを買い部室で飲んでいた。ふと机の上をみると先輩が置いていったエッチな本があった。直樹が見た。少し経ったら直樹の股間を見るとあきらかにテニスのハーフパンツがモッコリしだしているのが分かる。俺が「直樹、感じてとらん?」と聞くと直樹は「すこしね。」といった。俺はエッチな本より直樹の股間の方が気になり始めて俺の股間もムラムラしてきた。直樹はかなりの筋肉質で着替えの時はいつも直樹の方をちらちらみていた。 |
| 直樹が言った。「オナっていい?」と言った。俺は、え!!っと思った。俺が「いいよ」と言うと直樹は「一緒に、ね」っといった。二人は下半身を裸にしていた。息も荒くなり、汗も額から溢れ出ていた。ふと直樹が止まった。次の瞬間直樹が俺に抱きついてきた。俺はビックリした。「直樹どうした?」と聞くと「一緒にやろうよ!!」と今まで見たこともない直樹の表情だった。そして直樹とオーラル・セックスへとイッテしまった。互いの性器を舐めまくった。荒い声もとなりの部室に聞こえるくらいの声となっていた。と、その時、部室のドアが開た!!,,,,,,,。 |
| 続き教えて |
| とんでもない展開に!!......。 |
| ガラガラガラ。「お前ら何やっとる。」顧問の澤里先生だった。俺達は間一髪ばれずにすんだ。「まだ電気ついてるとるからさ。早く帰れよ」俺達は、「はいっ」と答えた。先生が部屋から出ようとした瞬間「お前らそんな関係だったのか」とぽつりと言った。「えっ?」っと答えた。どうやら澤里先生はドアの隙間から俺達のプレイを見ていたらしい。 「お前ら皆にばれたくなかったらゆうこと聞くか?」「なにするんですか?」と直樹は言った。「もっと気持ちいいこと教えてやるよ!!直樹ケツだせ!!いいから早く!!」直樹は戸惑いながらも指示に従った。「お前はそこにたってろ!!」俺は言われた通りたつことにした。「パン!パン!!パンッ!!いいケツしてるじゃないか、直樹!!」直樹は震え上がった。澤里先生は段々エスカレートしていった。指をケツの穴に入れ始めた。「グニュグニュグニュ」直樹は「はんっ、はんっ、はんっ」とイヤラシイ声でうなり始めた。「お前はチ〇コを直樹の口にいれろ!!」俺は言われるままにするしかなかった。直樹は懸命にフェラをしていた。「どうだ?直樹気持ちいいだろ?」「......。」「何か言えよ!!」澤里先生は激しく激しく指をグリグリし始めた。「あ〜ん〜あ〜!!」「先生俺イキソウニなったんですけど」「直樹の顔めがけイケ!!!」直樹ゴメンと思いながら俺はイってしまった。「あっ、あっ、あっ!!、行くっ!!!!は〜ん!!」直樹の顔めがけてイってしまった。 |
| 直樹さんはどうなっの つづきが気になるヨ |