Page 1544 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼教室で…1 もっこり 05/4/24(日) 11:32 ┣教室で…2 もっこり 05/4/24(日) 11:49 ┗Re(1):教室で…1 トウマ 05/4/26(火) 1:38 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 教室で…1 ■名前 : もっこり ■日付 : 05/4/24(日) 11:32 -------------------------------------------------------------------------
| 田舎のとある共学の高校での話… 蝉の鳴き声がうるさい夏の日、熱い日差しは西へ傾いていた。どの部活も練習を終えて帰り始めていた。野球部は辛い部活が終わりちらほらと部員が帰る中、主将の健太は一人教室へ戻っていた。いつもは硬派で真面目な健太だが、そんな健太にも人に言えない秘密があったのだ。静まりかえった教室に入り誰もいないことを確認すると健太は裏の顔を出し始めた。 「今日も嗅ごうかなぁ♪」 鼻歌を歌いながら同じクラスの真奈という女子のロッカーをあさり始めた。ゴソゴソ中を拝借するとまだなま暖かい体操着を見つけた。 |
| ごくんと唾をのみこんで健太は真奈の体操服を嗅ぎ始めた。ツンと鼻を突く汗の臭いと成長期の女子特有の甘い香りがした。 「はぁ…すっごい良いにおいだよ…」 泥だらけでピチピチのユニフォームはすぐに前が盛り上がった。明らかに勃起がわかるほどテントが張っていた。学校での真奈は健太にとってまぶしかった。ムチムチの尻と豊かな乳房だけでも魅力的なのに、とびきりの笑顔で挨拶されたときなどは大変である。性に対して一番敏感な思春期の股間はすぐに反応してしまう。そんな日の夜は当然手淫が止まらなかった。それくらいから毎日真奈のモノを嗅ぎ始めたのだ。 |
| 続きが見たぃです★ |