Page 1548 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼秘密 晃人 05/4/25(月) 14:01 ┣Re(1):秘密 かずや 05/4/25(月) 14:25 ┗秘密 続き 晃人 05/4/25(月) 17:20 ┗秘密 続き2 晃人 05/4/25(月) 17:22 ┗秘密 続き3 晃人 05/4/25(月) 17:26 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 秘密 ■名前 : 晃人 ■日付 : 05/4/25(月) 14:01 -------------------------------------------------------------------------
| 我慢できない時は、部屋に入ったとたん、立ったまま真樹の学ランを脱がして真樹の弱い乳首を舐め回したり、制服のズボンの上からチンコをもみくちゃにしてディープキスをする。真樹はすぐにお汁を溢れさす。パンツの中に手を入れ、濡れた指で玉から尻の柔らかい敏感な部分をわざとゆっくり揉む。くちゅくちゅ音を立たせて、真樹の羞恥心を煽る。「真樹のお汁でぐちょぐちょだ。」真樹は涙目になって喘ぐ。「やっ、恥ずかしぃ…アンッ…アッアッ、」尻の割れ目をヌルヌルの指先で軽く上下に擦ると、腰をビクつかせる。「はんっ!も…立ってらな… |
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| 膝がガクガクしてきたら、抱きかかえてベットまで運んで、靴下以外脱がす。脚を思い切り開かせ、尻の穴まで全部をじっくりと眺める。「み、見ちゃヤだ…あっくん…」恥ずかしさで顔を背けるところが可愛い。「真樹のお尻の穴ヒクヒクしてるよ。」囁いて指を一本、クチュリ…と入れる。「あぁんっ!」素早くピストンをする。クチュクチュクチュ…「あっ、あっだめ…そんなに擦っちゃ、ヤッ…」指を二本にしてさらに掻き回す。クチクチクチクチクチクチ… 真樹の体が仰け反ってくる。「んっ、イク…あっあっ!」「かわいいよ…」「ああっ、んっんっ…ぁぁああっ! |
| 体を痙攣させて真樹がイク。まだはぁはぁ…いってるうちに、真樹の精液を尻の穴にぬり込む。もうトロトロでぐっちょり濡れてる穴がぬらぬらと光って、それはまだ少年の体と顔からは想像できないほど淫らで、俺はさらに興奮し、勃起した。「あっくん、早く…」「早く何?」「い、意地悪…」「ちゃんと言わないとしてあげないよ」「…あっくんのチンコ…僕の…お尻の穴に入れて」「ココに?」尻の穴をチンコの先で突く。チュク…「んっ!そこ…お願い…早く…」俺は一気に突き刺した。ぐちゅうっ…「やあぁあっ!」腰を大きく振る。 |
| 俺たちの結合部分からは、俺が挿入するたびに二人のH汁が溢れだし、真樹のチンコと俺の太ももを伝ってシーツを濡らした。ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ…「奥まで擦れて、気持ちィ…」「すごい熱いよ…締め付けてくる」俺は腰のピストンを最大に速める。ヌチヌチヌチヌチヌチヌチ……「アッアッ、すごいっ…ヤッ、ハアハアハア」「イ、イク…ああっ!!」「ぼくも…あぁっ、やぁあっ!!」ドクンドクンっと二人で射精した。 最後は必ずキスをして真樹を抱き締める。 次はお風呂編… |